膝の具合が少し良くなってきました
怪我してから2ヶ月半くらい経って、ようやく膝の具合が良くなってきました。具体的には、
- 長い時間立ち仕事しても膝が硬直して曲がらなくなるということがなくなった
- 低い位置の棚にしゃがんで物をしまえるようになった
- 小走りしても痛まない
- 階段上りであれば急いで上れるようになった(下りは1段ずつじゃないとまだ怖い)
怪我してから2ヶ月半くらい経って、ようやく膝の具合が良くなってきました。具体的には、
まかないでもらってくるメニューに毎日肉が入っていて、健康オタクの同居人から「肉を食べ過ぎだ」とずっとなじられているのですけど、僕のまかない以外の食事を考慮しつつ、食肉の適正量を調べると、どう考えても食べ過ぎでは無いんですよね…… 公的な機関、企業の研究機関や学会などの資料を並べるとこんな感じになります。一応、肉を食べること前提では無くて、「肉 摂取 目安」などで検索して信用出来そうな資料を並べたつもりです。 日本動脈硬化学会 一般啓発サイト -動脈硬化の病気を防ぐガイドブック- 高齢者こそ肉を?! – NHK クローズアップ現代 農林水産省/「何を」「どれだけ」材料と料理区分 赤肉・加工肉摂取量と大腸がん罹患リスクについて | 現在までの成果 | 多目的コホート研究 | 独立行政法人 国立がん研究センター がん予防・検診研究センター 予防研究グループ それ自体は信用度の低い質問サイトの回答ですが、回答内で上げているリンクからある程度目安になるかと思うのでこちらも上げておきます。 こんにちは、栄養士です。 蛋白質は太りにくい栄養源なので、 【OKWave】
今年はやばいですね。いやまあここ数年軽かっただけで、今年が「いつも通り」と言うことなんでしょうけど、軽い間に「マシになった」と思ったり、「治った」と思ったり、結果的に「こうしていれば症状が出なくて済むんだ」と勘違いしたりして油断してて、いざ「いつも通り」来られるとその反動が大きいこと。なるべく薬は飲まないようにしてるんですけど、仕事に支障が出るときはもう飲まないと仕方ないし、眠いし。大変。 家の中にいる分には、空気清浄機のおかげもあって大丈夫なんですけど、外気に少しでも触れると途端に目と鼻、場合によっては喉に違和感がが。特に多くのお客様が出入りするような場所だと、どんなに綺麗にしていて空調が回転していてもダメですね。移動中はマスクでシャットアウト出来るとしても(花粉症用のマスクを着用すると体内に入る花粉を1/6に出来るそうです)仕事中はそういうわけにいかないし、花粉入りの空気が自分の粘膜に吹き付けていることを実感出来ちゃうくらいきつい。 スギ・ヒノキの春の花粉シーズンはだいたいGW過ぎくらいまでなので、あと……1ヶ月半くらい?マジかー。やばいなー。来年はシーズン前に耳鼻科に行って検査と治療することも考えようかな……さすがに「減感作療法」(体内に微量の花粉を注入しながら治療する方法)はめんどいし怖いけど…… ( >д<)、;'.・ ィクシッ
昨日から突然、目のかゆみとくしゃみが止まらず。僕だけかと思ったら職場の花粉症の人たち全員症状が起きてて、やっぱり。 「ああ、春が来たのね……(憂鬱)」。 花粉症の原因については、食生活どうのこうの、住環境どうのこうのとさまざまな話があって、実際そういう要因も絡んできているのだろうとは思うけれど、38年の人生の内の25年くらい花粉症の人間からしてみれば、様々な要素が替わりながら生きてきた結果「症状の軽重を左右するのはその年の花粉量だけ」という結論に行き着いており、慌ててやみくもに解決方法を追うよりも、愚直に、
職場の社員スタッフが健康診断を受けて「高血圧」と診断されたらしくて(まだ25歳)、「原因って何なんすかね?」って聞いてきたので一応「塩分過多とか?」と答えて置いたのだけどよく考えたらあんまり詳しく知らなかったので、またもやWikipedia先生に聞いてみた。
