UberとMKタクシー ~ 実際に使ってみた
Uberのタクシーサービスが京都で始まって話題になっています。まあ話題の中心は関西らしく「4回、最大1,000円まで無料になること」だったりするわけですが、使ってみてアプリがすごく便利に出来ていて使いやすい印象でした。なぜか無料クーポンが登録出来なくて840円が請求されてましたが(イベント出店帰りに慌ててアプリをインストールしてクーポン入れる前に配車リクエスト出してしまったため。焦ってたしクーポンコード入れるところがわからなかったんだよ……)。
Uberのタクシーサービスが京都で始まって話題になっています。まあ話題の中心は関西らしく「4回、最大1,000円まで無料になること」だったりするわけですが、使ってみてアプリがすごく便利に出来ていて使いやすい印象でした。なぜか無料クーポンが登録出来なくて840円が請求されてましたが(イベント出店帰りに慌ててアプリをインストールしてクーポン入れる前に配車リクエスト出してしまったため。焦ってたしクーポンコード入れるところがわからなかったんだよ……)。
Laravelへの機能実装を進めながら泥縄でいろいろ勉強するということをしています。で、ある機能を実装するのにフロントエンドはVueで実装して、データはサーバ側で取得してJSONで渡そうかというようなことを考え、APIを実装してみました。とりあえずサンプルなので使うデータは何でも良かったんですが、あとで使えるようにってことでAmazonの商品情報API(Amazon Product Advertising API)を使うことに。ASINを渡すと商品情報のJSONを返してくれるだけのシンプルなAPIです。
「ちょいデブ」が最も健康的との研究結果 身長170cmの理想体重86.3kg – ライブドアニュース
アメリカ疾病管理予防センター(CDC)がさまざまな人種の約288万人を対象に行ったレポート結果では、BMI値が「18.5~25未満の標準体重グループ」と「25~30未満の過体重グループ」では、過体重グループのほうが死亡リスクが6%も低いということが判明したのです。 実はこれ以前から「ちょいデブのほうが健康的である」というデータは多数発表されていたのですが、CDCの発表は300万人に近いサンプルを元に作成されたデータなので、その信頼性に医学界が揺れたのです。 現在の理想体重はBMI値22と言われています。つまり、身長170cmの人の場合、63.3kgが理想とされてきました。しかし、このレポートではBMI値22よりもBMI値30(身長170cmの場合、体重86.3kg)の人のほうが、死亡リスクが低いということが明らかになったのです!
Chefがオープンソースになった影響なのか、ver.15からライセンスへの同意を設定ファイルに含めないといけなくなったらしく、そのままではエラーが出て動かない。「Chef」が100%オープンソースに | OSDN Magazine
設定管理ツール「Chef」を開発する米Chefは4月2日、Chefソフトウェアを完全にオープンソースとして公開することを発表した。ライセンスはApache License 2.0で、商標ポリシーが守られている限りソースコードの使用、配布、収益化に制限を設けないという。 Chefはこれまでコア部分のみがオープンソースとして提供されていたが、今回プロダクトコードのすべてをオープンソースとする。これによりコミュニティの目標とChefの目標を連携させることができ、より良いソフトウェアの構築につながると期待を寄せている。 ライセンスは、Chef Infra、Chef InSpec、Chef Habitatと一貫性のあるApache License 2を採用、商標ポリシーが守られている限り、ソースコードの使用、配布、収益化に制限を設けないとしている。今後、Chefチームが生成するソフトウェアはすべてオープンなリポジトリに入り、ロードマップなどの製品開発プロセスについてもオープンにしていくという。
==> default: Chef Infra Client cannot execute without accepting the license Chef never successfully completed! Any errors should be visible in the output above. Please fix your recipes so that they properly complete.ドキュメントを読むとvagrantではこう追加せよとあったのでやってみたんだけど……
Accepting the Chef License — Chef Docs
Vagrant This license acceptance can be done via the arguments API:
config.vm.provision "chef_zero" do |chef|
chef.arguments = "--chef-license accept"
end
怒られた。
==> default: /opt/chef/embedded/lib/ruby/gems/2.6.0/gems/mixlib-cli-2.0.3/lib/mixlib/cli.rb:230:in `parse_options’: invalid option: –chef-license (OptionParser::InvalidOption)「–chef-license」っていうオプションなんか知らねーって言われてるみたい。多分、何かをアップデートしたら動くようになるんだろうなと思いつつ、面倒くさかったのでドキュメントにあったもうひとつの方法「Chefのバージョンを固定する」を試す。
config.vm.provision "chef_zero" do |chef|
chef.version = "14.12.3"
end
無事、vagrant起動。初めからこうしておけばよかったんや……
とはいえ、バージョンアップしないというのもアレなので、そのうち何かしたいと思います。どうしたらいいかわかんないけど。誰か教えてください。
特に何の違和感も感じずに使っていて、彼女に笑いながら「それ死語」って指摘されて初めて気が付きました。そうかー。イタ飯って死語だったか。普通に使ってる言葉が死語ってわかるってなんかもうすごいおっさんになった感じする。まあおっさんなんですけど。
所得税の計算というのは以下のようになっています。
所得税のしくみ|国税庁
ものすげー簡単に書くとこんな感じです。
課税所得金額 = 総売上 – 必要経費 – 各種控除 所得税 = 課税所得金額 × 税率「各種控除」の部分は人によって大体固定だと思うので、課税所得金額の増減すなわち所得税の増減は、必要経費の増減に直結しています。大体こんな感じで表せます。
認証が必要なページを作るんだったらきちんと認証システムを使って設計しましょう……とは思うんですけど、それほどセキュリティが必要ではないけれど閲覧は制限しておきたいみたいなページってたまにあって(管理用のショートカット集とか実験用スペースとか)、いちいちDBにユーザー設定してってスルの面倒くさい。相変わらず今でもApache使ってるんだし、出来ればBASIC認証でやってしまいたい。
僕にとって鴻上さんはたまに見たテレビに映ってた人ぐらいの印象しかないんだけど、このテキストはほんとに良いこと書いてるなあと感じました。66歳男性が風呂場で涙… 友人もいない老後を憂う相談者に鴻上尚史が指摘した、人間関係で絶対に言ってはいけない言葉 (1/6) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
鴻上尚史の人生相談。定年退職、嘱託を経て、今年から本格的に隠居生活に入ったという66歳の男性。兄弟からも妻からもつれなくされ、途方にくれる相談者に、鴻上尚史がおくった第二の人生を生きるヒントは「無意識に自分の価値観をおしつけない」こと。
メールログを監視してbouncedとなったメールアドレスに対して何らかの処理を行うということをしたいのだけど、ログの解析は何とかなるとしてもそもそもメールログが読み込めない。考えてみれば当然のことで、メールログって基本的にroot権限なんですよね。そして600。
$ stat /var/log/maillog
Access: (0600/-rw-------) Uid: ( 0/ root) Gid: ( 0/ root)
このままだと不便なのでログインユーザーでメールログを読めるようにしたい。ただセキュリティ的な意味で誰でも読めるみたいなことにはしたくないので、ちょっとひねって、グループで管理することにしてみました。やってみた手順はこんな感じ。
# groupadd logadmin# usermod -a -G logadmin vagrant# chmod 640 /var/log/maillog
# chgrp logadmin /var/log/maillog
# vi /etc/logrotate.d/syslog
create 640 root logadmin ← endscriptの直下に追加