2013/02/25
まーなんというか、色々きっちり方向決めた日でありました。 組織的に言うと「抗議」が「反抗」と捉えられた日と言いますかね……まあそれはいいや、
「指示されたこと以上のことをやる気がないみたいだから、それに見合う地位に落とすわ」そう言われた記念すべき日ですね。 僕の人生には誤解が繰り返し出てくるけど、これも誤解。 んでそのたびに僕が思うことは、僕を理解出来ない人はずっと出来ないから仕方ない。 言いたいことは他にもすげーたくさんあるのですけど、愚痴以上ではないから別にいいや。 将来見返すであろう自分に宛てて述べる一言は、
「今、どうやって食い扶持を稼いでいこうかわからなくて悩んでる」いやでも逆に考えるんだ、何をしてもいい境遇になったんだと。毎月の家賃が払える範囲でという制限は付くけど、自分が「やりたいな」と思えた仕事に就くのはどうだろうか。飲食とかね、しんどいだろうけどもう一度きちんとやってみるべきでは。 自分一人生きられればいいわけではないから簡単ではないけれど、子どもがいない分少しだけ気楽かな。 僕は何をして生きていきたいんだろう。 いや、もっと率直に考えよう、生きていけるのであれば、何をしてたっていいんだ。 少しね、楽になったのです。先行きが不透明な会社の未来を、もう背負わなくていい。心配しなくていい。 こんな楽なことはないぜ。
(2008年を1とした場合の数値)
グラフで見ればわかるけど最初から収入があったわけでは全然ありませんでした。何ヶ月かに1回ギフト券があれば良いなあというくらい。「今月は支払いがあったからちょっと余計に本が買えるなー」みたいな。そんな状態が2009年、2010年と続きました。たまに「読書感想文」としてアフリエイトを貼るだけだったので当然と言えば当然ですね。ページ内容に合わせて商品を表示してくれる「おまかせリンク」も利用していましたが、精度がイマイチだしそこから売れることはあんまりありませんでした。
それがなんとか毎月ギフト券がもらえるくらいのレベルになったのが2012年。
売上が増えたきっかけは何だろうと考えるときっかけは次の2つかなと。

と思ったら、


