MikuMikuDanceでモデルを統一することについて思うこと
【第9回MMD杯本選】酒の肴に食論議 「MikuMikuDance」には、ソフトウェアを最初に設計した樋口さんを始めとして多くのエネルギーを無償で注いでくれている人が大勢います。ステージを作る人、モーションを作る人、エフェクトを作る人、それからモデルを作る人。中でもモデルは特徴が把握しやすいこともあって名前がでやすいです。初音ミクモデルで言えば、あにまささんとか、Latさんとか、しゅしゅPとか、Tdaさんとか、まままさんとか。他にもにがもんさんとか、えとさんとか、わたべななみさんとか。 1人で複数のキャラクターを作成されている方もいて、それらを揃えて作られた動画もたくさんあります。作風が同じだったら見栄えも良く気持ちが良いし、統一したいと思う感覚は理解できます。アニメとか漫画とかは基本的に1つの作風で統一されているものだしね。 でもなんというか、僕は思うんですよね。 全キャラ違う作風でも良いんじゃないのかなーと。
【Tumblr】 Tumblr Queueの最新ページへのリンクを生成するGreasemonkeyを更新しました。(0.2.3)
Tumblr Queueの最新ページへのリンクを生成するGreasemonkeyを更新しました。
インストール
https://gist.github.com/raw/614547/tumblr_queue_latest_link.user.js変更点
ダッシュボードのデザイン変更に対応しました。更新履歴
0.2.2 -> 0.2.3 (2012/09/08)
- ダッシュボードのデザイン変更に対応しました
0.2.1 -> 0.2.2 (2011/10/29)
- QueueのURL変更に対応しました
0.2.0 -> 0.2.1 (2011/09/06)
- ダッシュボードのデザイン変更に対応しました
0.1.1 -> 0.2.0 (2011/06/12)
- syoichiさんのコードを受け入れ
【TweetATOK】 不具合を修正した「TweetATOK 3.7.1」がようやくリリースされました。
【Access Report】 2012年8月版
佐川男子について一言言っておくか
いや多分みんな知ってると思うんやけどな。 ムキムキな男が好きな女の子が一定割合おんのは知ってる。 せやからな、「佐川の男の人が好き」っていう女の子がおってもええやろ。 確かに良い体しとる兄ちゃん、おっちゃん多いわ。 やけどな、これだけはいっとくで。 あいつらな、脳筋やで。 宅配業者のくせにな、荷物投げよるんや。 佐川とヤマトじゃお客様からのクレームの割合がダンチや。 んで夕方過ぎたら電話も取らん。再配達は翌日や。お前らは公務員か。 サービスドライバー言うたら聞こえは良いけど要するに営業マンの節約や。 兄ちゃんに言づてすると翌日他の兄ちゃんが来て同じこと聞くんやで。 それから電話してようやく営業に繋がってまたイチから説明するんや。 確かにな、良い感じの兄ちゃんは多いわ。 僕ら精一杯生きて頑張ってます!って感じはする。 でもな、よく考えてみてみようや、彼ら仕事中やねんで。 ホンマの話、ヤマトの兄ちゃんの真面目な感じな方が信頼出来るんちゃうか。 ていうかな、ヤマトの兄ちゃんも相当ムキムキやで。 佐川男子に萌えてる女の子な、悪いことは言わんからヤマトにしとき。 いやマジで。
「アイドル」がよく理解できない
これは多分世代的なことなんだろうなと思っていたのですけど、同年代でもアイドル大好きな人が大勢いるところを見るとどうやらそうではなくて僕個人のことみたい。僕個人が、「アイドル」と言われる人達に対して親近感を抱くとか、なんらかの愛情を抱くといった感情が理解できないようです。 過去の話で言えば、僕の中には特定の「アイドル」にファン感情を持った経験がないのですね。正直、あんまり魅力的に映らなかったんです。おっさんホイホイというと決まってかつてのアイドルをフューチャーするんですが、僕にとってはテレビの向こうの自分とは関係のない人達という感じでしたし、なんですかねえ…身近な感じがなくて。世代的にもクラスでアイドルの話で盛り上がるみたいなこともなかったですし。テレビの中のアイドルよりも、クラスのTさんの方が僕にとってはずっと大事なアイドルでしたよ。 現在の話でも。これはAKB48が盛り上がる前、パフュームが盛り上がる前から思っていたのですけど、なんだかねえ、怒られるのを承知で言いますとね、過去も現在も「アイドル」って変わらないことないですか。