「I miss you! Ring」
1ピースだけ欠けているパズルを模した指輪。
1ピースだけ欠けているパズルを模した指輪。
昨日、行きつけのとんかつ屋にとんかつを食べに行って、店内にあるテレビを見てました。 やってた番組は報道番組「バンキシャ!」。 いろいろと話題になる番組ですが、まぁ僕自身は殆ど見たことがないので特に何も思わずにへーと思ってみてました。 この日の話題は、
いやー別に大したことではないんですけどね。みんな楽勝で通過してるとこなんで。
ただ公式狩猟試験の方は1回失敗、リオレイアの方は失敗2回、サブクエのみ3回くらいだったので、結構嬉しくてね。
ていうか、いまだにソロ専門で良いのかという話なんだけど(苦笑)、まぁなんとかなるもんです。
とりあえず、バブルシザー(大剣/816/水320)を作ったのが勝因でしたなぁ。技術は相変わらずアレですけどね。
装備品を工夫したり、動きを研究したりするとそのうち何とかなるっていうバランスがやっぱりモンハンは凄いねぇ。
さて、どこまでソロで行けるんでしょうかねー
(別にソロに拘ってるわけじゃないけど、広場に言ってもベテランのひとばっかりなんで必然的にソロなのよね)
こんな感じのゆで卵を作る方法。
使える…のかな。微妙に小ネタっぽい。
![]() | Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2011年 3/10号 [雑誌] 文藝春秋 2011-02-24 売り上げランキング : Amazonで詳しく見る by G-Tools |
昨日、彼女の人の紹介で久しぶりにジムに行ってヨガをしてきたんですが(気持ちよかった!)、待ち時間の間にバイクで運動しながらテレビ見てたら、いきなりMikuMikuDanceのPVが映ってふいたwしかも、Lat式テト?なんというマニアックな…
何かケーブルテレビかビデオかなーと思ったけどそうではなく、れっきとしたテレビ番組。
番組名は「VOCALO Revolution」。
:: VOCALO Revolution :: [地上波初、ボーカロイド番組]
KBS京都、TVKテレビ神奈川、チバテレ、テレビ埼玉、MTV三重テレビ放送、サンテレビにて放映とのこと。
そうなのか…
20代前半の頃はそうは思っていなかったんですけどね。
「確かに俺は駆け出しだし経験も足りないかも知れないけど言ってることは合ってるだろ」そう思うことも1回や2回ではなく……って、まぁ正直言えば今でも思ってるんですけど、でもねーそういう話だけじゃ人は動かないのよね。その言葉の重みを決めるのは話している人間ではないのですよね。
聞いた言葉が重いかそうでないかを決めるのはその言葉を聞いた人間で、そこには話し手の伝え方やシチュエーション、経歴や年齢、現状なんかが関係してきて、そいうのは同時に「詐欺」や「老害」の一因にもなっているけれども、ともかく人ってのはそういう判断の仕方をするもんだし、経験が足りないなどの理由で言葉が説得力を持たないのを言葉を練り、際立たせることで補おうとしても無駄なこともある、という。
もちろん単純に聞き手に分かるように伝えられていなかったとか、言葉を重ねれば分かってくれることもあるけど、そういうことと平行して「話す言葉が自分の思うとおりに相手に伝わる人間にならなくてはならないんだ」という視点もあるのだよね。現状、経験も知識もまったく足りないのに社会がどうなっていくべきかを語ってみたり、遠い過去の栄光を基に「最近のやつらは」という話をしてみたりした場合、言葉は正しいのに、届かないってことはあるわけでね。説得力は無いよ、という。
完全に「誰が言ったかで決まる」「中身なんか二の次」というつもりはないんですよ。中身が大事というのもそうだし、出来れば発言者の貴賤にかかわらず万人が耳を傾けて欲しいとも思うけれども、
答えは③。現実は非情である。
こういうときに何を為すべきかを考えた場合、中身や伝え方にばかり説得力の元を求めるのではなくて、「どういう人間が言ったか?」に目を向けるのも選択肢としてアリかも知れないなと思ったのでした。
というわけで、気になったのでグラフ化してみた。 資料はこちらから。 統計局ホームページ/消費者物価指数(CPI)結果総務省が25日午前8時30分に発表した1月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く総合、コアCPI、2005年=100.0)は前年比0.2%低下の99.0となり、12月(0.4%低下)から下落率は縮小した。 マイナスは2009年3月以来23カ月連続。ロイターがまとめた民間調査機関の予測中央値は前年比0.3%低下だった。 ガソリン等の石油製品の上昇が影響しつつあるが、家電エコポイントの制度変更が響く薄型テレビなど耐久消費財価格の下落圧力は根強い状態だ。ただ輸入小麦の価格が4月から18%引き上げられるなど国際商品市況の高騰が徐々に国内に波及しつつあり、今後の動向が注目される。