つんでれんこの便利さに超今さらながらびっくりするなど
ツンデレなエンコードバッチツールを作ってみたよ 転載動画をいくつかとまとめ動画をいくつか投稿したことがあるだけで、ちゃんとした動画投稿者ではないので今さら過ぎるのは勘弁して欲しいのですが、ずっと気になってた動画エンコードソフト「つんでれんこ」を使ってみたら異常なほどの便利さで驚きました。なんなんだこれ…
ツンデレなエンコードバッチツールを作ってみたよ 転載動画をいくつかとまとめ動画をいくつか投稿したことがあるだけで、ちゃんとした動画投稿者ではないので今さら過ぎるのは勘弁して欲しいのですが、ずっと気になってた動画エンコードソフト「つんでれんこ」を使ってみたら異常なほどの便利さで驚きました。なんなんだこれ…
もしかすると音楽分野に限ったことなのかも知れないのですけど、自分が何かを気に入っている、良いと思っていることを「評価している」と表現することがあります。「最近のアレ系、評価してるの?」「彼の最近のリリースは評価してるんですけどねえ」みたいな感じで。音楽分野の用語は基本的に、ショップと音楽雑誌によって煽られたバズワード満載なので多分これもそういうところからこぼれて一般の人も使うようになってしまった用語なんだろうなあと想像するのですけど、僕はこの「評価」という言葉の使い方が嫌いです。
単純に言って偉そうですよね。なんでそんなに上からの物言いなんでしょうか。自分は評価する人間、音楽やアーティストは評価されるもの。自分自身の中での評価であれば「好き・嫌い」という表現方法で十分なはずで、絶対的な価値観を想起させるような表現はどうかと思うのですよ。
先日も、とても自然に悪意なく「君はアレ評価してるの?」というようなことを聞かれて、何というか戸惑いました。「好き?」って聞かれればはっきりと「好きだよ」と答えられるのですけど、「評価してる?(Y/N)」みたいに聞かれても正直答えようがないというか…「評価」なんぞしたことないというか…もしこれが「業界」ってもんだよと言われるのであれば、なんというか御免被りたい気分でいっぱいです。
あんまり、こういう言葉の使い方が流行らないで欲しいなあと思ってるんですけどねえ…
目新しい言葉の使い方にはみんな飛びつくからなあ…
結論としてはそれほど悪いことになりませんでした。 理由は、
どこかに旅行する夢。友達4人くらいで。 最終日、もうチェックアウトするよというギリギリになってなぜか単独行動していた僕は、何かを買う用事があったのかバスで駅に向かう。バスの運転手に「ああ、東京の人ねー」と言われつつ道を聞いてバスを降りる。地方に行くと方言じゃない標準語っぽい喋り口はみんな東京人、関西弁はみんな大阪人に分類されるよなあとか思いつつ駅で用事を済ませて帰りは歩いて旅館に帰る……あれ、チェックアウトの時間ギリギリじゃなかったんか。商店街のようなところをいろいろとお土産物を物色しながら帰り、途中駅から電話があって方言がきつくて「箱が届いたので受け取りに来て下さい」を3回くらい聞き返したり(箱って何だ…)、店先で売られている麩菓子やら屋台の惣菜やらに目移りしたりしながら旅館に到着。時間は14時半。「ああ、15時に間に合った」と思って部屋に帰る(間に合ってない…普通は)と当然みんなは帰る支度が出来てて、慌てて帰り支度をする…位のところで目が覚めた。 他にエレベーターに乗るシーンとか、友達が泊まってる部屋に遊びに行くシーンとか、出てきたような気がするけど思い出しても話が繋がらない。途中で急に場面が飛んだり戻ってきたりしたのかしら。まぁ夢には良くあることだけど。 毎度の事ながら、夢の記録ってなんかこう、誰得って言うか俺得ですらないって言うか、ほんとにとりとめない感じが凄いな。いいんですけども。
我が家は賃貸マンションでゴミは毎日収集業者が収集に来てくれます(日曜を除く)。資源ごみは京都市が収集しているので京都市指定のゴミ袋を使用しますが、燃やすゴミのゴミ袋は透明であれば京都市指定のゴミ袋でなくてもOKです。
