Number誌の最近の方針が主にキモい
つい書いちゃったエントリがえらいブックマークされててあらーと思ってるのだけど、まぁ書いてしまったものは仕方ないし、どうせブクマコメントも読まないのでいいとして、最近の「Sports Graphic Number」のラインナップを眺めるとちょっとアレ、というのをついでに書いておきます。主にキモい。
つい書いちゃったエントリがえらいブックマークされててあらーと思ってるのだけど、まぁ書いてしまったものは仕方ないし、どうせブクマコメントも読まないのでいいとして、最近の「Sports Graphic Number」のラインナップを眺めるとちょっとアレ、というのをついでに書いておきます。主にキモい。
先月くらいですかね?Amazonにある変更が行われました。 それは、 「検索結果から商品を開くとき、商品詳細ページを別ウィンドウで開く」 です。 個人的に、かなりびっくりしました。 Webデザインかじったことがある人なら全員知っていると思いますが、 あるリンクをクリックして別ウィンドウを開かせるという行為(aタグにtarget=”_blank”を追加すると言うこと)は、 アクセシビリティ的に見て「してはいけないこと」です。 アクセシビリティを考慮してデザインする場合、考えるべきことは、ユーザーに選択肢を与えること。 リンクに関して言えば、通常のリンクであれば、
僕は「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を読んでいない。 映画も見ていないし、アニメも漫画もそれに類する全てのものに目を通していない。 それは単に「流行に乗りたくない」とか「ドラッガーなんか興味がない」ということではなくて、 著者の過去の発言に、「これはヒトとして許せない」と思った発言があってそれを今でも忘れてないだけ。 自分にとってそう言う距離感にある人の創作物に対して自分の時間を使いたくないということ。 ただ、自分の住んでいる領域に彼が入ってくることは止められないし、 僕が評価したくないからと言って彼の作家としての評価が低いと言うことにはならない。 端的に見て評価されているからこそこういう展開になっているのだろうし、 であるからこそ、連続でNumber誌に取り上げられるようなことになっているんだろう。 実際、「野球」という競技への愛情は昨日今日のものでは無さそうで知識もあるようだし、 素人と侮られていたヒトがプロよりも鋭い指摘をすることは稀にある。
Blogのアクセスレポートで利用してただけど、先日Fenrirのデベロッパーズブログで見かけたのでちょっと書いてみる。
走ってる最中とか、お風呂入ってる最中とかに色々考えてしまうことがあるのだけど、
結局納得いく考えにたどり着かなかったので書くのを止めたってのも結構あって、今日はこんなの。
月初恒例のエントリ群をまだアップしてないんですが、それはあれです、
ニコニコ動画でユーザーイベント「東方ニコ童祭」があったためです。
2日間の日程で投稿総動画数850件ということで、視聴予定の消化ががが
動画の内容は、アニメあり、4コマあり、アレンジあり、作ってみた歌ってみた演奏してみたあり、
MikuMikuDanceあり、実況あり、料理あり、技術部あり、と様々。
プロ級のベテランから、これをきっかけに何かを始める初心者まで。
これだけ裾野が広いからこれだけ多くの投稿があるんだろうなぁ。凄い。
「MMD杯」「料理祭」みたいに対象を絞ってやるイベントもいいけど、これはこれで楽しいね。
ただあまりの投稿数で注目されない動画が多かったのは残念だったかなぁ。
裾野の広さとトレードオフだから仕方がないんだけど、
見る動画、見る動画再生数1,000以下とか。ちょっともったいない。
そんなこともあって特別体制で1ニコを更新してたんだけど、さすがにやりすぎた。
収集付かなくなった(苦笑)
たまにはいいかとは思うけど…
次やるときはもうちょっと上手くやりたいな。
それにしても世の中色んな人がいて色んなことやってんだなぁと改めて思いました。
コミケのレポートとか、技術部のイベントとかでも思いますけどね。
まさに多士済々。
世の中って面白いなぁ。
#需要がどれだけあるかわかりませんが PDOを使ってデータを取得する際に、空文字をNULLに変換して取得することが出来ます。 PHP: PDO::setAttribute – Manual
$connection = new PDO( 'mysql:dbname=dbname;host=your_host', 'user', 'pass' );
$connection->setAttribute( PDO::ATTR_ORACLE_NULLS, PDO::NULL_EMPTY_STRING );
PDOの設定ってだいたいライブラリの中にあるし、魔法の呪文みたいになってて意味をいちいち見ないけど、
たまに見ると面白いなというそんな話。