ふむふむ、若いから良いってもんでもないのね。くだんの彼は食生活はそれほどでもないけど、お酒が好きで生活が整ってるとは言いがたいし、その辺が原因なのかもな。高血圧(こうけつあつ、Hypertension)とは、血圧が正常範囲を超えて高く維持されている状態である。高血圧自体の自覚症状は何もないことが多いが、虚血性心疾患、脳卒中、腎不全などの発症原因となるので臨床的には重大な状態である。 生活習慣病のひとつとされる。高血圧というのは中年以降になってその状態になってしまってから対処する、といった発想で対応してよいものではなく、若いうちから生活習慣を改め、予防することのほうがはるかに大切で、それこそがもっとも有効な対策となるものである。一般的に、若いうちから塩分を控えた食生活にすることや、たっぷり野菜をとることや、喫煙をしないことや、適度に運動を実行することが鍵となる。本人の努力も必要なことは言うまでもないが、親や家族や地域の連携的な対策も鍵となる。
昨日はダメだったなあ……昼の仕事を引きずって疲れが残ってたというのもあるんだけど、やる気に反して集中力が伴ってこなくて、開始からずっとちょっとふわふわ感。確認出来るものはカンペを見たり指さし確認したりして、いつも以上に慎重にしてたけど、それでも明らかに注意力散漫なミスがいくつか。お皿を割るとかそう言うのじゃ無くて、いつもだったら考えられないこと……コロッケの衣付けるのに小麦粉付けるの忘れて卵付けちゃうとか、そういうのがあってなんかもうがっかり。 極端に寝不足だったわけでも無く、何が原因なのかよくわからなかったけど、仕事中に立て直せなかった。なんだろうなーこの、入りに失敗してずるずる最後まで行っちゃう感じ。二流の先発投手みたいな。手を抜いてるわけでも気を抜いてるわけでも無くいたって真面目なのに上手いこと行かない。事務仕事だとそういうのってあんまりなかったんだけどなあ。 心身ともに整えて、臨むようにするしかないかー
仕事でちょっとしたミスをやらかしてしまい、足を怪我してしまいました。何カ所かの打撲と、恐らく右膝の腱を伸ばしたか捻挫か……一定以上、膝を曲げられません。お風呂でゆっくり温め、ゆっくり眠る毎に少しずつ回復してはいるのですけど、3日経ってもまだ痛くて……いちおう、あんまり過保護にして固まってもいやなので、出来る範囲で柔軟はしてるのですけど、無理すると捻挫は長引くからなあ…… なんか、冬は怪我しがちだなあ。筋肉が固まってるってのもあるけど、どうも油断が多い気がする。だめだなあ。気をつけないと。
1/19(月)の朝、起きたら急に熱が出ていてしんどくて、お腹も下していて、仕方が無いので昼のお仕事は休みをいただいて夜まで寝ていた。それほど熱は上がらなかったので何とか夜は仕事に行って、でもしんどいので早めに帰らせてもらって帰ってきて熱計ったらばおおよそ38℃。1日ほとんど何も食べてなかったけど食欲も無いのでそのまま就寝。
翌1/20(火)の朝はまだ体はかなりしんどく頭痛も酷いのでそのままお昼の仕事は休みをいただいて(熱はだいぶさがっていたしインフルエンザじゃなさそうなので病院には行かず)、夕方になって平熱まで下がりちょっと楽になったので夜は仕事へ。前日よりはかなりマシで、頭痛はあるものの最後まできちんと働けて、帰宅。
1/21(水)ほぼ全快。
1/18(日)の夜は寒くて、仕事帰りもかなり凍えそうだったので、その影響で風邪を引いたんじゃないかなとも思うんだけど、タイミング的に考えると……1/17(土)に食べた生牡蠣のせいと言う可能性も……否定できなかったりするわけで……それでも好きだけど、ちょっと食べるタイミングを考えないといけないなあと思いましたです。連休前に体調を万全にして、とかじゃないとちょっと怖いな。いや、ノロにしては熱、吐き気、下痢どれも症状が軽くてあっさり治ったので、ただの風邪だろうなとは思っているのですけどね。
やれやれ。