デジカメ、コンパクトと一眼の違い。

って、そんなにビシッと論じるつもりはなくて、

デジイチでは絞りのいじり方で写真の具合を自分で自由にコントロールできるし、うまく撮れたものは自分が撮ったのがうそだと思うぐらい綺麗に撮れます。素人ながら自分で”表現している”と感じられるところが面白いんだろうなあと思っています。
 
というのを読んで、そうだそうだ、と、 書こうと思ってたことを思いだしたので。

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携帯電話からの閲覧者とのコメントのやりとりは難しい。

どうも要領を得ないな、と思ったら、携帯からチェックされていたんですね。 そもそも僕のコメント返信が長すぎるのが問題なんでしょうけど、 どうも、文意が汲み取られない。 初めから、ここと他のどこかのブログとを、グルーピングした上で、 僕に対して代表的に暴力的なコメントを書き込まれていたんですが、 それでもまぁ、僕の文章が不自由なせいで意思の疎通が出来なかったのだと思い、 意図の説明を試みました。 ところが、コメントを返せば、そのコメントの表現に対して返事があり。 それに対して返せば、その中の一部分についてまた返事があり。 そして、結局、元の文章のことなど置いておいて、持論を展開する、と。 僕はあなたと、メールのやりとりしてるわけじゃないんだぞ、と。

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スクリーンキャプチャサービス。

暫く前から、どこかの記事/エントリを引用させていただく際に、 SimpleAPI提供のキャプチャサービスを利用させていただいています。 SimpleAPI その1.ウェブサイトサムネイル作成API もうほんとに何の文句もなく、便利なんですが、 ただこれを書いている今現在、サーバが落ちているようです。 ちょうど良い機会なので、他にそんなサービス無いかなーと探してみたところ、 ちょうど良いサイトが見つかりました。

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ほぼ日の“今日のダーリン”が元に?戻ってた。

先日、『ほぼ日』のデザインが新しくなって、 なんていうか、“モダン”になってたんですけれども。 長年慣れ親しんでたデザインに付随した、閲覧リズム…、みたいのが変わって、 正直なところ少し戸惑ってたってのもあったんですね。 元に戻してくれとかじゃなくて、慣れるまでもうちょっと掛かるなーという。 あと、重要なこととして、“気まぐれカメラ”に絶賛出演中のブイヨンさんを見るのに、 ちょっと手間が増えたなぁと。 ほぼ日刊イトイ新聞

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僕は何も決めていない。(僕の意見以外には)

1年半前に、松井秀喜、イチロー、松井大輔について書いた文章に対して、 コメントをいただきました。 “MATSUI” : NOBODY:PLACE かなり辛辣な指摘を受けたのですが、 その指摘に同意しつつ、少々、気になった部分があったので、少し、書いてみます。 (決して、コメントをいただいた方を非難するのではありません。 『決める』ってなんなんだろうという疑問です)

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『松本人志語録』より。 – 女と、大人という兵隊について –

この間、特に何でもないタイミングで、友達が雑誌読みながら僕に質問をしてきて。 ああ、大したこと無い質問やら、抽象的で深いヤツやら色々。 (『脚か胸かで女を選ぶとしたらどっち?』みたいなのとか) なんだ?と思いつつも、 殆ど全ての質問に即答していったんですけど、 どうやらそれが、松本人志のインタビューだったらしくて。 しかも、僕の回答が8割くらいの確率で全く同じだったみたい。 松本人志は…人間として凄いなぁと尊敬してはいるけど、 まぁ別に僕自身は好きでも嫌いでもないので、 ふーんと思ってたんだけど、それでも、なーんかね。 凄く共感できるところもあるんだよね。

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なんとなく、Monster Hunter 2をやってます。

ずっと、サカつくオンラインが面白い!と言ってきましたが。 正直やることない時間に飽きてきました。 まぁ分かってたことで、なんつーかなー 長くぼんやり続けていられるゲーム、 どっちかっつーと、POGとか、ベースボール・ファンタジーとかに似てるんだよね。 (POGは、その年デビューの競走馬を指名して、実際の賞金で勝負するゲーム。 ファンタジーは、やったことないし詳しくないけど、シーズン前に選手を指名してチームを作って、 実際の試合の成績に応じてポイントを加算して勝負するゲーム、だったかな。) そういうわけで、なんか無いかと思ってるところへ、Monster Hunterのオンライン版、 Monster Hunter Frontierが、オープンβになると言うことで楽しみにしてたんだけど、 (クローズドも登録してたけど結局当たらずじまい) “国内最大級のネットワークを用意したけれども予想を超えるアクセス数によりサービス開始が困難”とのことで、 サービス開始が延期。あれまぁ。 そんなわけで、敵が強くて途中で投げ出してた、Monster Hunter 2を再びやってみてるわけです。

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