民間業者がごみを収集するマンションとは/京都市 環境政策局 事業系廃棄物対策室
幸い毎日買い出しに出掛けて溜まるスーパーのレジ袋(透明もしくは半透明)があるのでそれをゴミ袋に利用しているのですが、旅行に出掛けるなどの理由で買い出しする機会が減ったり、買い物が少なくて小さなサイズの袋ばかり貰ったりすると、ゴミ袋用の袋が心許なくなってきます。そういう場合にはゴミを出す機会を減らして対処するのですが、どうしても足りない場合には業務用の文房具屋で買い置きした「透明レジ袋」を使用してごみを出しています。毎日の買い出しの中でレジ袋をもらい、溜めていくのは重要な作業の一つです。
知らなかったこととは言え謝らなければなりません。 僕も「安倍さんはお腹が痛くなって辞めちゃった」に近いことを思ってました。 さすがに「投げ出した」「逃げた」とまでは思いませんでしたが、
嘘です。
ずっと「アサス」時には「アザス」って間違えて読んできて、あるとき雑学ねたで「実はアレ『アスース』って読むんだよ」って知って、実際に日本法人もそういう名前になってて、ああそうか自分は間違えてたと思って改めてようやく慣れてきたと思ったら今度は「エイスース」に変更だそうですよ、奥さん。 PRではグローバル発音に合わせたと言うことですが、ASUS、呼び方を「エイスース」に統一。アスース・ジャパンはASUS JAPANへ – Engadget Japanese
話題のGoogle タブレット NEXUS 7 のメーカーでもあるASUSが、国内での呼び方を「エイスース」に統一することを発表しました。またこれまでの(日本における) 正式なカタカナ表記であった「アスース」を冠した日本法人名「アスース・ジャパン株式会社」については、10月1日をもって「ASUS JAPAN株式会社」に社名を変更します。
いやあ、ね。そう頻繁に変えられてもねえ。 ASUS製のマザーボードを愛用していて愛着もある企業なので、慣れるしかないのですけどね。 今後とも頑張っていただきたいと思います。 以上、殆どの人には何のことやら解らんだろうけど界隈では結構なインパクトがあった、 本日のニュース「ASUSの呼び名が変わったぞ」をお伝えしました。 ※ハンドルネームの呼び名は変わりませんASUS、呼び方を「エイスース」に統一。アスース・ジャパンはASUS JAPANへ – Engadget Japanese
ASUSTek Computer Inc. の略称でありブランド名の「ASUS」は、天翔るペガサス(Pegasus) から取った名称。(蛇足ながら、分離した製造部門は前半を取って「Pegatron」)。現在のようにタブレットやノートのグローバルブランドとして知られるようになる前、マザーボードのブランドとして秋葉原界隈で通用する名前だった頃は、『「えーさす」でも「あさす」でもなく「アスース」が正解なんだよ、社名もそうなってるし』がちょっとした蘊蓄ねたでもありました。 今回わざわざ名称を変更する理由は、ASUS JAPANくわく「グローバルでの発音の統一とA+の企業を目指すという思いから」。もともと北米や英語圏では「エイスース」を名のっており、もともとどうとでも読めるものに日本でしか通じない音をあてるよりは世界的に統一しよう、が理由のようです。
この間サンマを食べているときに話題になった話。
「目黒はサンマが有名なの?」
いやいやいや。江戸時代でさえ目黒は内陸の街だしさんまが採れたわけではなくて、これは落語の噺だよね。誰の噺を聞いたかは忘れちゃってうろ覚えだけど確か殿様が…と思ったらWikipediaにあらすじが上手にまとまってた。
