入浴何分後に就寝するのがいいのでしょうか?
気になったので「入浴後 就寝」で検索してみたところさまざまな情報が見つかりました。
とりあえず適当に列記してみます(強調は引用者)。
気になったので「入浴後 就寝」で検索してみたところさまざまな情報が見つかりました。
とりあえず適当に列記してみます(強調は引用者)。
健康に関して気になる情報について調べ可能な限り文献にも目を通した上でまとめます。始めからトンデモだと決めてかかるのでは無く、また正しいと決めるのでも無く、出来るだけフラットになるように心がけますが、なにぶんメモ書きであり内容の正しさを保証するものではありません。基本的にはWikipediaの情報を参考文献や他の検索結果を見つつメモし、考えるための資料を用意していく予定です。
第10回はトランス脂肪酸についてです。トランス脂肪酸の影響についてWikipediaから引用したのち、「クリスピー・クリーム・ドーナツ」さんからの返答を交えて、その影響についてまとめてみます。
今日は友人の結婚パーティに出席してました。
もう30代も折り返しで、そろそろ周りに結婚する人も少なくなってきたけど、久しぶりの結婚パーティに。2人ともとっても幸せそうで良いパーティでした。2人とも忙しいのか少しずつイベントを消化してきた感じがあり(入籍、結婚式…)、今年は1年間ずっと「結婚おめでとう」と言っていたような気がしますが、年の最後に幸せそうな2人が見れて良かったです。末永くお幸せに。
んで、それとは全く関係ないのですけれども、結婚パーティの会場がクラブだったこともあって、会場内はフリーに喫煙可でした。一応空調はフル回転していたはずですが、結構な数の人がタバコを吸っていたために途中で気分が悪くなってしまって2度ほど外に出ました。いや、自分がそうなったこととか空気がそんな感じだったことをどうこう言いたいのではなくてね、自分も元喫煙者だし、そうではなくて。
友達に「良い体になっちゃったんだねー」と笑われましたが、いやそうねえ。そのこと自体は嬉しいんだけども、僕自身としてそれでいいんかなーというのもあったり無かったり。ただここ2年くらいはあんまり遊びに出歩きたいと思わないのも事実なので、そうなってしまうのも仕方がないか。年なのかも知れないし、他の何かのせいかもしれないけど、今はあんまり興味をそそられないというかね。「周りが若くて遊びに行けない」なんてことは全然思わないんだけど。自分くらいの年の大人が遊びに行って楽しいイベントは京都にもたくさんあるしね。
まー詳しいことは分かんないけど、とにかく、「タバコを吸う」という行為と「煙草の煙が充満している場所で遊ぶ」という2つのことから、なんだか遠く離れてしまったのだなあとしみじみ思って、少し寂しく感じたのでした。あの場所にまた戻ることはあるんだろうか?
知らなかったこととは言え謝らなければなりません。 僕も「安倍さんはお腹が痛くなって辞めちゃった」に近いことを思ってました。 さすがに「投げ出した」「逃げた」とまでは思いませんでしたが、
夏が始まる前にこういう記事を書きました。
ベルトの金属アレルギーを透明マニキュア(トップコート)で回避する | mutter
簡単に言えばベルトのバックルなど金属部分にトップコート(透明マニキュア)を塗って着用すると、金属アレルギーがひどくならなくてすみますよということでした。実際に夏の間やってみてその効果は実感したのですが、1つ問題がありました。なにかというと…どれくらいでトップコートが剥がれているかが解りづらい。習慣付いていないと言うこともあるし、透明だからと言うこともありますが、実感として丁寧に重ね塗りしてももって1週間くらい。1週間経ってかゆみが出て初めて「ああ、剥がれてきたのか、塗り直さなきゃ」となってました。重症にはならないけど対策としては微妙な。もう少し長期間持ってくれると思っていたんですが、なかなかそう上手くはいきませんでした。残念。
先日の友人Nの1件(そういえばまだ返事してない)で「やっぱりそうか」と落ち込みながらテンション上がって、とりあえず友人IとTに相談しようと会社ビルから電話をしに外に出る途中の階段で転倒。5段くらい踏み外しただけで、転がり落ちたわけでは別に無かったんだけどグキッと、それこそ文字通り「グキッ」って文字が見えそうなくらいグキッと足をくじいてしまいました。1階にも他の店が入ってるし絶叫するわけには行かないしでも激痛で、声なき絶叫。いてえええええええ
正直直後は骨折くらいまで覚悟しましたけど、疼痛は割に早く引いたので骨折ではないと。
で、検索でよく見掛ける「RICE」に従ってアイシングしながら安静にしてたら大分良くなりました。
処置の基本はRICE!! 捻挫の処置 [スノーボード] All About
仕事が全く動かなくて済む仕事であることと(心臓より上に上げるのはさすがに無理だけど)、帰宅後に固定してアイシングを繰り返していたのが良かったみたいです。テーピングとかアンダーラップとかあるわけ無いので、靴下→ビニール袋に詰めた氷→膝用サポーターという順序で固定してました。かなり具合良かった。結果、まさに教科書通りの「応急処置後の捻挫の症状」で安心しました。
なにはともあれ、慌てた状態で階段を降りるのは止めましょう。な、俺。
昔からこいつは粗忽者だったからなあ…
一昨年の8/6にアメリカから帰ってきた友人の石川君と飲み、その翌日の8/7にタバコを止めました。あれからもう2年経ったのだなぁ…なんだか不思議な感じです。家にはまだzippoも灰皿もあるし、止めたときに吸っていたタバコも残っているので。まぁタバコは「いつでも吸えるけど吸わない」というために置いてあったので、もうそろそろ捨てて良いかもしれませんが。
これまでのダイジェストはこの辺に。
タバコを止めました。または、1ヶ月前に止めてから今日までの話。 | mutter
タバコ止めてから2ヶ月後の世界。 | mutter
タバコを止めてから3ヶ月が経った | mutter
タバコを止めてから早いもので1年が経ちました。 | mutter
最近、熱中症で搬送される人が増えてるなあ、死ぬ人も増えているなあと感じていたのですが、でもこういうのって「メディアへの露出量≠実際の数」というところがあるじゃないですか。どうしても印象として、メディアでたくさん伝えることはたくさん起きていて、伝えられないことは実際にも起きていないんじゃないかというような。 というわけで、ちょっとだけ調べてみました。29日も西日本や東日本を中心に猛烈な暑さが続き、全国の気温の観測点のおよそ80%で30度以上となりました。 30日以降も厳しい暑さが続く見込みで、気象庁は熱中症に十分注意するよう呼びかけています。 気象庁によりますと、29日も全国的に高気圧に覆われて強い日ざしが照りつけ、気温がぐんぐん上がりました。 日中の最高気温は、群馬県館林市で37度1分となったのをはじめ、埼玉県熊谷市と京都府京田辺市で36度9分、大分県日田市で36度7分、福島県伊達市で36度1分などと、西日本と東日本、それに東北南部の合わせて74か所の観測点で35度以上の猛暑日となりました。