仕事前のルーティンを大事にするようになった
最近、仕事前のルーティンをしっかりとこなして、準備をきちんとしてから仕事に臨むようにしています。
【ルーティンの意味】ルーティン(routine)とは、決められた一連の動き、決められた一連の動作
ルーティン(routine)とは、決められた一連の動き、決められた一連の動作。 この他、決められたパターンなどの意味を持つ。 スポーツで言えば「型にはまった一連の動作」と考えるとわかりやすいかもしれない。
イチローにとってのルーティンとは、単なる験担ぎのようなものでは無くて、いつも同じ準備をして試合に臨むことで、昨日と今日の違いが明らかになり、どうしても生じる日々の違いを調整して常に完璧な状態で試合に臨むというような意味合いがあるというのを、多分、「イチロー・インタヴューズ」で読みました。読んだと思う。確かめないけど。【ルーティンの意味】スポーツ選手のルーティンとは?9年連続200本安打という偉業を成し遂げることができた理由。
イチロー選手は、この毎日の練習においても同様のルーティンワークを取り入れていることで有名だ。 有名なところでは、スタジアムに入る足を決めておく。 練習で走り始める足を決めておく。(これは不倫問題で話題となってしまったかのタイガーウッズも同様) などのゲン担ぎ?のようなものから、毎日何時間もかけて行うウォーミングアップのたとえば、ストレッチなどに関しても一定の手順でアップが進められていく。 毎日、同様のウォームアップメニューを毎日ほぼ同じ時間に、同じ量をこなしていく。 これがイチロー選手の練習におけるルーティンである。


ホールマネージャーがインカムで「お客様の人数が増えられたので準備して下さい」と言っていてなんか違和感。
「人数が増えられた」っていう言い方するのかな?
いろいろ調べてみて、直接ヒットするような情報は無かったけれど、人ではない名詞の「人数」に敬語を使うのがどうもあんまり良くないみたい。日本語として正しいかどうかで言えば、別に「人数が増えられた」でも正しいのかも知れないけど、「お客様が増えられる」とか「お客様の人数が増える」「人数を変更された」など、お客様の行動に対して敬語を使うか、そのまま丁寧語で伝えるかどちらかが敬語としてはナチュラル。微妙な感じが残る表現は、避けるのが良いのかなと思います。つまり、今回の例だったら「人数」という単語をそもそも使わない。必要ないからね。
正しい敬語を使うのは確かに難しいけれど、よっぽど格式ある場面でない限り、極力シンプルにしていけばそうおかしなことにはならないと思うんですよね。相手には敬称と尊敬語、自分や身内には敬称は付けず謙譲語か丁寧語。あとは、場面に合わせて正しい敬語を使うように心がければ自然と身につくかと。つい、慣れた言い回しで言ってしまうこともありますけどね。
「人数」に関しては、丁寧な言い方として「ご人数」という言い方がありますが、世の中にはそれにさらに敬語を加えて「ご人数様」と言っている場合があるみたいです。
個人差のある話なので、一般論ではないですよと前置きしておきますが。
「美女」というとなんとなく、高飛車だとか調子に乗ってるとか、性格的にマイナスなイメージが付けられることが多い気がするのですが、実際に見る美女というのは、気が利く、気を遣う感じの人が多い気がします。そういう人間性が外に出てきているみたいな啓発系の話じゃなくて、やっぱり、目立つ容姿の女性というのは敵を作りやすいんだと思うんですよ。
男でもないとは言わないけれど、やっぱり女社会の方が、妬みだとか陰口だとか多いじゃないですか。容姿で目立つ人は、その人が何か特別悪いことをしているのでは無いのに、なぜか目の敵にされてしまう。「あの子ばっかりずるい、ちょっと顔が良いからって」みたいなの、男子だった僕でさえ聞いたことある訳なので、男子に聞こえないところではさもありなん。ましてや女子高では。
つうわけで、必然的に、周りと協調しようとする人が増えるような気がします。そういう気配りとか、配慮のせいで余計に魅力的に感じられたりもするわけですけど。男はもちろん文句はないし、女性も文句はないでしょう。容姿端麗な女性に気まで使われたら、ぐうの音も出ないですからね。もちろん容姿端麗であればこそ、気を利かせるときの笑顔が映えるというのもあるわけですが、まあそれはまあ。
そういうのって割と人に話すようなことではないし、色んな経験をして自然に出来るようになっていることなので、本人も自覚は無いかも知れないけれど、まあ大なり小なりそういうのやってるよね。そしてさらにモテるって言うね。
人の社会というのは、つくづく不公平に出来ておりますね、と思うわけであります。
まあ動物の社会はもっと不公平だけどね。
昨年末に「記事に出来てないネタが10件以上たまってる」とFacebookなどで書いていたのですけど、1/11(水)の段階でそれが27件に達していました。今時点でだと、既に書いたものも含めて30件になってます。もちろん中にはどうやっても面白いテキストにならなくてボツにするネタもあるし、書き切れずに保留にするネタもあるので、これがすなわち記事30件ということにはならないのですが、それでもこれだけストックがあったらさすがに20日分くらいは余裕で書けます。
といっても毎日書けるわけではないので、毎日更新するためには休みの日に「書き溜め」しておかなくてはいけません。さすがにそれをするのは難しいので、どこかで途切れるかも知れないけれど、できるだけ書こうと思います。
それにしても、これだけネタが出てくると言うことは、記事をほとんど書けなかった11月・12月の間に、アウトプットを待つ様々な思いが澱のように溜まっていたんだろうなと。今、急に思いついているのではなくて、そういう「澱」が心をかき混ぜてみたら上に上がってきたということかな。
ネタリストをざくっと見返すと、何件かは、昔から書きたいと思ってたけど書きたいと思った側から忘れてたみたいなものもあり、こういう蔵出し的なネタだしもたまにはしないとダメだなあと改めて思いました。人間て、割とあっさり色んなこと忘れちゃうからね。見た夢を起きてすぐに忘れてしまうように、覚えておこうほど当てにならないことはない。すぐにメモしておかないと。
ちなみに今現在は、iPhoneのメモアプリを使ってネタリストを管理しています。いろいろ試したこともあったんですけど、結局これが一番スマホから扱いやすい。iCloudを通じてPCでも共有出来ているので、ブログ記事を書くときもさっと確認出来て便利です。
さて、どれくらい書けるかな。


Instagramに写真を投稿するとき、同時にFlickrにアップ出来る設定があるんですが、去年の12/2を最後に動いてません。Instagramアプリが修正されることはなく、Flickrで対応する事もなさそうで、相変わらずFlickr周りはカオスだなあと思うんですけど、アプリ連携で同期しなくて、