本日、京都ウェラーズクラブにて第三回不夜町歌謡祭!
というわけでやって参りました早くも第三回、不夜町歌謡祭!
このイベントはDJがそれぞれ一人の歌手・バンド・アーティストを選び、持ち時間20分を使ってその魅力を目一杯に引き出すというコンセプトで不定期に行われているイベントです。僕は第一回は「thee michelle gun elephant」、第二回は「小沢健二」で参加しました。え、なに僕レギュラーで良いの!?ということで今回も参加します。今回選択したお題は「チェッカーズ」!いやまたこれ懐かしい。
プレイ時間は23:40からの予定なので、お近くの方は是非お立ち寄りくださいませ。遠方の方は多分、Ustreamでの中継があるような気がするのでご覧いただければ幸いです。
以下、主催者akira-oによるタイムテーブルを掲載しておきます。
さてどのアーティストをどのDJがプレイするのやら…
- 21:00 UA
- 21:20 TOKIO
- 21:40 YUKI
- 22:00 JUDY AND MARY
- 22:20 小泉今日子
- 22:40 岩崎宏美
- 23:00 吉田美奈子
- 23:20 DREAMS COME TRUE
- 23:40 チェッカーズ
- 00:00 m-flo
- 00:20 くるり
- 00:40 工藤静香
- 01:00 松田聖子
- 01:20 渡辺美里
- 01:40 小泉今日子

「80円台に近付く」とか書いてるうちに81円台になってました。
外国為替市場の場合、「損益確定」のための投機筋の待機が溜まってる価格帯ってのがあるらしいです。ドル円の場合、急激に円高が進む中で「せめてここまで円安が戻ったら含み損を精算する」というような感じで。「それが80円台近辺にあるので80円台あたりでもみ合いになるはず」的な分析をどこかで見かけたような気がしたのですが、割とあっさり越えてしまっていてそんなんでいいんかという気もします。流れが円安に傾いていると、80円ちょうどに設定していた「撤退ライン」を82円に引き上げるなんていうこともあるんでしょうかね?よく分かりませんけども。


結婚式に出席するとさまざまな引き出ものをいただくことがあります。新郎新婦が趣向を凝らしたプレゼントを用意してくれるわけですが、個人的に一番「苦手」なのがカタログギフトです。あ、嫌だとか悪いとか言うことではありませんよ?友人がこれを読んで気を悪くしたら申し訳ないので念押ししておきたいのですけど、そういうことじゃなくてですね、カタログギフトって僕、選べないんですよね。何を貰うかを。
カタログギフトって値段帯が決まってるんでしたっけ?5,000円とか10,000円とか。結婚式をやる方に回ったことは無いので詳しくはわかりませんが、まぁともかくギフトごとに一定以上のクオリティのギフトが並んでいてどれでもハガキを送るだけ貰えるわけで、考えてみればとても合理的なシステムです。だけどなんかね…選べないんですよね。もったいないとか言うんじゃ無くて…なんだろう、飽きちゃうんですよ。選んでるうちに。
これが自分が財布から出したお金でカタログを買ったとか、カタログに載っている商品をお金出して買うとかそういうことであれば飽きることはないんだと思うんですけど、結婚式で貰うカタログギフトってお金自体はもう完全に前払いなわけです。しかもギフトの値段から比べると何倍かのお金を払ってる。僕にとっては「購入した」という感覚が無く、お祝いとしてお金を上げたおまけにもらえた程度の感じ…なので「元を取ろう」という感じが弱いのですね。で、気付いたら期限が切れてるという……うーん。
結局、結婚式の引き出物として貰った中で一番よく活躍しているのは、後輩の結婚式でもらったペアのビアタンブラーです。朝はグリーンスムージーに、夜はお茶にビールにと大活躍しています。「もの」で貰った引き出物が必ず活躍するというわけでも無いですけれど、カタログギフトでもらうとこうしてつい交換しそびれてしまうことが多いので、なんとなく苦手だなぁと思っているのです。僕が無精なだけで普通はがっちり交換するもんなんでしょうけどね。
介入は効果無かったのに金融緩和とインフレ「目途」でこの値動きです。これだけ見ると「こんな簡単に値が動くのになんでもっと早くやらなかったんだ」とか思うんですが、過去に失敗したとか、日銀にもいろいろあるんでしょうねぇ。
このスパン(10日間)のグラフだけを見るとなんだか先行き明るい感じがありますが、ちょっとスケールを変えると印象が変わってきます。