【ネタ】 インドから入電
長く使ってる番号だし、知らない番号から営業が掛かってくることもあるし、色んな特性付きで名簿化されて流通してるんだろうなあとは思うけれど、それにしてもインドから電話が掛かってきたのは初めて。それも3回。誰か知り合いがインドに行ったという話も聞かないし、いやもしそれで電話掛けてくれてたんだとしたら申し訳ないことをしたけれど、それにしたってインドって。
もしインドから電話を掛けてくれてた友人がいたらご一報ください。
長く使ってる番号だし、知らない番号から営業が掛かってくることもあるし、色んな特性付きで名簿化されて流通してるんだろうなあとは思うけれど、それにしてもインドから電話が掛かってきたのは初めて。それも3回。誰か知り合いがインドに行ったという話も聞かないし、いやもしそれで電話掛けてくれてたんだとしたら申し訳ないことをしたけれど、それにしたってインドって。
もしインドから電話を掛けてくれてた友人がいたらご一報ください。
京都マラソンへのコンディショニングの第一歩として、また先日、2日酔いで仕事に支障を来してしまった反省もこめつつ、休肝日ならぬ「休肝週」を設けてみました。普段は週1日程度お酒を飲まない日を作っているくらいなのですが、誕生日翌日から1週間ちょっとお酒を飲まずに過ごしてみました。ほんとは1週間で飲むつもりだったけど風邪気味だったので少し延長。
もう少しビールとか飲みたくなるかなあと思っていたんですけど、きっかけがきっかけなので、割と諦めた感じで大丈夫でした。飲まなかったら飲まなかったで、あんまり飲みたくならないもんですね。飲もうかな?別にいいやって言う。そんなもんか。1杯飲んだら「やっぱうまー!」となって、また飲むようになるんでしょうけど。
飲酒して寝ると疲れの取れ方が良くないというけれど、それは確かに。飲まずに寝て起きた方が、体の芯に残る疲れみたいのがなくて済む気がします。筋肉痛の取れ方も早いしね。とかいいつつ、仕事が遅くて遅くまで起きてて睡眠時間短くなって、別にお酒と無関係に風邪引いちゃったんですけどね。だめじゃん。
お酒が好きすぎて休肝日を作るのがしんどいっていう人もいるし、僕も夏はつい毎日飲んでしまうけれど、たまにはこうやって飲まない期間を作るのもいいなあとちょっと思いました。いや、好きなんですけどね。好きであるが故にちょっとお休みする的な。
さて、今日はどうしようかな。
3週間ぶりにまったく予定のない休みが出来たので、しばらく出来ていなかった自転車のメンテナンスをしてみました。今までだとチェーンの掃除と空気入れくらいしかしていなかったんですが、前回プーリーがドロドロになっていることに気付いてうひーとなったので、今回は、
繁忙期を過ぎ、久々に早く家に帰るチャンスを得たので、まず最初の懸案だった「1時間走」をクリアすべく、ゆっくり長く走ってみました。本当はこんなの、初心者が本番3ヶ月前とかにクリアしておくべきようなことなんだろうけど、仕方ない。もうそんな余裕はないので。
結果は、特別脚を痛めることなく、心配機能的に問題が起こることも無く、最後までほぼ一定のペースで走り続けられました。
平均ペース7分19秒/kmは極端に遅いペース。選択したルートが、仁和寺方面へ向かったあと双岡に向かって山を下りるというアップダウンの激しいルートで、なかなかペースを上げづらかったというのもあるけれど、それ以上に、今の筋力的にこれ以上のペースアップは無理だろうなということで安全に行きました。今の僕にはこれで精一杯でしょう。 去年の本番10日前のランが、6分/kmのペースで16km走ってたことを考えると、今年のペースのあがらなさに戦慄を覚えるけど、まあそれも仕方ないよね。Just completed a 11.32 km run – めっちゃ遅いペースだけど、最低限のポイント、1時間走を痛みなくこなせて少し安心した。衣笠から双ヶ岡のアップタウンきついコースだったし、よ … https://t.co/GJIxmUF7VY #Runkeeper
— いず@のどがかわきました (@nobodyplace) 2017年1月31日
Just completed a 16.26 km run – ひさびさに普通のペースで走ってみた。まあまあ走れるなーキツイけど。 https://t.co/L0DZkFC1ZI #Runkeeper
— いず@のどがかわきました (@nobodyplace) 2016年2月12日
京都マラソン2017本番まで、あと3週間を切ってしまいました。
トレーニング的な意味では完全に不足しているけれど、1ヶ月を切った今はもう強いトレーニングは出来ないし、その点は潔く諦めて、コンディションを万全にするよう調整を始めています。例えばアルコールを控えるとか、減量するとか。去年の京都マラソンを走ったときの体重は76.0kgもあったのでそれに比べれば今はだいぶ痩せていますが、それでも脚への負担を考えるともっと痩せておきたい。去年は決定的に攣りこそしなかったものの、25km手前からずっと攣りそうになってペースを上げられないという状態が続いていたので。
去年に比べて有利な点は、全体の流れとか、コースの感じとかを一度経験して解っているところ。トレーニングの時もそうだけど初めてのコースを走る時って、無意識のうちにドキドキしてペースが乱れがちなんですよね。多分去年は本番でもそういうところあったはずだけど、今年は少しはわかるから大丈夫。また、タイムがなく最後尾からの出走だった去年に対して、今年はタイムがあるので少し前でスタート出来るかな?別にタイム的に有利なわけではないけれど、去年は第1関門に遅れないように序盤割とペース上げて走っていたので、その部分で5分から10分くらい余裕が出来るのは、その後の展開にメリットになるかなと。
タイム的な目標はサブ4.5だけど、明らかに練習不足(日々の運動が自転車ヒルクライムに偏った9ヶ月だった)なので、とりあえずは去年のタイムを1秒でも縮めることが現実的な目標かな。付け焼き刃だとわかってはいるけれど、3週間でせめて走る感覚・筋肉の使い方の感覚だけは取り戻して、後はコンディショニングとペースコントロールで頑張るしかないかなー。今年はカーボローディングもやってみようかと思っているし、この状況でどこまで出来るかな。
冒頭、「切ってしまいました」と書いて、確かにそう書いてしまうくらい不安もあるけれど、実際の話、楽しみで仕方が無いです。だってさー、去年、超楽しかったし!タイムとか完走出来るかとか気にすることはたくさんあるけれど、まずは楽しんで走れたら良いかな。それが一番。
楽しみ!
