レノボがゲームPCの「サブスクリプション」を発表したが全然思ってたサブスクじゃなかった件
昔からPCはサブスクが良いと思ってたんですよ。最新機種の提供とデータ移行サービスとを組み合わせれば、多少高額であっても需要はあるんじゃないかと。そんなこと思っていたらレノボがゲーミングPCのサブスクリプションを始めると言うニュースがあって、てっきり常に最新PCで戦い続けたいゲーマー向けにPCが提供されるすごいサービスなのかと思って見物に行きました。
昔からPCはサブスクが良いと思ってたんですよ。最新機種の提供とデータ移行サービスとを組み合わせれば、多少高額であっても需要はあるんじゃないかと。そんなこと思っていたらレノボがゲーミングPCのサブスクリプションを始めると言うニュースがあって、てっきり常に最新PCで戦い続けたいゲーマー向けにPCが提供されるすごいサービスなのかと思って見物に行きました。
(画像:https://toyokeizai.net/articles/-/70481) たまに「料理人は味見なんかしなくても味が決められる」的なことを言う人がいますが、実際のところ、味見をきちんとしない料理人なんていません。レシピが完全に決まっている場合であっても最終的にどんな味に仕上がったかの確認はします。味が均一になる工業製品ならともかく季節や微妙な火の入れ具合、温度、仕込んでからの時間経過など多くの原因で味が変わるのが料理ですから、どんな味になったかを自分の舌で確認するのは絶対に必要です。味見をしないということは、その人が料理の達人ということではなくて、自分の料理に責任を持っていないということだと僕は思います。
日本列島全体が灼熱地獄と化している最近ですが、在宅勤務の自分にとっても熱中症を回避するために何を飲むのか?というのは大きな問題です。一番良いのは水だけど、水だけたくさん飲むのはしんどいし、汗をかいたあとだと水分だけ摂取しても熱中症予防にはならずミネラルを取らなければならない、かといってスポーツドリンクでは糖分過多になりがち。
本書はタイトルの通り、黄河文明から春秋戦国、漢や唐、明などを経て中華自民共和国へと至る「中国」の歴史を、周辺国や遠くヨーロッパなどとの関係性から描いています。あとがきなどで著者が書かれているとおり、必ずしも最新の学説をフォローしているとは言えないのかも知れませんが、中国人が古代から現代に至るまで何を考えて国をつくり統治してきたのか、変わってきたこと・変わらないことが上手に整理されわかりやすく書かれています。
仕事をしながら飲むのはどうしてもコーヒーや緑茶などカフェインを含む飲み物になりがちなのですが、カフェインを含む飲料は利尿効果によって脱水症状を引き起こし逆に熱中症の原因になるおそれがあるそうです。コーヒーはなんとなくそんな気がするけど、そうか、緑茶もカフェイン飲料でしたね。。
我が家は2人とも米が好きで、食事はほぼ米といっても過言ではありません。僕自身はパスタもそばもうどんもパンも好きなんですが、とにかく白ご飯さえあればご機嫌という人がいるし僕も別に嫌いではないのでそういうことになっています。外食も中食も余りしない、昼食はお弁当であるということを考えると、1ヶ月30日、1日3食としたときの家で白ご飯を食べる頻度は90食中85食ぐらい。どれだけ好きなんだよ。
先日、利用しているAWS Lightsailのパフォーマンスが限界に達し、定期的にサーバがストップ(「バースト」というらしいです)するようになってしまったので、スペックを1段階増強しました。