UberとMKタクシー ~ 実際に使ってみた
Uberのタクシーサービスが京都で始まって話題になっています。まあ話題の中心は関西らしく「4回、最大1,000円まで無料になること」だったりするわけですが、使ってみてアプリがすごく便利に出来ていて使いやすい印象でした。なぜか無料クーポンが登録出来なくて840円が請求されてましたが(イベント出店帰りに慌ててアプリをインストールしてクーポン入れる前に配車リクエスト出してしまったため。焦ってたしクーポンコード入れるところがわからなかったんだよ……)。
Uberのタクシーサービスが京都で始まって話題になっています。まあ話題の中心は関西らしく「4回、最大1,000円まで無料になること」だったりするわけですが、使ってみてアプリがすごく便利に出来ていて使いやすい印象でした。なぜか無料クーポンが登録出来なくて840円が請求されてましたが(イベント出店帰りに慌ててアプリをインストールしてクーポン入れる前に配車リクエスト出してしまったため。焦ってたしクーポンコード入れるところがわからなかったんだよ……)。
Chefがオープンソースになった影響なのか、ver.15からライセンスへの同意を設定ファイルに含めないといけなくなったらしく、そのままではエラーが出て動かない。「Chef」が100%オープンソースに | OSDN Magazine
設定管理ツール「Chef」を開発する米Chefは4月2日、Chefソフトウェアを完全にオープンソースとして公開することを発表した。ライセンスはApache License 2.0で、商標ポリシーが守られている限りソースコードの使用、配布、収益化に制限を設けないという。 Chefはこれまでコア部分のみがオープンソースとして提供されていたが、今回プロダクトコードのすべてをオープンソースとする。これによりコミュニティの目標とChefの目標を連携させることができ、より良いソフトウェアの構築につながると期待を寄せている。 ライセンスは、Chef Infra、Chef InSpec、Chef Habitatと一貫性のあるApache License 2を採用、商標ポリシーが守られている限り、ソースコードの使用、配布、収益化に制限を設けないとしている。今後、Chefチームが生成するソフトウェアはすべてオープンなリポジトリに入り、ロードマップなどの製品開発プロセスについてもオープンにしていくという。
==> default: Chef Infra Client cannot execute without accepting the license Chef never successfully completed! Any errors should be visible in the output above. Please fix your recipes so that they properly complete.ドキュメントを読むとvagrantではこう追加せよとあったのでやってみたんだけど……
Accepting the Chef License — Chef Docs
Vagrant This license acceptance can be done via the arguments API:
config.vm.provision "chef_zero" do |chef|
chef.arguments = "--chef-license accept"
end
怒られた。
==> default: /opt/chef/embedded/lib/ruby/gems/2.6.0/gems/mixlib-cli-2.0.3/lib/mixlib/cli.rb:230:in `parse_options’: invalid option: –chef-license (OptionParser::InvalidOption)「–chef-license」っていうオプションなんか知らねーって言われてるみたい。多分、何かをアップデートしたら動くようになるんだろうなと思いつつ、面倒くさかったのでドキュメントにあったもうひとつの方法「Chefのバージョンを固定する」を試す。
config.vm.provision "chef_zero" do |chef|
chef.version = "14.12.3"
end
無事、vagrant起動。初めからこうしておけばよかったんや……
とはいえ、バージョンアップしないというのもアレなので、そのうち何かしたいと思います。どうしたらいいかわかんないけど。誰か教えてください。
特に何の違和感も感じずに使っていて、彼女に笑いながら「それ死語」って指摘されて初めて気が付きました。そうかー。イタ飯って死語だったか。普通に使ってる言葉が死語ってわかるってなんかもうすごいおっさんになった感じする。まあおっさんなんですけど。
所得税の計算というのは以下のようになっています。
所得税のしくみ|国税庁
ものすげー簡単に書くとこんな感じです。
課税所得金額 = 総売上 – 必要経費 – 各種控除 所得税 = 課税所得金額 × 税率「各種控除」の部分は人によって大体固定だと思うので、課税所得金額の増減すなわち所得税の増減は、必要経費の増減に直結しています。大体こんな感じで表せます。
