最近気づいた「地味に変わってたこと」。TumblrとかGoogle Docsとか。
最近気づいた「地味に変わってたこと」。 それぞれ1エントリ起こすまでもないのでまとめてメモ。
最近気づいた「地味に変わってたこと」。 それぞれ1エントリ起こすまでもないのでまとめてメモ。
現在、一部のWeb技術者の間でFacebookが「流行中」です。僕はその動きを比較的早くから見ていたのでなんでそんなことになっているか結構把握しているのですが、それを知らない人にとっては、降ってわいたようなFacebook賞賛(Facebookと言えばMySpaceと同様に「欧米じゃ流行ってるらしいけど実際イマイチ残念なSNS」というイメージが強い)に戸惑っているようです。 ここで改めてFacebookの何が優れているかを書いたところで屋上屋な感は否めませんし、他の人たちと同様、ステルスマーケティングだ、仕込みだと言われるだけ(真面目にマーケティングに取り組んでる人は泣いてるだろうね。やっぱり「マーケティング」ってそんな評価なのかと)なので、むしろ逆にこれまで使ってこなかった理由を書こうと思います。
このエントリの続き。 りむったーがサービスを停止したので…自分専用のりむったー的な何かを作ってみた(概要) 定期的にDBをチェックしてリムーブしたユーザーを拾い上げてダイレクトメッセージを送信する部分を実装した。何とか動いてるっぽい。リムーブしたユーザーの把握の部分はこの間の概要の通りで、ダイレクトメッセージ送信部分のメモ書き。 使用したのはこちら。 Services_Twitter
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りむったー動作停止中です、再開の見込みは微妙です。もともと停電で止まっていたのですが、そもそもTwitter側からも断続的に接続を弾かれていてまともにサービスとして動かすのが困難になってきています。ちょっと潮時かとも思うので、サービスの停止も含めて検討中です。
Twitterやfoursquareなどいくつかの海外サービスを見ていて気づいたけど、自サービスのステータスとかリリースとかを他のサービス(主にTwitterとTumblr)上で行っていることが多いんですね。 例えばfoursquare。 foursquareはたまにダウンする(もしくはメンテに入る)のだけど、TwitterやTumblrに自サービスのアカウントを置いていて、それらと自サービスが同時にダウンすることがない限り何らかの方法でリリースが出せる状態になってる。 他のサービスもそんなところが多い。
食べログ周りが色々と賑やかですね。 ちらちらと耳に入ってきてたんですが、読んだのはこの2つだけ。
月額課金というスタイルで、突如食べログアプリユーザーの機能制限をし、その機能を有料化した食べログ。 今回食べログアプリがやらかした事は、多くのユーザーに嫌われ、アプリを消してしまう人まで増やす結果となった。 一体何が起こったのでしょうか?
本文とコメントとブクマ読んだらお腹いっぱいになったのでもう良いです。 それまで無料で使えてた機能が有料になったらそりゃイラッと来るし(例えばニコニコ動画でマイリストが使えなくなるとか)、その一方で機能の価格をリセットして有料サービスとして再スタートしますって言うんだったらそれはそれであり。似た方針のサービスとしてはクックパッドがあって、クックパッドでは人気順に並べられるのは有料会員だけ(多分、最初から有料向けサービスとして提供されたから反発が少なかったんだろう。そう考えるとクックパッドはすげぇ。詳細はこの記事を参照のこと)。今までの方針が間違っててこれからはクックパッドみたいに行きますって決めちゃったんだったらもう仕方ないよね。腹立つけど。・いつまで非難すれば気が済むんだろう? ・ていうか、じゃあどうすれば良かったの?的な記事がないような? と感じてしまったので、一体何が起こってたのか 少々気になったので、ちょっと調べてみました。
体重計が古いので買い換えたいなと思っていたところ、より高性能な体重計が安価で手にはいることがわかったので今朝アマゾンで購入しました。 買ったの。
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僕にとってのはてなのサービスと言えばブックマークでありまして、他のサービスが代替がきく(メインのダイアリだってはてな記法を除けば他のどことも大して変わらない)のと比べると図抜けてヘヴィに使っているのですが、最近気づきました。 はてなモノリス、おもしれぇ。 いや、もちろんはてなのリリースは読んでるんで、そう言うサービスがあることは知ってたんですけど、なにぶんサービスの対象範囲が狭い。要するに、ガラケーでは無理で、Android搭載機もしくはiPhone 3GS/4が必要なこともあって今までは無視してたんですね。自分とは関係ないと。 で、先月iPhoneにしたんですがそのまま忘れていて、5日くらい前にふと思い出してアプリ入れて試してみたら、なんだろう、これ、超面白いじゃん。評判とか全く聞かないけど、バーコードをキーに身近なものをロギングしていく感覚って、世界のどこにもないよ。すげーよ、はてな。そう思いました。なんで流行ってないんだろう。
会社のメールを自社サーバからGoogle Appsに切り替えたおかげで色々ともの凄く楽になったのですが、だからといって「クラウド万歳」とならないのは何でかというと、根本的に「ネットに繋がらなくなったら何も出来ない」というのがあって、ルーターとかハブとかどっか落ちたらその代替機器が届くまで(買いに走ったとしても1時間くらいはかかる)何もしようがないわけで、それってどうなん?っていう。まぁうちの会社のインフラは特にしょぼいのでアレなんですけども。 ネットに繋がりさえすれば死ぬほど便利なんだけど、ふと非常事態のことを考えると凄い怖い。まぁみんなでノート持って「今日はマクドで仕事だ」とか言うのもありっちゃーありなんですけどね。その辺、実際に利用している企業とかはどうリスク回避してるんだろうか。諦めてんのかな。 もちろんよく考えればその「クラウド」って、クラウドベースのアプリケーションのことだけであって、「クラウドコンピューティング」っつーともっと広い領域を指す、例えばAmazon EC2/S3とか、なわけだからGoogle Appsを使った事に対する感想でこのタイトルになるのはちょっと過剰なんだけども、でもねーなんかあるんですよね、そういう感じの不安。今ここで回線とか落ちたらどうにもならなくね?的な。 ま、拭わずにインフラの見直しをすべきなんでしょうな。きっと。
最近foursquareに凝っていて、どこかに入る度にiPhoneをいじってる変な野郎と化しておりますが、なんかこう面白いんですよね。自分がどこに行ったというのを記録するのとか、人のその場所へのコメント(Tip)を読むとかいうのが。なんか不思議な感じ。 そんなわけで良く触ってるんですけど、マイナーな場所だとまだ登録されていなくて新しく登録することがあります。新しく出来た店とか、そんなに知られていない店とか。上手く登録できれば良いんですけど、あとで見直すと名前が間違ってたりとか、場所が実際とちょっとずれて登録されちゃったりとか、そういうことがたまにあります。場所の方は「ごく頻繁に」といった方が良いかもしれない。 こういうのって直せないのかなーと思ってたんですけど、一定の条件を満たしていればPC版でログインして直せるみたいですね。