【水曜どうでしょう】神谷浩史さん、小野大輔さん、下野紘さんの名場面アフレコが超熱い
先日藤村さんがYouTubeの動画の中でちょろっと「名場面を声優さんに吹き替えてもらったらどうなるんだろう」的なことを言ってて、しかも縁が出来たのが神谷浩史さんで「そりゃ面白いけど神谷さんが吹き替えとかヤバすぎるだろ」と冗談と受け取っていたんですけど、
先日藤村さんがYouTubeの動画の中でちょろっと「名場面を声優さんに吹き替えてもらったらどうなるんだろう」的なことを言ってて、しかも縁が出来たのが神谷浩史さんで「そりゃ面白いけど神谷さんが吹き替えとかヤバすぎるだろ」と冗談と受け取っていたんですけど、
久しぶり(なんと7年ぶり)のすしブロマイドシリーズ。昔はクリスマスとか誕生日のときとかに奮発して鮨を食べに行ってたんですけど、気に入っていた小さな店が閉店したあとは、なんとなく足が遠のいていて(僕が転職して収入が大幅に減ったのもある)、正月に帰省して古希のお祝いということで実家の静岡で昔から行っている店で。しばらく続きます。
藤やんが「どうでそうTV」で自分の子供に対してカタンを容赦なくプレイして、子供は泣きながらやってたと言う話をしてて、なんかわかるなーって思いました。僕もね、なんかね、相手が子供だからっていうんで力を抜くのは嫌なんですよね。多少は気を遣うけど、適当に手を抜いてプレイして「すごいねー強かったねー」みたいなのは、子供にとっても面白くないでしょう。それだったらハンデを付けてでもお金を賭けてでも(違法です、念のため)、大人が本気になるような装置を作ってガチでやる方が絶対面白い。手を抜くとねー子供にはすぐバレちゃうんですよね。
大晦日は仕事納めのあと家で23時頃までだらだらと過ごし、カウントダウンはThe Weller’s Clubで。帰りに蛸薬師で初詣、大賑わいの御金神社の前を通って帰宅。そして今日は午後まで寝て、夕方だし巻きを巻いて。そんな1日。何もやってねー。だがそれが正月。