YouTubeの動画を貼り付けて「Video Player is too small」となる場合があったらしい
YouTubeのプレイヤーを貼り付けた際に「Video Player is too small」と表示されるようになっていたらしいです。自分の仕事のサイトについて人から連絡を受けて初めて気づきました。(画像はこちらからお借りしました)
なぜ「なっていた」という表現かというと、今現在はきちんと再生出来るので。
試しに貼ってみるとこんな感じ。
ちゃんと再生出来ますね。
検索してみても「貼れなくなった!」と言うブログばかりが見つかり(そして記事内に掲載された動画は今は見られる)、YouTubeやGoogleのリリースは確認出来なかったので、実際の話どういう対応になったのか、今後どうするつもりなのかについてはよく分かりませんが、Facebook他サイズを制限されるようなサイトからの反対意見が多くて一旦巻き戻しみたいなことかなと妄想。わかりませんが。
業務としては自体は流動的と捉えて必要であれば対策が取れるようにしておこうかなと思います。

小学校の修学旅行は日光・東京で多分秋だったような。中学校は京都・奈良で秋、高校も京都・奈良で季節は冬だったかな。時期的に安いのか、受験を考慮したのか、何かそんなことだろうと思いますけど(高校の修学旅行は2年生の12月だったし)、そういう経験があったので修学旅行って同じような時期に集中してくるんだろうと、んでそれは多分秋とか冬とかだろうと勝手に思ってました。京都に来るまでは。
京都に住んで働くようになって今は毎日、御池通という京都市役所の前の通りを通って通勤しているのですけど、修学旅行生って1年中いるのですよね。近辺の修学旅行生御用達のホテル、杉長、西山、本能寺あたりで「××県立○○高校」「○○地区小学校連合」などの看板が掛かっていない週はほとんどないです。朝の御池通には必ず修学旅行生のためのバスが止まってますし、地図片手にバス停でバスを待つ修学旅行生も1年中見ます。
修学旅行って…時期決まってなかったのね…
一番多いのは春、それと同じくらいが秋、少なめが夏と冬、そういう濃淡はあるものの、修学旅行生自体は一年中います。お祭りがなくても紅葉がなくても暑くても寒くてもいます。そんでみんな一様に楽しそう。女子と男子が3人ずつの班行動で、仲悪いってわけじゃないんだけど微妙に距離取って歩いてるようなそういう光景に出くわすと、もうなんというか、何とも言えない感じがして悶えます。ちょっかい出したくなる。おう、お前ちょっとあの子のとこ行ってさ、「後で時間ある?」って聞いてこいよ…。
今どき都会の子どもは京都に修学旅行に来ないので、その辺もあるかも知れませんが、修学旅行ってなんかいいよね。今日も御池通と河原町通りでたくさん見掛けました。良い修学旅行になるといいね。
恒例の、