生活習慣病予防健診を自分で申し込んで行ってみた(破)
前回の続き。 生活習慣病予防健診を自分で申し込んで行ってみた(序) | mutter 前回は自分で健診(「生活習慣病予防健診」)を受けるために必要なことを調べたところまででした。 今回は実際に問い合わせて申し込むところまで。
前回の続き。 生活習慣病予防健診を自分で申し込んで行ってみた(序) | mutter 前回は自分で健診(「生活習慣病予防健診」)を受けるために必要なことを調べたところまででした。 今回は実際に問い合わせて申し込むところまで。
「赤は止まれ」なので、経済が「止まりそう」だったら点ったのは黄信号じゃないのかなんて思うんだけど、それはともかくとして韓国の経済状態が悪いらしいです。米中摩擦で中国向け輸出が減っていると言っているけど、どうだろう。多分筆者はわかっててあえて米中摩擦に焦点を置きたいからそう書いてるんだろうけど、本質的には世界的な景気後退によるアメリカの中国への発注減と、中国自体の景気後退による輸入減の方が政治的な影響より大きいんじゃないのかなと思ったりします。アメリカと中国が喧嘩しているだけなら、中国はこれ幸いと韓国を抱き込めば良いだけなので。それをする余力が今は無いってことなんだろうなと。 状況分析は上のコラムの通りだとして、個人的に思うことは、政治的には確かに微妙だけど経済的には韓国が元気でいることは日本にとっても利益になることなんだから(対韓国輸出額は小さくない)、まあアメリカを逆なでしないぐらいの規模で助けてやれば良いんじゃないのと思います。アメリカだって自分から助けるのは嫌だけど、一方で韓国に破綻されたり暴走されたりしても面倒だし(安全保障上も問題になる)、日本を迂回して最低限助けるくらいなら妥協できるんじゃないかと。 もちろんその際に何らかの交渉があっても良いけど、こと政治的な交渉に関しては韓国は約束を守らないんで、まあするだけ無駄かなと。契約書を交わそうが、条約を結ぼうが、共同声明発表しようが、大統領が替わったら破棄されるんでね。大統領個人と結んでる住宅ローンだってもうちょっと厳しいぜ。なんで、そういうのはもう期待せずに金だけ貸してやれば良いんじゃないかな。文句は言い続けるだろうけど、金は返さなくちゃならないんで。韓国が潰れて困る日本業もたくさんあるもんね。 隣人てそういうもんかなと思います。韓国、輸出急減で通貨危機の足音 日米に見放されたらジ・エンド?(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース
韓国経済に赤信号が灯った。貿易黒字が急減するうえ、日本や米国との関係が悪化。資本が逃げ出す可能性が出てきたからだ。 (中略) 今後、資本逃避が起きた時に米国と日本は韓国を助けない可能性が高い。それどころか、それを助長するかもしれない。1997年の通貨危機の際、米国がドルを貸さなかったのは「韓国にお灸をすえて言うことを聞かせる」ためだった。 (中略) 同盟国ではなくなり、下手すれば中国の傘下に入る韓国の経済を痛めつけておこうと米国が考えても不思議ではない。それは日本も同様だ。「米国を通じた準同盟国」でもなくなり、北朝鮮と民族の核を持とうとする韓国は仮想敵として取り扱われるであろう。敵の経済は弱体化するのが常道だ。
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みんな大好き「だった」はてなのサービスがまた1つ消えようとしています。今回消えるのは初期はてなで「人力検索」と並ぶ看板サービスだった「はてなアンテナ」です。
もちろん急に廃止が発表されたわけではなくて、去年9月の段階で「ラボ入り」が発表されていました。
そしてそれが今年1月10日にラボ入りしたという発表。今後、はてなグラフ、ポケットはてななど、複数のサービスの提供を終了する予定です – はてなの日記 – 機能変更、お知らせなど