認証が必要なページを作るんだったらきちんと認証システムを使って設計しましょう……とは思うんですけど、それほどセキュリティが必要ではないけれど閲覧は制限しておきたいみたいなページってたまにあって(管理用のショートカット集とか実験用スペースとか)、いちいちDBにユーザー設定してってスルの面倒くさい。相変わらず今でもApache使ってるんだし、出来ればBASIC認証でやってしまいたい。
僕にとって鴻上さんはたまに見たテレビに映ってた人ぐらいの印象しかないんだけど、このテキストはほんとに良いこと書いてるなあと感じました。66歳男性が風呂場で涙… 友人もいない老後を憂う相談者に鴻上尚史が指摘した、人間関係で絶対に言ってはいけない言葉 (1/6) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
鴻上尚史の人生相談。定年退職、嘱託を経て、今年から本格的に隠居生活に入ったという66歳の男性。兄弟からも妻からもつれなくされ、途方にくれる相談者に、鴻上尚史がおくった第二の人生を生きるヒントは「無意識に自分の価値観をおしつけない」こと。
メールログを監視してbouncedとなったメールアドレスに対して何らかの処理を行うということをしたいのだけど、ログの解析は何とかなるとしてもそもそもメールログが読み込めない。考えてみれば当然のことで、メールログって基本的にroot権限なんですよね。そして600。
$ stat /var/log/maillog
Access: (0600/-rw-------) Uid: ( 0/ root) Gid: ( 0/ root)
このままだと不便なのでログインユーザーでメールログを読めるようにしたい。ただセキュリティ的な意味で誰でも読めるみたいなことにはしたくないので、ちょっとひねって、グループで管理することにしてみました。やってみた手順はこんな感じ。
# groupadd logadmin# usermod -a -G logadmin vagrant# chmod 640 /var/log/maillog
# chgrp logadmin /var/log/maillog
# vi /etc/logrotate.d/syslog
create 640 root logadmin ← endscriptの直下に追加
数日前の夢なんですが妙にリアル……じゃないな。映画的だったのでメモ。
深夜、同居人から人を殺したという告白。話を詳しく聞くと直接自分で殺したというよりは、殺人の手引きをしたみたいな感じ?窓を開けて殺し屋を招き入れた的な。どこの話で殺されたのが誰かもわからないんだけど、割と偉い人が殺されたっぽい。謎に「あなたを殺して私も死ぬ」的な展開になって持っていた銃を発砲、幸い弾は逸れたけれど、動転している同居人をなだめて明日一緒に自首しようという話をして落ち着かせ、その日は寝る。
翌日妙に家が静かでなんとなく気になって飛び起きたら、リビングの机の上に書類がたくさん置いてあり、なんかの証書だとか株券的なやつだとか、資産のメモ書きだとか。2人で貯めたお金を分けた上で迷惑掛ける分としてなにがしか置いていったみたいなことらしい(夢の中での解釈)んだけど、それが何でどうして欲しいのか、これからどうするのかみたいなのを書いた手紙が一切無く、その状況で「手紙も無しかよ!」と孤独にツッコんでる僕。なんだそれは。
……というところで目が覚めて、時間はいつも起きる時間よりもだいぶ早く、部屋を出てリビングに行くといつも通りにご飯食べながらパソコン見てる同居人がいて、机の上は書類の代わりに彼女の私物と洗って乾かしている食器がたくさん載っていて、何もなかった。途中から夢だってわかってたけど、まあ夢だった。てかそんなシチュエーションないよなあ。どんな映画だ。
夢ってたまにこういうの見せてくれるから楽しい。睡眠とエンタメを兼ねるとか人間の脳はどんだけ優秀なんだよ。
ローカル環境で環境に変更を加えてpushしようと思ったら「package-lock.json」がコンフリクト。どうやら別のローカル環境で行った変更をマージするのを忘れていたみたい。これは面倒なことになった……と思ったのだけど、どうやら普通に
Laravelをインストールして少しずついじっています。サポートの長いLTS版(現在だとバージョン5.5)ではなく、現状で最新版の5.8を入れているんですが、最近までオフィシャルのドキュメントの見方がわかってなくて、「LTS版じゃないからインストールしか日本語ドキュメントがない」んだと思ってました。海外アプリケーションあるあるだと。必要な日本語情報はググって集めないといけないんだと。
インストール 5.8 Laravel
そんなわけねえよ。
左上にあるこのマーク、これをクリックすると
こんな感じでメニューが出てきて細かく様々な情報を読むことが出来ます。
そもそも公式サイトでドキュメントとしてリンクしている先がトップページ(目次)じゃなくてインストールだってのが問題なんだよなあ……目次は目次で別ページがあるので。
5.8 Laravel
ソース別じゃなく用途別なのは賛否分かれるところかもなあと思いますが、僕は完全に初心者だしこっちの方が項目ごとに試しながら学習出来るし有り難い。時間があるときに順次読み込んでいきたいと思います。実践的だし結構読んでて面白い。こういうドキュメントがきちんと整備されてるってのは大事なことだなあ。ものがどんなに良くてもドキュメントがしっかりしてなかったらツラいもんなあ。