【今日の夢】今日の夢(2019/02/19)

Venezuela Crisis (Ronaldo Schemidt) 多国籍な人たちが参加する祭で盛り上がる街に突然テロリスト(なのかもしくは暴徒か)が。100人ほどいた店のガラスは割られ、店の中に次々に爆発物が投げ込まれる……のだが、ただ派手な音がするだけで害がほとんどないもの、小さな画鋲が飛ぶ程度のものなど、見映えはするが実害の出ない攻撃が続く。店内にあったボードで入口と窓を塞いで爆発物がはいるのを防いで怯えていると急に外が静かに。覗いて見るとどうやら独裁者の軍が制圧に来たらしく、先ほどまで忙しく何やら準備していたテロリスト?暴徒?は射殺されたと思われる数名を除いて見えなくなっていた。街の中央の鉄道には独裁者が乗車していると思われる車両が停車していて、直属の軍が店内に救出に来て避難を促し誘導するとともに、若い男性を中心に義勇軍を募っている。どうやら、軍主導の義勇軍を結成してテロリストと対峙させる意図らしい。敵対しているとは言え、住民同士で戦わせる気なのだろうか。友人たちは避難していった(義勇軍に加わるものもいた)けれど、跳ね返りぎみな友人の姿が見えないので僕は彼を探すと言い残して1人残る。残った理由はその友人のことだけでなく、テロリスト登場→軍登場→テロリスト退場があまりにスムーズすぎて納得出来なかったからで、まだ何か起きるのでは無いかと考えていた。その後、日が暮れ掛けたとき何者かが動き出し、軍に対して攻撃を開始する。住民が去った店内にも誰かが侵入して攻撃を始める。鉄道は爆破されて、独裁者の乗った(と思われる)車両が線路上に取り残される。ここからが本当の戦闘なのか…… ……目が覚めた。 ……なんでこんな本格的な夢を見るんだ。いかにも映画っぽいけど見たことない映画だったし、前の版映画見て寝たっていうわけでもないし。寝起きは悪くなかったけど、朝からなんだかむむむってなった。なんだったんだろう。

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【読書感想文】 早坂 隆 / 昭和十七年の夏 幻の甲子園―戦時下の球児たち

昭和十七年の夏 幻の甲子園―戦時下の球児たち昭和十七年の夏 幻の甲子園―戦時下の球児たち
早坂 隆
文藝春秋 2010-07
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最高に素晴らしい。後は実際に手にとって読んでみて欲しい。 …とだけ書いて筆を置きたいところなのだけど、少しだけ紹介を。

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【1日1ニコ】 閃光手榴弾を投げ損なっちゃった軍隊の突入訓練 と 爆発失敗

小ネタでドン。 てか、のどかすぎww 軍事訓練ネタは結構あるみたいで、こんなタグもあるほど。 タグ検索 軍事訓練NG集‐ニコニコ動画(SP1) ちょwwww これは難しそう。

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…。なんとも複雑な気分になった…

第二次大戦末期(昭和20年)の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)=那覇市=が、産経新聞の取材に応じ「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した。渡嘉敷島の集団自決は、現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑(しんぴょう)性が薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料になりそうだ。
…。

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