ランニング時に使用する心拍計を探しています 【候補はWahoo TICKR FIT】
ランニングするときの心拍計として使用していた「MIO SLICE」がついに壊れてしまいました。正確に言うと本体は大丈夫で壊れたのは充電器だろうと言うことになるのですが、2017年3月の購入以来故障は2回目でしかも今回は保証期間外。
ランニングするときの心拍計として使用していた「MIO SLICE」がついに壊れてしまいました。正確に言うと本体は大丈夫で壊れたのは充電器だろうと言うことになるのですが、2017年3月の購入以来故障は2回目でしかも今回は保証期間外。
今働いているレストランで「この皿高いから気をつけてね」と言われたのでどれだけ高い皿なのかと思って聞いたら、「え、値段?2,000円ぐらいかな。。」という回答。え、めっちゃ安い。それで高いってどういうこと。そんなことある?
新型コロナウィルスの話題ですっかり影が薄くなってしまってますが、僕にとっては春の花粉症もかなり大きな問題です。毎年のことですけれども。マスクが極めて入手しにくい状態にありますが、まだ日本で話題になる前に買っておいたマスクを何とか引き延ばしながら使っています。感染症対策としてはこまめに(出来れば1日1回)マスクを変える必要があるそうですが、花粉症対策としてはある程度期間着用しても害は出ないようなので(個人の感想です)、いいかなと。
不景気に直面するに当たり「消費税を廃止しようぜ」という話がよくでます。個人的にもそうなったら有り難いなあと思うし、下手に給付金だ商品券だと新しいことをするよりは、消費税免税のほうがよっぽどシンプルなような気がしていたのですが、消費者の方はそうでも税理士さんの方では今でさえ地獄なのにそんなことになったら無間地獄、戦々恐々とされているとか。
昨日書いた通り、また今年も多くの若者が京都から東京・関東地方を中心に日本全国へ旅立っていきます。大学時代の友達も含め多くの人が東京へ旅立っていきましたが、京都へ帰ってきたっていう人はほとんどいない。いやもうお前らどんだけ東京好きなんだよと思うんですけど、極端な言い方をすれば就職先が東京にしかないんだから仕方ない。名のある会社に就職したら勤務地は東京、もしくは東京で数ヶ月~1年研修を受けたあと全国各地の勤務地へ。希望勤務地は出身地またはその周辺。そもそも大学生にとって京都は「大学時代を過ごした」以外の何ものでもなく、次の場所への途中でしかないわけだから、そんな大袈裟に言うことじゃないんですけど。京都だけじゃなくほとんどの地方都市がそうだろうと思うし。
毎年のことなんですけど、今年も最近何年間か付き合いがあった大学生たちが就職して京都を離れるそんな季節がやってきました。今いる職場の大学生たちとは深い付き合いはないので(まだ4ヶ月だしね)それほど思い入れはないけれど、以前いた店の大学生たち、特に厨房で一緒に働いていたやつらは4年以上の長い付き合いだったやつもいるので、まあちょっと思い入れが。毎年そんなことではやっていけないんですけどね。店の送別会は内々で行われるので行きませんでしたが、後日京都を出る前に卒業生と飲む機会を作ることが出来たので、行ってきました。
以前サラリーマンをしていた頃の「始業時間」とは、「業務を開始する時間」でした。始業時間が9時であれば8時55分に出社し、タイムカードを押してトイレに行ったり同僚と話したりしながら過ごし、9時になったら仕事を始める、そんな感じ。社内ルール的にも「始業時間から仕事を始められるよう準備すること」みたいなことが書いてあったような気がします。今も書いてあるのかな。