「Star Wars Episode 5」におけるハン・ソロのセリフ。
「I love you.」に対する返答として、最もクールで情熱的な返答だと思います。
このセリフ、アドリブと言われることもありますが、正確には、リハーサル中のアドリブ。それいいね、ということで採用され、本番でも使われたというわけ。DVDの特典映像で紹介されていたエピソードですが、ハリソン・フォードのインタビューにも出てきます。
「ハン・ソロっぽいと感じられた」まったく。 僕がこういうクールなキャラクターになるのは無理だと思うけれど、こういう粋な言い回しを出来たら格好いいなあとは思います。なんでもかんでもね、ストレートに伝えれば良いってもんでもないんでね。そういう意味で、昔からとても好きなセリフです。Q4:「I know(知ってるさ)」という台詞はアドリブだったんですか? A4:厳密に言うと、あれはアドリブではなくて提案だったんだ。みんなの力をあわせて作った映画は、やはり最高だ。アドリブを入れるのではなくて、 “こんなのどうだろう” と提案し、リハーサルでやってみて意見を聞く。「I know」という台詞の方が、ハン・ソロっぽいと感じられたからね。すると監督も、レイア姫役のキャリーも賛成してくれた。だから「I know」になったんだ。
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職場で、同僚の愚痴を聞かされることがよくあります。あいつはいつもこうだ、こうしたらいいのに。僕はバイトという立場なので、社員同士の愚痴にはあんまり踏み込まないのですけれど、そういうのを耳にしながらいつも思っています。
なんで直接本人に言わないの?
あんまり共感してもらえないかも知れないけれど、忙しい日の仕事終わり、お酒を飲みたいなあという気持ちを満たす選択肢が必ずしも「飲みに行く」ではないんだよなあというのが前からあって。今日めっちゃ疲れたビール飲みたいけど、それを飲むのは家のパソコンの前で良い。飲みに行けば、仕事終わって10分後には生ビール飲めてるんだけど、なーんかね、違うんですよ。仕事仲間が嫌いだとか、行きたい店がないだとか、お金がないだとかそういうことじゃなくてね。
なんでだろうと思っていたんだけど、その理由にふと思い立ちました。
そもそも、家でやりたいことがいっぱいあるんですよ、僕。
基本的に1人で過ごすことが全く苦にならないタチなので、友達といることが1人でいることよりも優先されることはないです。別に1人でいる方が好きって事もないけど、同じくらいかな?なので、1人でやりたいことがあるときには、1人でいることを選択することもまああります。
で、さらに、家でやりたいことがブログを書くだとか動画を見るだとかゲームをするだとかといったことの場合、別に素面でやっても良いんですけど、飲みながらするとより楽しい。ブログに関しては酔って書いたものを素面で見返す必要はあるけど、まあね。
飲みに行くと一緒に行った人と話しながら飲んで、それはそれで楽しんだけど、「飲む」ことしか満たされない。家で1人で飲みながら何かをすると、飲むことと何かをすることと両方満たされる。わーお、お得!僕が家でお酒を飲むのが好きなのは、そういうことなんでしょうね。何かをしながら飲みたい、飲みながら何かをしたいんですよ。
というようなことを書くと、なんか飲みに誘ってもらえなくなりそうなので最後に書くと、友達や仕事仲間と飲みに行ってる時には、その時間を楽しんでます。仕事の飲み会だと早めに帰ることもあるけど、それは、付き合ってると朝5時まで飲む羽目になり(飲み会の開始が1時とかだから仕方ない)、翌日の昼の仕事に影響があるということであって、別に飲み会が嫌ってわけではなく。ただまあ、飲みたいの解決方法が必ずしも人と飲むということではないのよねというね。
さ、今日も飲もうかな。