帯に短し襷に長し

凄く気に入ってるフレーズがあって、 それは元々、他の文章の一部なんだけど その文章は気に入ってなくて使えず、 でも、そのフレーズだけは使いたい。 んが、なかなか良いテーマが見つからない。 うーむ。 そのフレーズそのままのテーマを 設定すれば良いんだろうけど、 なかなかそのままでは、 文章が皮肉っぽくなったり、 批判的や、卑屈になったりで、上手くいかない。 気に入ってるんで、 それだけぽーんと、出しても良いんだけどなぁ… 如何にももったいない、 多分それだけでは誰も 僕が考えてることを理解してくれないから。

続きを読む

あちらこちら。

友達の誕生日プレゼントを探して 休憩中にあちらこちら。 なかなか、決まらないけど 意外とこういうのもいいかも。 そういう趣味はないけど 人にプレゼントする、 って悪くない。 いつもは、そういう店に入ると 恥ずかしくて駄目なんだけど 目的があると全く平気。 結構、楽しいかも。 誕生日に間に合いそうにないけど…

続きを読む

忙しい?

次第に、『忙しい』という表現に疑問を感じつつある。 確かに働いてるけど、休みもあるし、 働き過ぎだとは思わないな。 忙しいというよりは、 仕事以外に時間や頭脳を割いていないというか、 忙しいってもっと対応できないほど目の回るような、 そういう印象があるんだけど、 いや、一日一日は意外とたんたんとしてて、 それがあんまり切れ目がない。 だから、忙しいのかなーと。 あんまり、嫌じゃないけどね。

続きを読む

便器

いきなり変な話だが できることなら、 和式より洋式の方がいい。 和式にもそれなりの 『先人の知恵』があるんだろうが こればっかりは日本人の負けだろう。 とりあえず、 無理のない体勢で、 くつろげる所がよい。 別に便秘ではないが、 やはり、洋式の方がよい。 というわけで、 仕事中は、わさわざ 3階のトイレまで行き、 用を足すんだが そこの蛍光灯が、 ここ2週間ほど、 切れたままになっている。 つまり、暗いトイレ。 まぁ、文字で見るほど 実際は不気味でもないのだが いやぁ…不便である。

続きを読む

健康管理。

ケンコウカンリ、 なんて言葉が、 僕の口から出てくること自体、 なんか間違ってる気もするが 実際、最近気をつけている。 先日、熱を出した日も、 前日、寒くなるから 暖かくして寝よう そう思って寝たのに熱が出た。 あれは悔しかった。 でもそれ以外は、 特に持病もないし、 健康管理には気をつけてる。 やっぱりね… 7月終わりに 一か月寝込んだのが効いたかな。 あれ以来、きちんとしてると思う。 もちろん、仕事のためだけじゃない。 激務をこなした上で、 力一杯遊べるように、 健康でいるのさ。

続きを読む

鈴鹿断念。

友達と 鈴鹿へF1 観戦に行く話で盛り上がり、 入場料を調べたり、 名古屋の友人に連絡を取ったり、 まったく乗り気だったのだが 冷静に予算を組んでみると、 とてもそんな余裕がないことが判明。 鈴鹿に行かず、 食費と遊びを削っても、 ぎりぎりのぎりぎり。 うー… しちゃった約束を反故にするのは 嫌なんだが、 各方面に調整を申し入れねば… 今月は黙って働きます。 はい。

続きを読む

多忙を求め。

シフトに何日か追加。 一方で健康に気をつける意味で、 遊びに行くことが決定している場合は翌日を休みにする。 もちろん、その後に追加。 働く日数が増えているが… 通販始め、他のスタッフはもっと働いてるから。 しんどいなんて言ってられん。 金が欲しい、やることがたまってる、 ってのも事実ではあるけど、 働いてないと、余計なこと考えてしまいそうで。 働いてれば、それを中心に、それに集中できる。 色んなこと、少し忘れて、働くぜ。 そして、来月末には…(予定&皮算用)

続きを読む

ひとびと

なせだろう、同じ文章をよんでも、いろんな理解をする人がいる。 何も説明しなくても、僕と同じ方向でぴたりと分かってくれる人、 どうしても自分本位に理解して、ずれてしまう人。 MUTTER ならそれでも構わないが (インスパイアは個人の自由だ)、 僕個人の意見に結び付けたり、 会話やメールでも起こりうるのが憂鬱だ。 まったく逆に受け取る人、理解できない人は論外としても、 ずれてる人は、僕を理解しようと、 多少、無理をしているのではないかと思う。 悪く言えば、背伸び、だ。 会話で、わかるよ、わかる、と相槌を打ち、 逆に質問されて答えられないほど、情けないことはない。 自分が優秀だと言うつもりはないが、 少し、感性なり言葉なりに、 着いて来れてないんじゃあないか?と。 説明するのは、 誤解を指摘するのと同程度にだるいから、やめとく。 んが、なんとかならんのか、とも思う。

続きを読む

『ある意味、有名人』

というのが、 昔からの変わらぬ僕に対する、周りの評価らしい。 僕自身は全く自覚がなくても、なぜか名が知られてたり、 意外なところで人気があったり、一部に愛されてたり、 反面、反感を持たれてたり(あまり知らない奴が多い)、 とかく、僕の評価は 僕のいないところ(または気付かぬところ)で、左右されがち。 全く知らない後輩(性別問わず)に慕われてもねぇ… なんだか、自分じゃないみたいでおもはゆい。 僕は、父親と同じく、根暗である反面、根明でもあるから、 そのどちらかが人を引きつけ、 そのどちらも理解してもらわないと、 納得できないのだろう。 その人の見る僕の形が、 どの程度僕の形に近いかは、 話せばすぐにわかっちゃうからね。 距離が近ければ、わかってくれるってわけでもないし。 今後も、たぶんこういうのは変わらないだろうし、 まぁしょうがないかな。 いろんな人に愛想を振りまき、気を遣いつつ、 なぜか有名になりつつ、 ほんとは『身内』を一番大事にする、 そういうスタイルは変わらないだろう。 ずっと。

続きを読む

携帯メモ

とはいえ、 ネタが降ってくる時に いつもメモ帳があるとは限らない。 そんなとき、携帯はほんとに便利。 自分のメモ用ページに スグにアクセスできるし、 最悪、電波通じなくても、 メールとして書いて保存すれば 十分、メモれる。 覚えてるつもりでも、 結構簡単に忘れちゃうから… 電話なんか滅多に掛けないけど、 そういう意味で、 携帯はなくてはならない存在。

続きを読む