商習慣と言えば…
ドワンゴ×クリプトン関連でこんなエントリを読んだ。
たぶんドワンゴ(エイベックス)としては、特に悪気はなかったのだろうと思います。エイベックスが普段音楽出版業務でやっていることと、まったく同じ感覚で「口約束で契約を交わし」、「著作者の意志を確かめずにJASRACに信託委任してしまった」のではないか。俺はそう思えてならないんですよ。これは異なる商習慣を持つ業界同士による、一種の文化摩擦なのではないかと。
ドワンゴ×クリプトン関連でこんなエントリを読んだ。
たぶんドワンゴ(エイベックス)としては、特に悪気はなかったのだろうと思います。エイベックスが普段音楽出版業務でやっていることと、まったく同じ感覚で「口約束で契約を交わし」、「著作者の意志を確かめずにJASRACに信託委任してしまった」のではないか。俺はそう思えてならないんですよ。これは異なる商習慣を持つ業界同士による、一種の文化摩擦なのではないかと。
いやいや、意味分からんし。 今日送られてきたAmazonからのメール。いわゆる支払いどうのこうのですね。 こんなんでした。
Amazon アソシエイト・プログラムを 10月ご利用いただきありがとうございます。 このたび2007年10月の紹介料のお支払い手続きを開始いたしました。あなたのアソシエイトアカウントはすでにクローズされておりますので、今回が最後のお支払いとなります。( ゚Д゚)ハァ? (゚Д゚)
先ほどのヤツが余りにアレだったので、アレついでに苦手のJavaScriptを触ってみましたよ。 基本的には、小飼弾さんが公開されていた“野良API”を使って各データを取り、 その要望の大きいもののURIを表示する…って言う感じです。 JSON処理関連はコピペも同然で恐縮なのですが。とりあえず。
なんだかあっという間に街が成長して、 ずっと産業を興し続けてると今度は交通が足りなくなったりして、 でも張り替えも面倒だしそんなに簡単に新しいURIに誘導できるわけではないわけで… 今日どのURIにアクセスすればいいのかあらかじめ教えて欲しいわ… と言うことで、なんとなくでっち上げました。PHPで。 getRecommendUri();?> お隣の街の今日のオススメURI。 <a href="” target=”_blank”>crossbreed – MyMiniCity
というわけで、MyMiniCity。 うちのとこはほらアレなので全く人口が増えませんが、うちのことはもうどうでも良いです(笑) それよりアレだ、このMyMiniCity、アクセスするURLによって、 街の発展度合いが変わるって言う特徴があります。 そのURLは街の発展度合いに伴って使用可能になり、 それぞれ、産業、交通、安全、環境、事業です。 で、何故かCROSSBREED!さんに紹介していただいたっつーことで、 MyMiniCity – CROSSBREEDの産業を勝手にアップさせるぜキャンペーン。 今のところ、”crossbreed”の失業率は22%とどえらいことになってますんで、 いっちょ産業でも興してやらないと悲惨なことになりそうです。 こちらをクリックどうぞ。 crossbreed – MyMiniCity(産業) http://crossbreed.myminicity.com/ind ぶっちゃけ、ブロガーみんなでそれぞれ街持ったところで、 超有名ブロガー以外は大して大きくならないんだし、 それなら、ある程度のグループで街持って大きくしていった方が面白くね?っていうことで。 (いや、CROSSBREED!は有名ブログなんですけども。近い距離ってことで) ご協力お願いしますw
そばつゆが無くなって、あら作らねばと思って瓶を開けたら、そもそもの返しが底を尽きてた。 なんてことだ。 熟成に時間が掛かる(最低でも10日。1ヶ月くらいだとベター)んだから、 無くなったらその都度足しておけと言っただろう!とか思っても仕方がない。 年越し蕎麦を作る予定も特にはないので、あきらめて返しを作る。 そばつゆに関してはこちら。 そばつゆに関するまとめ。
確かにねー普通は、ウィルスチェックなんか毎週やらんよね。 チェックしてる間、重くなって作業できないしね。ウイルスチェックを一週間しないだけで、 「問題を解決してください」ってエラーメッセージが出るようになってやがる。 ウイルスチェックつったって、1時間そこいらで終わるもんじゃない。 下手すりゃ2時間くらいかかる作業を、毎週やれと。 平日は1日1時間程度しか起動しないPCだよ? こりゃ?過保護だろ?、トレンドマイクロさんよ?。
Winnyの登場以来P2P技術というと、 著作権違反なんかと背中合わせな感じで語られることが多くなったけど、 まぁそれはともかくとして従来のサービスとの違いは、やはり中央サーバーが無いということ。 Winnyが開発される前から、 色んなファイルをネットワーク越しにやりとりするって言う環境はあって、 多くの場合は真ん中にそのサービスを提供する会社のサーバがあり、 みんなでそこにファイルを持ち寄って都合するっていう形が圧倒的だった。 在りし日のNapsterなんかはその典型かな? → Napster自体はP2Pだったけど、ファイルの管理自体は中央サーバが行っていた。 だけどまぁ書かなくても明らかだけど、そういうネットワークの場合、 中央サーバを叩きつぶせばネットワークそのものが破綻するわけで。 違法なファイル交換を監視する方も凄くやりやすかったと思うのだけど、 Winnyを始めとした分散型ソフトウェアの登場で、その手法は使えなくなった。 今や全てのソフトウェアがサーバになりうるわけで、ネットワークそのものが中央サーバであり、 使用者が一人でもいる限り、そのネットワークは維持されてしまう。 なんということでしょうね。