すとん。 まぁ要するに風刺ですね。殿様は庶民の魚であるサンマなんかもちろんも知らないし、魚がどこで水揚げされるかも知らんと言うね。 先に書いた通り「目黒」(Wikipediaによると渋谷道玄坂もしくは目黒と恵比寿の間)は江戸時代でも内陸で、サンマが目黒で水揚げされていたわけではなさそうだし、少なくとも「目黒はサンマで有名」ということはなかったようだけれども、サンマが庶民の食べ物として昔から愛されていたことと、目黒にはそういうサンマを愛していた庶民がたくさん暮らしていたと言うことがわかって、なんだかロマンを感じます。 そういう意味で言うと目黒で行われているサンマ祭も、「目黒で食べるサンマが美味しい」ということよりも、そういう庶民が暮らしていた当時を思うという意味でとてもロマンチックなお祭りだなあと思ったのでした。 サンマは美味しいなあ。殿様が目黒(場所については後述)まで遠乗り(あるいは鷹狩)に出た際に、供が弁当を忘れてしまった。殿様一同腹をすかせているところに嗅いだことのない旨そうな匂いが漂ってきた。殿様が何の匂いかを聞くと、供は「この匂いは下衆庶民の食べる下衆魚、さんまというものを焼く匂いです。決して殿のお口に合う物ではございません」と言う。殿様は「こんなときにそんなことを言っていられるか」と言い、供にさんまを持ってこさせた。これは網や串、金属、陶板などを使わず、サンマを直接炭火に突っ込んで焼かれた「隠亡焼き」と呼ばれるもので、殿様の口に入れるようなものであるはずがない。とはいえ食べてみると非常に美味しく、殿様はさんまという魚の存在を初めて知り、かつ大好きになった。 それからというもの、殿様はさんまを食べたいと思うようになる。ある日、殿様の親族の集会で好きなものが食べられるというので、殿様は「余はさんまを所望する」と言う。だが庶民の魚であるさんまなど置いていない。急いでさんまを買ってくる。 さんまを焼くと脂が多く出る。それでは体に悪いということで脂をすっかり抜き、骨がのどに刺さるといけないと骨を一本一本抜くと、さんまはグズグズになってしまう。こんな形では出せないので、椀の中に入れて出す。日本橋魚河岸から取り寄せた新鮮なさんまが、家臣のいらぬ世話により醍醐味を台なしにした状態で出され、これはかえって不味くなってしまった。殿様はそのさんまがまずいので、「いずれで求めたさんまだ?」と聞く。「はい、日本橋魚河岸で求めてまいりました」「ううむ。それはいかん。さんまは目黒に限る」。
というわけで、京都マラソン2013の倍率は今年と同じ「3.3倍」となりました。当選発表は10月末。 いやもうね、全然当選する気がしません。 くじ運悪いんですもの… 倍率が10.3倍にもなる東京マラソンに比べればまだ可能性はありますけどね…京都マラソン2013のランナー募集について、一般枠及び東日本大震災被災者枠のエントリー受付を9月21日(金)に締め切りました。以下のとおり、申込状況をとりまとめましたので、お知らせします。 申込者の総数は48,711人となり、前回大会同様、5万人近くのお申込みをいただきました。マラソン一般枠の申込者数は47,134人で、倍率は前回同様3.3倍となりました。多くのお申込みをいただき、誠にありがとうございました。 なお、一般枠については、申込者数が定員を超えたため、抽選による決定を行います(10月末、抽選結果発表予定)。東日本大震災被災者枠のペア駅伝については、定員に達しなかったため、定員未達分について、一般枠の定員を増枠します。チャリティランナー枠については、引き続き、募集を継続します。
自分がホントにフルマラソンなんか走れるのか楽しみではあるんですけれど、 とにもかくにも、まだまだ先日の捻挫が痛んでいて走れていない状態なので、 早いところ治してジョギングを再開したいところです。 せっかく走るのに良い季節になったのになあ…東京マラソン倍率過去最高!30万3450人が応募 ― スポニチ Sponichi Annex マラソン
東京マラソン財団は3日、来年2月24日開催の同マラソンの申し込みを8月31日に締め切った結果、定員2万9400人のマラソンには30万3450人の応募があり、倍率が過去最高の約10・3倍になったと発表した。 30万人を超えたのは初めて。抽選結果は9月26日以降に通知する。10万円以上の寄付で参加できる「チャリティーランナー」は、先着3000人に対して9月3日午前の時点で326人の応募があり、12月16日まで受け付ける。