携帯百景始めてみました。

携帯から写真を投稿出来るサービス「携帯百景」を始めてみました。

携帯から写真をWebにアップするサービスだけならたくさんありますが、携帯百景で画像をアップすると画像上に文字が載せられて、しかもそのフォントの可愛いくて気になっていたのですね。 また、携帯百景で設定をしておくと、「携帯百景に投稿→Twitterに自動的に投稿」といったことも出来るので便利です。Twitterの表示はもちろんテキストとリンクだけですが、それでもだいぶ違いますよねぇ。 携帯からメールを介して投稿した場合、画像上に載るのはメールの本文、件名はコマンド(文字の載せ方の指定などに使う)として使われるようなのですが、コマンドについてはまだいまいちよく解ってない…文字色や画像の編集など結構いろいろなことが出来るようなので、使いこなせたら面白そうです。ちょっといろいろ試してみようと思います。 携帯百景 / 投稿方法

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WindowsXP上でCentOSを動かす【VirtualBox】

Windows上の開発環境は今までXamppを入れてWindowsベースでやってきたんだけど…いろいろと無理を感じてきたので、今さらながら仮想環境を作ることにした。まぁ、昔はデザインとコーディングメインだったからあんまり困らなかったんだよね。 利用したのはVirtualBox[1]。 参考にしたエントリはこちら。 VirtualBox 2.2 と CentOS 5.3 でローカル開発環境 – もやし日記 VirtualBoxで仮想化を始めるための、もっともシンプルなチュートリアル – Unix的なアレ インストールの手順については、上記エントリを参照することでほぼ問題ないと思う。 CentOSの環境設定については以下を参考にした。 CentOSの開発環境を整える[to-R] 以下、メモ書き。

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[Tumblr] 被Reblogが5桁になってた

普段あんまりダッシュボードをみないので、自分の状況とかあんまり把握していないんだけど、ふとTumlarity見たらなんかあれな感じだったのでActivity見たら被Reblogが10,000越えてた。 なにか特定のジャンルに偏ってるってわけでも無し、熱烈なファンとかWeb上の友達とかたくさんいるわけでも無し、よく言われるような「エントリの大事な部分をわかりやすく切り取った引用」とかじゃなく99.9%が画像エントリだったりしてるのに、よくぞまぁ。でもなんだかんだでこういうのって広がっていくもんなのね。不思議ですが。ありがとうございます。 いつまで続けるとかもないですし、そのうち飽きて更新頻度落ちるとか、ヤバイ画像アップしちゃって垢ban食らうとか、いろいろありえますけど、とりあえず今後も画像専門で、だらだらとマイペースに続けていこうかなぁと思ってます。本当はもう少し観測範囲とか広げて、良い写真を一杯見てPostしていきたいと思ってるんですけど、今以上に広げるのは無理なので、その辺は他のTumblristに任せる感じで。 そういう感じが、Tumblrの良いところかなと思ってます。

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金子勇さん(Winny開発者)逆転無罪

ファイル共有ソフト「Winny(ウィニー)」を開発・公開し、インターネット上で映画などの違法コピーを助長したとして、著作権法違反のほう助罪に問われた元東京大助手、金子勇被告(39)に対し、大阪高裁(小倉正三裁判長)は8日、罰金150万円(求刑・懲役1年)とした1審・京都地裁判決(06年12月)を破棄し、無罪を言い渡した。  1審に続き控訴審でも、違法コピーの拡散による著作権侵害を、金子被告が意図していたのかが最大の争点となった。  1審判決は「不特定多数が入手できるようウィニーを公開した。悪用される認識はあったが、意図したわけではない」としてほう助罪を認定したが、確定的意図は否定した。  これに対し、検察側は「著作権侵害を助長した確信犯で、罰金刑は軽すぎて不当」と主張。弁護側は「純粋な技術検証が目的。面識のない不特定多数に対するほう助は成立しない」と無罪を主張し、双方が控訴していた。  また、ウィニーの技術特性や利用実態についても争われた。1審判決は「応用可能で有意義な技術」として、技術自体の中立性を認めたが、検察側は「匿名性が高いなど、著作権侵害が目的の技術」と指摘。弁護側は「さまざまな分野に応用可能な技術で、著作権者にとっても利益がある」と反論していた。  1審判決によると、金子被告は02年5月から自身のホームページでウィニーを公開。群馬県の男性ら2人=ともに有罪確定=がゲームソフトなどを無断でネット上に公開した著作権法違反行為を手助けしたとされた。【日野行介】
 

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VMware Serverはなんか合わなかった

今までWindowsにApache入れてやってきたんだけど、テストしたいモジュールが入らなかったりしていい加減Windowsではどうだってのが面倒になってきたので、仮想環境を作ることに。仮想つったらVMwareかなぁと漠然と思って調べてみたら、OSのISOイメージがあれば無償板のVMware Serverで動かせるみたいなんで、調べて一通りやってみたんですが…なんか合わなかった。 2.x系のインターフェイスについては百式の田口さんが酷評していて、まーさすがに田口さんの言うことなんで実質的にどうかよりも思い入れ強そうだしなぁと思ってそのままVMware Serverを入れてみたのだけど…なんだろう。インターフェイスについては別にあんなもんだろうと思います。何をすべきかは初めて見てもわかるし、右クリックなんか別に要らないし、特に困ることはなかったんだけど、動作が不安定な気がするんだよねぇ…エラー吐き過ぎとかエラー吐いて立ち上がらなくなるとか。ネットワーク周りの接続が上手くいかないとか(これは僕がよく解ってないせいだけど)。インストールの手続きも面倒なんでなんか余計に。 そういうわけでVMware Serverは止めて、VirtualBoxを試してるんだけど、うん、こっちは良さそう。とりあえずCentOSインストールして開発環境作成中。。その辺のメモ書きはまた後日。

