イオンの皮付きムネ肉と皮なしムネ肉、どっちがお得なのか問題
イオンで抗生物質、合成抗菌剤の入った飼料を与えていない鶏をよく買います。で、ムネ肉には「皮あり」と「皮なし」があって手間が掛かる分「皮なし」の方が100gあたり20円高いんですが、一方で「皮あり」の方には我が家では食べない鶏皮の分が値段に含まれています。皮をとった状態で比較すると100gあたりお得なのはどっちなのか?
イオンで抗生物質、合成抗菌剤の入った飼料を与えていない鶏をよく買います。で、ムネ肉には「皮あり」と「皮なし」があって手間が掛かる分「皮なし」の方が100gあたり20円高いんですが、一方で「皮あり」の方には我が家では食べない鶏皮の分が値段に含まれています。皮をとった状態で比較すると100gあたりお得なのはどっちなのか?
いつも動画を投稿してくれている通称「昭和師匠」という動画投稿者さんが新型コロナウイルスに感染しまして、現在自宅療養中。元旦に高熱が出て咳や喉の痛みはあるものの、3日後くらいには平熱に戻ったとのことで大事に至らず良かったです。で、そんな昭和師匠のもとに1週間分の食料援助が行政から届いたということでレポートしてくれていました。
子供の頃から定期的に通っている寿司屋(回らないやつ)がありまして年末に帰省した際に行ってきたんですけど、ここ何十年の中で1、2を争うぐらい残念な営業でなんかもうちょっと長年の愛着心が折れかけました。新型コロナウイルスの影響が大きいとはいえちょっとなあ。。次帰省できるのがいつになるかはわからないけど、もう行かないかも。それぐらい。
なんだかんだ長いこと購読している山本一郎さんのメルマガの中の、読者の相談に答えるコーナーで「夫が小さい頃からの夢だからと脱サラして喫茶店を開きたいといっているのだけど、応援して良いものかどうか」といった感じの質問があって、山本一郎さんが答えていました。
大学生の頃から割とよく通っていた「ちゃんと国産で美味しくて仕事もきっちりしててでも安い」そんな最高のとんかつ屋「とんかつ処おくだ」がなくなっちゃったという情報が入って来て、個人的に割と大事件だったので少し調べたところ、どうやら元の店舗兼住宅を取り壊してマンションに建て替えることになったようで、その間店は別の場所に仮店舗として移転して営業しているということのようでした。よかった。新型コロナウイルスの影響で閉店しちゃったのかと思った。
毎年、お互いの誕生日に鰻をご馳走することにしているんですが、今年は新型コロナウイルスの影響があってなかなか食べに行けず。というのも毎年行っている「西陣 江戸川」さんが緊急事態宣言の間、休業されていたのです。ご主人も奥さんもご高齢だし、店を開けないと暮らしていけないというわけでもなさそうだから(通常でもお昼だけの営業で仕入れ量もすごく少ない)仕方ないよねと納得はしてるんですけど、それはそれとして鰻は食べたい。
近所の元チェーン店系弁当屋だったところの跡地に、最近流行っているテイクアウト専門の鶏の唐揚げ屋(大手のチェーン系じゃなく独立店みたい)が出来ましてそこそこ流行ってます。夕方17時ぐらいから、晩ごはんのおかずにするのか結構な数の人が待ってます。僕も鶏の唐揚げは好きですがまだ買ったことはありません。美味しいのかな。