【Tumblr Posts】 Tumblr 2011年1月まとめ 【猫】
2011年1月にTumblrでPostまたはReblogした画像のまとめ猫編。
2011年1月にTumblrでPostまたはReblogした画像のまとめ猫編。
「追い込まない」という概念って結構大事だよなーとジョギングしながら思ってたりするのです。安易に書くと誤読を招くのでなかなか難しいのですけど。趣味でジョギングをしているときにそれを台無しにしてしまうのは、目標を意識しすぎたり必死になりすぎたりしてそれが楽しくなくなってしまうことだと思うのですよ。僕の断絶のうちの何回かにはそれがありました。頑張り過ぎちゃってそれ自体が嫌になっちゃうの。 誤読回避のために書いておくと、頑張ることや努力すること、生活の全てを注ぎ込むことなどを否定しているわけではないんです。そうではなくて、頑張るにしても努力するにしても嫌々やるのではなく自らの意思でそれを行うという前提があって、その上で積み上げていくというのが大事だよなと思う話。
昨日見かけたこれ。
酷い話だと思う。何が酷いって最初の対応。YahooのFlickrが、マイナスの意味で名を広めてしまう大失敗をやらかしてしまった。話はこうだ。ITアーキテクトでFlickr利用者であるMirco Wilhelmが昨日、5年来利用しているアカウントにアクセスできなくなってしまった。Flickrチームに問い合わせたところ、なんとアカウントを事故により削除してしまったというのだ。アカウントには4,000枚の写真が登録されていた。すべてが消え去ってしまったというわけだ。 Wilhelmが先週末に、盗用画像を掲載している利用者についてFlickrにレポートしたところ、盗用した側ではなく、Wilhelmのアカウントを削除してしまったということのようだ。
アカウント自体は再度ご利用頂けます。但し登録されていた写真については復元できません。当アカウントにて永らくご利用いただいていたことはよく承知しております。不注意により重大な結果を招いたことにつき、改めてお詫び申し上げる次第です。アカウントのリストア作業が完了いたしましたら、当該アカウントについては4年間の有料アカウントを提供させていただきたいと考えております。
2011年1月にTumblrでPostまたはReblogした画像のまとめ犬編。
さくらインターネットから、「ファイル数多すぎるんで削除してください」という連絡が来たのでなんのこっちゃと調べたら、 この間の設定変更で指定したセッションファイル格納用ディレクトリが溢れているという話らしい。おおっと。 でもって、話をよくよく聞いてみるとセッションが使用不可になったのも共用ディレクトリである「/tmp」に保存できるファイル数が10万ファイルまでに制限されているからだそうな。当たり前か。 本当のことを言うと、そう大したユーザー数がいるとも思えないサービスなのに溢れすぎじゃないかと思うけど、 設定を見返すのは後回しにしてとりあえず現状を改善しないと行けない。 よくよく考えてみて、「/tmp」ディレクトリのパーミッション的に階層化も出来そうにないし、 こりゃセッションデータをMySQLに格納するしかないかなと言うことで以下の設定を。
今日、ロットングラフティーの新譜が届きました。
![]() | FAMILIARIZE ロットングラフティー インディーズレーベル 2011-02-02 売り上げランキング : 747 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
![]() | This World ROTTENGRAFFTY PINE FIELDS RECORDINGS 2010-04-07 売り上げランキング : 8349 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
先日のS&Pによる国債格下げに伴って83円台まで急落した円ですが、結局5日間(営業日数で言うと1/28、1/31の2日間)で元に戻りました。これ執筆時点での円相場は1ドル81円82銭。ちょうど急落前の相場(1/26)と同じ水準です。んー、S&Pの格下げはあんまり本気で材料として取られなかったのか、それとも円高圧力の方が遥かに高いのか。円が少し下落してもドルの確定売りによる「壁」みたいなのがあるからそう簡単に下落は進まない的な話をどっかで読んだ気がしますけどそういうことなんでしょうかね。別に外貨預金も投資もしていない自分としては、もうちょっと動いた方が面白いのになーとか思ってるんですけど。不謹慎だったらすみません。あくまで観察者なので。
何か全然違うw
ユーロとポンドは時折売りを回収しながら緩やかな円安傾向、豪ドルは定期的に上下しながら緩やかな円高傾向。オーストラリアなんか経済が好調なんだから、もっと円安でも良いと思うんですけど、そういう単純な理屈の話じゃないんでしょうね…不思議です。