美味しいビールを飲むために【マッチポンプ】

相変わらずほぼ毎日走っています。コンディションのことを考えると適度に休息を挟むべきではありますが、ちょうど良い感じで予定が挟まって夜走れないという日が出来るので、そういう日を休足日にしています。まだまだ暑い中、1時間から2時間程度走って帰ってくるとかなりの汗だくです。途中で給水しているとはいえ、体の中はカラカラ。

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【つきももキッチン】 「第5回勝手にクラフトビールフェスティバル」@かぜのねに出店します!

第5回勝手にクラフトビールフェスティバル

厳選したクラフトビールの生樽を6~7Tap用意し、音楽とフードで楽しく過ごしましょうという企画で、一般的なクラフトビールバーやイベントに比べて、べらぼうに安い値段設定で前回5月も大好評でした。だって、クラフトビールが中ジョッキで800円、大ジョッキで1,300円とかですよ。普通だったら中ジョッキでも1,500円ぐらい取ります。おかしい。 (利益出てないらしいです)

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ビールが一番安く買えるのは?2019年夏

ビールのイラスト「ジョッキビール」

夏になるとグッと商品量が増えてしまうビール。買う場所によって割と値段て変わって、例えばコンビニで500mlのビールを1本買うと税込で286円です。よく利用するスーパーで買うとなんとコンビニよりさらに高くて税込で300円。どちらもそう安くないはずですがこの差だけで1本14円、夏は1ヶ月に2ケース(48本)ぐらい飲むので、月に670円、夏3ヶ月で2,000円の差になります。2,000円あったらビールがさらに7本買えるじゃないか。

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【つきももキッチン】今週末は「勝手にクラフトビールフェスティバル」@かぜのねさんでフード担当します!【5週連続出店中(残り2回)】

普段はプログラマと居酒屋勤務で働き、週末に「つきももキッチン」という名義でカフェ営業をしています。機会があればイベントに出店したり、フード担当としてイベントに参加することもありますが、基本的には月1回程度のペースでシェアキッチンを借りて営業しています。現在は京都・出町柳にあるカフェ「かぜのね」さんで第3日曜日に営業させていただいていて、6月からは京都・百万遍にあるカフェ「Sunny Place」さんでも月1回営業させていただく予定になっています(何週目の日曜日になるかは今のところ未定。とりあえず6/9(日)にやります)。

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クラフトビールのグラスサイズは少し小さめに作って欲しい

家でクラフトビールを飲んでいていつも思うことなんですけど。 クラフトビールの一般的な容量は、輸入ビールのそれに倣ってだいたいが330mlになっています。クラフトビールのオフィシャルグラスもそれに合わせて330ml入るようになっているわけですが、個人的にグラスのサイズは300ml、ないしは280mlくらいでも良いんじゃないかと思っています。なぜか。 クラフトビールには瓶内発酵をしているものが多くあります。そういうビールの場合、瓶底に酵母が沈殿して残っていて楽しみ方として、

  • 酵母を混ぜずにそのまま飲む
  • 酵母を混ぜて飲む
と2度楽しめます。最初に注ぐときはそこから3センチくらい、量にして大体50mlくらいは残しておき、最初に注いだビールを半分くらい飲んだら、残しておいたビールで瓶内を洗って酵母と一緒に注ぐ。酵母を混ぜずに飲めば比較的あっさりスッキリ飲みやすいビールに、酵母を混ぜると苦味が増し味が濃いビールになることが多いです。 というわけで、グラスサイズは「ビールの瓶容量ぴったりはいること」ではなく、それよりも若干少なく、50ml程度残るような大きさが理想です。醸造所としてはわざわざそんな作り方しないと思いますけど…… もし作る際にはぜひご検討を。

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