いつもはてなをご利用いただきありがとうございます。 はてなでは主要サービスや新規サービスに開発リソースを集中するため、サービスの整理を進めております。その一環として、今年から来年にかけて複数のサービスの提供終了を予定しております。 現在終了を予定しているサービスや機能は以下の通りです。いずれのサービスにつきましても、提供終了日時や詳細が決まり次第、追って告知させていただきます。 (中略) ラボへの移行 ・はてなアンテナ ( http://a.hatena.ne.jp )
はてなにおける「ラボ入り」とは形式的には人的リソースは割かないが存続させていくサービスという位置づけですが、現実的には東証で言うところの整理ポストであり、どのタイミングで廃止するかをこれから検討しますよというポジションです。早い話が、廃止です。はてなアンテナをはてラボのサービスとしました – Hatelabo Developer Blog
先日告知しましたとおり、本日、はてなアンテナ(http://a.hatena.ne.jp/)について、はてなの実験的サービスを展開するはてラボ(http://hatelabo.jp/)のサービスと位置づけるよう変更いたしました。 今後のはてなアンテナにまつわる告知につきましては、はてラボ開発者ブログをご覧ください。 はてラボのサービスへの変更後も、引き続きはてなアンテナの提供を続けてまいります。今後とも、はてなアンテナをどうぞよろしくお願いいたします。
復職後にAWSに本格的に触るようになり、インスタンスやAMIやその他諸々の用語にも慣れ、不安はありつつも何とか運用できるようになってきた(前任者が辞めちゃって虎の穴状態という話もある)んですが、AWSさんに「お前んとこのインスタンスな、リタイアさせるから」って言われたらさすがにビビります。えっえっどうしたらいいの。
1月の中旬ぐらいからずっと鼻と喉の調子が良くなくて。鼻水と、風邪で出る咳というよりは痰が絡んでしまう咳がだらだらと続いていてすごく嫌な予感がしてたんですが、京都マラソンも控えてるし仕事もあるし寝込んでられないし、少し早めに寝るとかプロポリス使うとかそういうんでなんとか改善しないかともがいていたんですが……ついに捕まってしまいまして、がっつり寝込みました。火曜日の夜ぐらいからだるさはあったんですが、
“疑惑”向けられるカタール、日本との決勝が没収になる可能性も? | ゲキサカ
アジアカップ決勝を前に思わぬ波紋が広がっている。UAEサッカー協会(UAEFA)がカタール代表の帰化選手の出場資格について、アジアサッカー連盟(AFC)に対して正式に異議申立てを行ったようだ。UAE『ガルフニュース』などが報じている。 UAE代表は29日の準決勝でカタールに0-4で敗れ、ベスト4敗退。この試合でカタールの2点目を挙げ、現在8ゴールで得点ランク首位に立つFWアルモエズ・アリ、そしてDFバサム・アルラウィの2選手に対してUAE側から疑惑の目が向けられているという。 もともとアルモエズ・アリはスーダン、バサム・アルラウィはイラクの出身。国際サッカー連盟(FIFA)の規定では、選手が国籍を変えて出場する場合、両親または祖父母がその国籍を有しているか、選手本人が18歳以降、その国で最低5年の継続居住歴を持たなければならない。 アルモエズ・アリは現在22歳で、バサム・アルラウィは21歳。両選手の年齢を考慮すると5年の居住歴を満たしているとはいえず、さらにUAEFAは家族の国籍に関しても違反を証明する文書を持っているという。