いや解るんですよ、中の人が変わっていてそれが重要なんだってことは。だけどその中の人に興味を持てない僕から見ると、なんというか大体「そこそこ可愛い」女の子が優等生の発言をしてきらきらしてるわけです。なんか同じじゃないですかねえ、いつの世も。 「アイドルグループ」にしても、それがAKB48であれ、モーニング娘。であれ、うしろ髪ひかれ隊であれ、グループで登場して順々にパートを受け持って決まった「フリ」をして、全体図で「止め」っていう構図がずっと同じで飽きるんですよね…細かいキャラ付けの差はありますよ。清純派ではなく結構ぶっちゃけるとか、リアルに天然とか。でも基本的にそういうのって全部教科書に書いてある通りじゃないですか。ああ、あれねという。何か他にないのかなぁと。 重ねて書きますけど、こういう思いを持つ僕が変わってるんだと思うんですよ。アイドルにはそれぞれ自分の全財産を投げ出しても良いというファンが付いていて、何十年経ったあとでも熱狂的な人気があるアイドルもいて、その時々においてとても素敵な空間を共有しているわけで、そのことはとても良いことだと思うんです。なんで僕はそういうのに感じる部分がないんだろうなあ。見たら可愛いとは思うんですよ?AKB48の面々を眺めれば自分の好みに合う子も何人かいますし、Perfumeの歴史を読めば愛着を感じる気持ちもとても理解できます。でもなーそっちにはいけないんですよねえ… アイドルのニュースを見る度になんかそういうのをとても不思議に思ってるんですよね… みなさん幸せそうなんですけどねえ。 僕にはよく解らないんです。
帰ってきました。
と言っても昨日のことなんですけども。
なんかこうだらだらしてたら丸一日以上経ってしまっていたので。
沖縄は相変わらず沖縄で、いろいろひっくるめて好きだなあと思いました。年齢のせいかはたまた性格なのか、収入だとか色んなことを考えてしまって、好きだというだけでは移住できないのですけど、まぁそういう選択肢もありだなあと思ったりとか。いざ住んだら退屈なのかもしれませんけどね。
写真レポに関しては現在作成中なので少々お待ちを。まさか4日間(実質丸3日間)で836枚も撮ってくるとは思いませんでした。もちろん半分くらいは適当なアングルで撮ったオフショットなんですけどね。それらについてはまたそのうち。
あー楽しかった。
現実に戻りたくねー
「ぼくのなつやすみ」実施に伴う更新休止のお知らせ
第五回不夜町歌謡祭、お疲れさまでした。
というわけで、第五回となった不夜町歌謡祭にお越しいただきありがとうございました。
当イベントは主催者1人と多数のゲストDJというメンバーで構成されており、イベントの成功はひとえに主催者:akira-oと、京都ウェラーズクラブのオーナーであるサンポンさんの頑張り、それからこのイベントに来てくださる皆さんの愛によるものです。同じ手法で5回目、1年以上続けていて多少飽きられるかなと思いきや、毎回ゲストDJがごっそり変わるのが良いのか変わらぬ人気で。30人入ればずいぶんと手狭に感じるウェラーズクラブに今回も常時40人近くが詰めかけている様子はなかなか驚きでした。事前に派手な告知をしているわけでも無いのに…本当に感謝です。今回もビールだけで45リットル出たらしいですよ。樽出すのも大変だ。
…なんつて書くとなんだか僕がイベントやってる側の人間みたいですけど、いやそんなこと無いんですよね。イベントのコンセプト設計からゲストDJの選定、ブッキング、タイムテーブル調整、果てはフライヤーの作成までakira-oが1人でやっています。僕は単に毎回ゲストとして声かけてもらっているというだけでね、特に何もやっていません。たまたまですから。でもなんかその感じが良いんですよね。
第五回不夜町歌謡祭の終わりに第六回も開催予定であることが発表されました。時期は11月?年末?もしかして年明け?何かその辺らしいです。そうそうなんつーかイメージとしては「不夜町歌謡祭」というイベントの第五回ではなくて、「第五回不夜町歌謡祭」という名前の単発イベントなわけです。パーマネントなイベントではないから常に一期一会。第六回でのDJ参加を希望する「ウェイティングリスト」も大分埋まっているという話なので、第六回もまた面白くなりそうです。またその頃にお会いしましょう。
試してみたところ確かに起動できなくなる不具合は修正されていました。おー
申請から3ヶ月か…時間掛かったなぁ…
ひとまずお疲れさまでした。
