いい加減アプリアップデートが面倒なのでウェザーニュースのアプリを更新した
結論としてはそれほど悪いことになりませんでした。 理由は、
- バージョン2.1.0で会員登録の必要が無くなった
- 自分の好きなページをMyChに登録し、それを起動画面に設定すれば今までと起動時の動作は変わらない
結論としてはそれほど悪いことになりませんでした。 理由は、
どこかに旅行する夢。友達4人くらいで。 最終日、もうチェックアウトするよというギリギリになってなぜか単独行動していた僕は、何かを買う用事があったのかバスで駅に向かう。バスの運転手に「ああ、東京の人ねー」と言われつつ道を聞いてバスを降りる。地方に行くと方言じゃない標準語っぽい喋り口はみんな東京人、関西弁はみんな大阪人に分類されるよなあとか思いつつ駅で用事を済ませて帰りは歩いて旅館に帰る……あれ、チェックアウトの時間ギリギリじゃなかったんか。商店街のようなところをいろいろとお土産物を物色しながら帰り、途中駅から電話があって方言がきつくて「箱が届いたので受け取りに来て下さい」を3回くらい聞き返したり(箱って何だ…)、店先で売られている麩菓子やら屋台の惣菜やらに目移りしたりしながら旅館に到着。時間は14時半。「ああ、15時に間に合った」と思って部屋に帰る(間に合ってない…普通は)と当然みんなは帰る支度が出来てて、慌てて帰り支度をする…位のところで目が覚めた。 他にエレベーターに乗るシーンとか、友達が泊まってる部屋に遊びに行くシーンとか、出てきたような気がするけど思い出しても話が繋がらない。途中で急に場面が飛んだり戻ってきたりしたのかしら。まぁ夢には良くあることだけど。 毎度の事ながら、夢の記録ってなんかこう、誰得って言うか俺得ですらないって言うか、ほんとにとりとめない感じが凄いな。いいんですけども。
我が家は賃貸マンションでゴミは毎日収集業者が収集に来てくれます(日曜を除く)。資源ごみは京都市が収集しているので京都市指定のゴミ袋を使用しますが、燃やすゴミのゴミ袋は透明であれば京都市指定のゴミ袋でなくてもOKです。
民間業者がごみを収集するマンションとは/京都市 環境政策局 事業系廃棄物対策室
幸い毎日買い出しに出掛けて溜まるスーパーのレジ袋(透明もしくは半透明)があるのでそれをゴミ袋に利用しているのですが、旅行に出掛けるなどの理由で買い出しする機会が減ったり、買い物が少なくて小さなサイズの袋ばかり貰ったりすると、ゴミ袋用の袋が心許なくなってきます。そういう場合にはゴミを出す機会を減らして対処するのですが、どうしても足りない場合には業務用の文房具屋で買い置きした「透明レジ袋」を使用してごみを出しています。毎日の買い出しの中でレジ袋をもらい、溜めていくのは重要な作業の一つです。
知らなかったこととは言え謝らなければなりません。 僕も「安倍さんはお腹が痛くなって辞めちゃった」に近いことを思ってました。 さすがに「投げ出した」「逃げた」とまでは思いませんでしたが、
嘘です。
ずっと「アサス」時には「アザス」って間違えて読んできて、あるとき雑学ねたで「実はアレ『アスース』って読むんだよ」って知って、実際に日本法人もそういう名前になってて、ああそうか自分は間違えてたと思って改めてようやく慣れてきたと思ったら今度は「エイスース」に変更だそうですよ、奥さん。 PRではグローバル発音に合わせたと言うことですが、ASUS、呼び方を「エイスース」に統一。アスース・ジャパンはASUS JAPANへ – Engadget Japanese
話題のGoogle タブレット NEXUS 7 のメーカーでもあるASUSが、国内での呼び方を「エイスース」に統一することを発表しました。またこれまでの(日本における) 正式なカタカナ表記であった「アスース」を冠した日本法人名「アスース・ジャパン株式会社」については、10月1日をもって「ASUS JAPAN株式会社」に社名を変更します。
いやあ、ね。そう頻繁に変えられてもねえ。 ASUS製のマザーボードを愛用していて愛着もある企業なので、慣れるしかないのですけどね。 今後とも頑張っていただきたいと思います。 以上、殆どの人には何のことやら解らんだろうけど界隈では結構なインパクトがあった、 本日のニュース「ASUSの呼び名が変わったぞ」をお伝えしました。 ※ハンドルネームの呼び名は変わりませんASUS、呼び方を「エイスース」に統一。アスース・ジャパンはASUS JAPANへ – Engadget Japanese
ASUSTek Computer Inc. の略称でありブランド名の「ASUS」は、天翔るペガサス(Pegasus) から取った名称。(蛇足ながら、分離した製造部門は前半を取って「Pegatron」)。現在のようにタブレットやノートのグローバルブランドとして知られるようになる前、マザーボードのブランドとして秋葉原界隈で通用する名前だった頃は、『「えーさす」でも「あさす」でもなく「アスース」が正解なんだよ、社名もそうなってるし』がちょっとした蘊蓄ねたでもありました。 今回わざわざ名称を変更する理由は、ASUS JAPANくわく「グローバルでの発音の統一とA+の企業を目指すという思いから」。もともと北米や英語圏では「エイスース」を名のっており、もともとどうとでも読めるものに日本でしか通じない音をあてるよりは世界的に統一しよう、が理由のようです。