あけましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。 いやー相変わらずの、寝不足、二日酔い、まったり元旦です。 これが一年の計だったらえらいことになりますが、 まぁ毎年こんなものなので、別にいいでしょー というわけで、 本年もよろしくお願いいたします。
明けましておめでとうございます。 いやー相変わらずの、寝不足、二日酔い、まったり元旦です。 これが一年の計だったらえらいことになりますが、 まぁ毎年こんなものなので、別にいいでしょー というわけで、 本年もよろしくお願いいたします。
2006年もお世話になりました。 色んな人に支えられ、一緒に笑い、一緒に泣いた一年でした。 楽しい一年だったなー 新年明けて、30歳になる僕ですが、 多分、相変わらずこの調子だろうなぁ。 また、来年もよろしくお願いします。 というわけで、なぜだかやたらと忙しい本日。 本日の予定です。
10:00 出勤 10:30 ↓ 仕事 14:00 休憩(両親来京) 15:00 ↓ 仕事 19:30 仕事終わり ↓ 両親+妹夫婦と食事 21:00 帰宅/準備 22:00 ↓ CountDown@METRO 00:30 ↓ WELLER’S CLUBに移動 01:00 WELLER’S CLUB到着 01:15 ↓ DJ(SWITCH-OVER) 01:45 03:00 METROへ移動(予定) ↓ 06:00 帰宅なんか中途半端ですが… とりあえずそんな予定でおります。 また、後ほどお会いしましょう。 良いお年を!
先に別エントリで書いたとおり、 僕のエントリ(先にトラックバックを送ったエントリ)は、 余計なものを詰め込んだせいで、非常に誘導的なエントリになってしまっています。 よって、その部分を指摘されるだろうな、と言うことは予想できたのですが、 (つまり僕の断定が強引であるから、その内容も間違っている、ということ) やはり、返答に納得できない部分もありますので、 トラックバックという形でさらに返答を書きたいと思います。 あー、批判ではないので。念のため。 むしろ、誤解されたくないなぁ、というようなことです。 まぁ普通そうですね。
ひょんなことから昨日は麻雀大会に巻き込まれましてね。 およそ、1年半ぶりくらいに麻雀したんですけど。 やっぱりあれですね。 僕は、絶対に麻雀は強くならないですね。 もうね、自分の手牌を見るだけでイッパイイッパイです。 よく本を読むと、 『相手の捨て牌から相手の手を読むのが中級』 『1人の捨て牌から他の人の捨て牌を読むのが上級』 とか何とか書いてあるんですけど、一向にわからないんですねー… 一応、本を何冊か買って、色々試行錯誤してた時期もあったんですけどね、 向かないんだろうなぁ。 止めちゃいました。考えるのを。 麻雀を止めなかったことを考えると、 麻雀自体は好きなんだけど、 (周りも大したこと無かったから、勝ったり負けたりだったし) こう、『よく見て』『考える』って言う作業をしながら、 麻雀するのが面倒くさいというか、何というか。
まぁどれ、というわけでもないけど、 言ってみればこの文章もそうなんだけど、 考える→書く じゃなくて、 何か閃く→書く→考える→書く なんだろうな、と。 この間書いた、バレー界に関するエントリにしても、 ハテブで指摘されたとおり、微妙に、文頭のノリと、締めとが違うんだよな。 それは後で読み返して解って、まぁ、書き直すのもアレだし、 はてダで軽く反省会してみたわけだが、 文面通りに受け取るなら、ある程度、誘導っつーか、曲解っつーか、 言い回しと勢いでっていう感じありあり。 言いたいことは、 (放送局に否定的な態度でありつつも)糾弾すべきはバレー界、 特別ルール自体は、コラムの本質的な批判対象ではない、 ということなのだけど、無駄が多い(その無駄は僕にとっては考えの過程なのだが)ので、 素で読むと、どうも、言ってることが遷移してる。 (そもそも、タイトルと内容が合ってねぇ) 個人的には、それを残しておくことで、自分の思考を追えるっていう利点があるんだが、 他人に言及している点を考慮すれば、 公開文書としては無責任すぎるよなぁ。 その辺の、文章に落とし込むところの拙さが、 自分の文章力の限界という気もする。 『書く気を抑えきれない』というかんじでね。 まぁ良いからとりあえず書いてみろ、みたいな。 あと10歳くらい年とれば、 もう少し我慢強く、辛抱して、結論を伝えるように書けるのかもしれないけど、 ちょっと今のところは無理っぽい。 と、閃きを抑えきれずに書いてみるわけだが。 多分、このブログは、他人に広く公開してる割には、 激しくチラシの裏(個人的には、自分のノートの延長)なんだろうな。 否定的な意味ではなく、 自分にとってそういう存在なんだろうな、ということで。 そのことと、公開したいという気持ちが、 どこでバランスとってるのかいまいち自分でもよく分からないが。
hxxk.jpでこんな記事がありましたので、人柱になってみました。 (個人的にも興味があったので)
miniturbo::blog EZWebでの文字コードで、昔、課題として携帯用のコンテンツを作成していたときに3キャリアの仕様書をにらめっこしていたのですが、どのキャリアもサポートする文字コードはShift JISだったのです。 しかし、miniturbo.orgはUTF-8にて書かれています。 なのに文字化けしないのはどうしてなんだろう…。と書かれているのを「へええ」と頷きながら読みました。 携帯電話での Web ブラウズの仕様書は全然読んだことが無いのですが、文字コードが限定されていたんですね。
先日、『早起き生活を続けて8ヶ月かー』なんて書いたのだけど、 同時に、これってどうだろう、とかも思っていた。 で、書き忘れたのだけど、 夜遅くで起きるのが遅いのと、 寝過ぎて遅いのとでは同列じゃないよなー てか、イベントもあるわけだし、 『早起き』という視点だけでは全て網羅できないなーなんて思ってたけど。 ITmediaで、こんなのが紹介されてた。
なんか、前書いたエントリの焼き直しっぽいけど。
まーそう言う議論があったことも知らないなんて、 市民としてどうなのかとは思うけど(苦笑) そういう規制の方針があり、広告業界が反対してる、とのことです。 広告業界は、京都らしい景観を守るために屋上広告物や点滅照明を使った広告物を禁止する方針を打ち出した京都市に対し、全日本屋外広告業団体連合会など5団体は19日、規制の見直しなどを求める要望書を提出した。「あまりにも性急な規制に強い疑問を感じる」と訴えている。
きっかけは、Number668号のScoreCard(コラム)のこの記事。
主旨をまとめると、 バレー界は、放送局と一緒にイベントを盛り上げようとするあまり、 スポーツそのものを曲げるところにまで踏み込んでいる、 これは、もうスポーツとは言えないのではないか? というようなことだ。 まぁ確かにね。 ひいきの引き倒しを見ることほど、白けることはない。 それはもちろん、僕の個人的な主観であって、 良いとか悪いとかではないのだけど。 ああ、あらかじめ書いておくと、僕は親Numberです。 でも同時に、Numberは多数のフリーライターが寄稿して構成されていて、 Numberがテーマを決めてはいるけれども、 実際に書かれる内容に関しては、ライターに任されている、 (つまり、Number編集部が指導して内容を決めている分量は少ない) と言うことも理解しています。 なので、Numberが好きではあっても、 そのライターに対して批判するという視点は持っているつもりですし、 Numberを批判されたこと自体に過敏に反応することはありません。バレーを長く撮影してきたカメラマンは表彰式でMVPの発表を聞いたとき、シャッターが押せなくなった。 「僕はずっとバレーをスポーツだと思って撮影してきたんです。これじゃあ、ショーと同じです」 バレーボール世界選手権女子のMVPは、6位に終わった日本の竹下佳江だった。MVPは記者投票を“参考”に国際バレーボール連盟(FIVB)が決定することになっていた。