【体重管理 2010】 2010年11月中間報告:体重減少が停滞してきました。
11/9の起床時の体重 … 65.5kg。
先月と比べて殆ど変わっていません。
11/9の起床時の体重 … 65.5kg。
先月と比べて殆ど変わっていません。
何度も繰り返し書くのもアレなので、禁煙について書くのはひとまずこれで最後です。
タバコを止める前日まで自分がタバコを止めるとは思っていなかったので、正直驚いているのですが、ああ、別にタバコを吸う必要って無かったんだなぁというのが偽らざる感想です。3ヶ月達成した→じゃあ明日から吸おうか、と言うことにはならないですね。多分、もう吸うことはないと思います。
10月の値上がりを契機に禁煙した人の2割はもう吸っているそうですが…
逆に見れば6割の人が1ヶ月続いてるんですね。すげえ。 「健康増進のため」と言って値上がりを指示していた厚生労働省の皆さん、おめでとうございます。税収アップとか調子に乗ってやがった財務相のみなさん、ご愁傷様でございました。(とか書いて、喫煙者が減って税収が伸びたとか言う結果だったらどうしよう。素直に「お見事!」か) 以下は、例によって適当な感想とアドバイスです。 人気サイトなら「禁煙を1ヶ月以降も順調に続けるための5つの方法」とかタイトル付けるんでしょうけど、まぁあんまり好きじゃないんでやりません。だいたい、2ヶ月目に言ってたことと同じですしね。10月1日に行われたタバコの値上げ。これをきっかけに禁煙しようと思った人も多いようだが、値上げから1カ月経った現在でも禁煙は続いているのだろうか。 マクロミルの調査によると、値上げをきっかけに禁煙を始めた人に「現時点(11月1日)で禁煙が続いていますか?」と尋ねたところ、「続いている(1本も吸っていない)」は62.2%、「何度か吸ってしまったが、続いている」は17.6%、「禁煙をやめた」は20.2%と、半分以上の人が禁煙を継続していることが分かった。
自分が太り過ぎか痩せすぎか?それを量るのに様々な数値があります。体脂肪率とか、BMIとか。どれも所詮「概算値」なので健康体かどうかはCTスキャンでもしない限り分からないのですが、そんなこと高いお金出していちいちやってられないしとりあえず手っ取り早く知りたいよね(もしくは自分は太り過ぎじゃないことを客観的に主張したいよね)と言うことでこういう数値が色々とあるのだと思います。多分ですけど。
一般的によく知られている数値には例えば以下のようなものがあります。
10/8の起床時の体重 … 65.3kg
今月で報告止めるのも気持ち悪いので。
というわけで8/7にタバコを止めまして、2ヶ月が経過しました。
ちなみにこっちは1ヶ月前の(つまり止めて1ヶ月の時の)レポート。
タバコを止めました。または、1ヶ月前に止めてから今日までの話。 – nplll: Mutter
何となく思うところあって自己最長記録に挑戦してみた。 多分今まで一番長い距離走ったのは高校の時のマラソン大会(12km)だったと思うのだけど、それ以外で言うと11.72kmが最長だったので、とりあえず人生で最長を記録しようと思いつつルート設定して頑張ってみたら12.44kmでした。 まぁなんでしょう、高校生当時(15年前)はマラソン大会の12kmがだいぶ嫌で、「ありえねー」と思いながら途中で歩いてゴールしたんだけど、今やってみると意外に普通に行ける距離なんですよね。案外、大したこと無い。毎日8km走ってればこその「12kmくらい大したことない」っていう感覚だとは思うけれども。そういうのってあるんだなぁ。高校の時は「中学の時にやってた硬式テニスを高校では続けない」という意味における将棋部(実質的には帰宅部、だけど定石とか結構勉強したし大会にも出たよ)だったので、若さはあっても体育の授業を除けば特に運動してなかったもんなぁ。 少し前まで自分が1時間以上走れるとは思えなかったけど、頑張れば出来るんだね。 なんか、ハーフくらいなら行ける気がする。 ちなみに12km走った消費カロリーは934kcal。ポテチ1袋半くらいは余裕で行けます。いやそれやったら元の木阿弥だけど。運動は大事だなぁ…(好き放題食べたい的な意味で)
相変わらず走っております。
まぁ基本「無理をしない」というのが第一目標なので、その夜の予定によっては走らないこともありますが、予定が無くて雨が降っていなければ走ることにしています。大体平均で、3日に1回お休みって感じでしょうか。
その時の体調やテンションによってペースを決めることにしていますが、基本的にはLSD(Long-Slow-Distance)なので1km7分から7分半くらいのペース。走る距離はおおよそ8km、時間は50分から1時間程度です。
前回の続き。 体重計を変えたら体脂肪率が全然変わった話。 生体インピーダンス法による体脂肪率の測定は、体に微弱な電流を流して得られたデータを元に体内組成を推測するというものなのだけど、データから実際の数字に変換するアルゴリズムの部分がキモでメーカーによって異なるために、機器によって大きな違いが生まれることがあるそうです。そうなのか。 今回比べているのはどちらもタニタ製。 ただし旧モデルとなるTBF-602は2001年に購入したものなので、製造は2000年か2001年。 一方で新モデルのBC-701は2008年発売の製品。というわけで、同じ企業のアルゴリズムが8年間でどう変わったか?という話になりそうです。 以下、3日間いろいろな状況で計り比べてみたデータを。
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