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【SWITCH-OVER】今度は台風だ!【ここ10年で最強】

雨で定評のある「SWITCH-OVER」というDJイベントを毎月第2金曜日にやっているわけなんですが、あ、そういえばなんか台風が近づいてきてるみたいですね。 どれどれ…            ____        /::::::::::::::::?       /::::::─三三─?    ここ10年で最強…     /:::::::: ( ○)三(○)?   ま、マジか…     |::::::::::::::::::::(__人__)::::  |  ________      ?:::::::::   |r┬-|   ,/ .| |          |     ノ::::::::::::  `ー’´   ? | |          |     /:::::::::::::::::::::             | |          |    |::::::::::::::::: l               | |          | いや、まぁ、台風は木曜日の夜(10/8)には東北方面へ抜けるらしいので、とりあえず「SWITCH-OVER」は台風一過で爽やかに迎えられると思うよ。多分。頼む。

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memcachedを複数起動する(メモ)

1サーバで扱うデータの中に、なるべく消えて欲しくないセッション情報などのデータと、限界が来たら順次消えて行って良いページ情報などのデータが同居していて、どうもキャッシュ漏れ→セッション切れが頻繁に起きているようなので、複数プロセスを立ち上げて管理を別にすることにした。[*1] 本来は1つのコマンドで複数のプロセスを立ち上げるように、initファイルを変更すべきで、実際そういうアイディアもいくつか落ちているんだけど、正直に告白すると読んでもあんまりよく分からなかったので素直に複数のinitファイルを用意した。

参考

Running Multiple MemCache Instances | spf13.com 手順は以下。

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朝5時半

一昨日の明け方、嫌な夢を見て起きた。 どこか知らないヨーロッパらしき雰囲気の街で恋人と一緒に石畳の狭い路地を歩いていた。ちょっと彼女が道の真ん中で立ち止まってなにやらしているので、少し離れたところから「危ないから歩道に上がった方が良いよ」と僕は声を掛けている。でも彼女には声が届かなかったのか、自分がしていることに夢中なのか、彼女は凄くゆっくりと歩道に向かって歩いていた。 そのとき、道の向こうからクラシックな車が角を曲がって路地に入ってくるのが見え、彼女を人形か何かのように突き飛ばしてそのまま通り過ぎてしまった。必死にナンバーも覚えたが今はもう忘れてしまった。意識はなかったが運良く大きな外傷はなく、すぐに病院に運ばれ、僕はなぜか一緒に行かずに宿の荷物の整理を急いでしてから病院に向かった。僕と一緒に病院に向かったのは彼女の父だったのだけど、彼女の父はなぜか星野仙一だった。どうしてこうなった。 まぁその辺りでだいたい夢であることは薄々感づいていたのだけど、そのことと嫌な感覚とは共存していて、夢の中の現実は変わらない。焦れば焦るほど病院との距離は縮まらず、途中で大学の時の先輩に偶然会い(驚いたことにどうやら僕は結婚式を挙げるところだったようだ)、病院の1階を延々迷ったり、かと思ったら正面玄関は2階になっててすんなり行けたり、ずっと嫌な感覚は続いている。ようやく病室にたどり着き、彼女が無事であることを確認し、「コンタクトを直すために立ち止まっていたの」というセリフを聞いたところで目を覚ました。なにか随分と現実的な終わり方だ。 起きた瞬間にこれは夢だというのはすぐに分かったし、この夢を見たから現実で何かが起こるとも考えなかった。けど、馬鹿馬鹿しいかもしれないけど、とりあえずぼんやりと不安になったので、顔を見に行った。時計を見たら朝の5時半過ぎだった。空はもう鈍く明るかった。

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常識の限界

久々に「常識の限界」ってやつを見た。人格だとか感性だとか環境だとか常識は人によって違うとかそういうレベルじゃないやつ。今はただ顕在しているだけなのかも知れないけれども、状況から考えてすぐに良い方向に向かうのは難しいのじゃないか。 彼我でここまで違う場合に、それに対してこちら側の考えていることがいかに論理的であるように見えても、それがどうなるかは開けてみるまで分からない。何事もやってみなくてはわからないし、事実やってみる価値は十分にあると思うけれど(やれることはそんなに多くなくて猶予もない)、どんなやり方にせよ向こうに一度ボールを投げるというやり方は相手に判断のチャンスを与えることになるし、どんな結果が出てくるかはそれが良いか悪いかを含めても分からないだろうと思う。どんなシチュエーションを想定しておいても無駄にはならないんじゃないか。 「愛する人間が死ぬのを見るより、愛する人間が狂ってるのを見る方が辛いんじゃないかな」 (村上龍「愛と幻想のファシズム」 文庫版上巻P.43)

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