簡単な試合ではないと思ってはいたけれど、3点取られたのはちょっとショックでしたね。 体調崩していただけに余計に響きました。 強さを感じたか?というとよく解らないけれど、日本がやってきたような巧い試合運びをきっちりやられた感じ?もちろんそれは高い戦術理解度やディシプリン、柔軟な戦術、実行可能な個々の選手の高い能力があってこそ実現出来ることなので、そういう意味でカタールは本当に強いチームだったんだなあと感じました。現在のカタール代表監督はU16世代から10年育成に関わっているそうだし、そういう意味では日本の方がチームとして成熟し切れていなかったのかなという気もするし、その差を跳ね返すまでの実力がまだなかったのかなという気もします。 多分、見てないけど、今日のマスメディアには悲観的な見出しが出ていると思うんですけど、個人的にはあんまり悲観していません。「戦略で負けたのであって実力で負けたのではない」なんていう言い訳をするつもりは毛頭無いけれど、チームを作るのはこれからですよね。アジアカップがどうしても欲しいタイトルであったのは事実だけれど、目指すべき頂点だったというわけでもない。今大会を通じて「日本の良い形」が見出されただけでなく、カタール、イラン、サウジアラビア、ベトナム、もちろん韓国やオーストラリアも、日本に比肩する実力を持っていることが確認出来、これがライバルなら日本ももっと強くなれるなと。W杯でアジア勢がヨーロッパ・南米勢を圧倒し、その先頭に日本が立つそういう日が……まあまだまだ来そうにないけど笑、いずれ来てくれるんじゃないかと。 良いところも悪いところも一杯見えたとても賑やかなアジアカップでしたが、希望が見えた1ヶ月だったんじゃないかと思っています。冒頭はいつも苦言が多くてあんまり好きじゃないセルジオ越後さんのコメントを敢えて載せました。なんか今の代表に対するセルジオ越後さんのコメントって妙に優しい気がするんですよね。実力は足りないけど方向性は合ってる的な。僕はそう思います。今後の発展が楽しみです。【セルジオ越後】「準優勝」なんて何の慰めにもならない…力不足を痛感したのであれば良い大会だったんじゃないかな | サッカーダイジェストWeb
アジアカップはカタールに1対3で敗れ、準優勝に終わったね。はっきり言って決勝で負けてしまっては、何の意味もない。「ファイナリスト」とか、「準優勝」とか、そんなものはプロ選手にとってなんの慰めにもならない。負けは負けでしかない、と潔く認めなければ、これからの成長はないよ。 (中略) 日本は、大会前に中島と守田が怪我でチームを離れ、緊急で乾と塩谷を呼び寄せることになった。また初戦の直前には遠藤が体調を崩して、冨安がボランチをやったり、ちょっとコンディション作りがうまくいっていないようだった。そのあたりのマネジメントも足りなかったと言われても仕方がない。「チーム一丸になって乗り越えた」とかよく言われるんだけど、そういう割に3戦目のウズベキスタン戦から主力組に這い上がった選手もいなくて、どうにか薄い選手層で苦労しながら決勝まで勝ち上がった大会だった。 決勝トーナメントに入ってからは先制点を取ることで有利な展開に持ち込めていたが、決勝は先に取られるとがっちり守られて、それをこじ開けきれない個の力のなさが目についた。まあ、日本はまだまだ足りないものだらけで力不足だと痛感できたのであれば、良い大会だったんじゃないかな。
毎年レース中のエネルギー補充は悩ましいです。給水所も給食もあるし、きちんと実力があればそれだけでレースは出来るんだろうという思いはありつつ、それでもやはり念のために補給食をいくつか用意していくわけです。さすがにドリンクは用意しないけど。
本番まで残り3週間を切ってなお、なかなか調子が上がってこなくて不安があるのでその不安を払拭するために去年と今年とでどれくらいトレーニングが変わったかを表示してみました。左の青い部分が去年、京都マラソン2018に向けて行ったトレーニング、右の赤い部分が今年の京都マラソン2019に向けて行ったトレーニングです。
「税務署からお知らせが来たからメッセージボックスを確認しろ」って言われて見に行ったら、「メッセージ読むにはマイナンバーカードが必要」「e-Taxが最新じゃないから事前準備セットアップをインストールしろ」「あとChromeじゃ使えない」「InternetExplorer使え」っていわれて、バージョンアップしたら「最新じゃないから追加インストールしろ」って言われて、追加インストール終わったら「マイナンバーカードが読み込めないからe-Taxでログインしろ」って言われ。どうしたらいいんや。