おはようございます。

今日は雨ですね。 そういえば、秋って、『秋雨』『秋晴れ』両方言葉があって、なんだか不思議な季節。 昨日は、仕事後、祇園へ。花見小路を少し下ったところにある、『ぎおんまんざら』で、飲み。祇園らしく、店の入り口が地味に作ってあり、わからなかった(苦笑)なんとか到着し、先輩と、友人と、友人の嫁と4人で楽しく飲む。23時頃、終電も迫ってきてお開き。先輩がおごってくれたので…どれだけ飲んだかわからず。生さんまのにぎりが上手かった。 素直に帰宅して、布団に入ってゲームしてたらいつの間にか寝てた。コンタクトを外して寝直し、就寝。 今朝は、8時起床。最近、朝きちんと起きれるんだよね。目覚ましより早く。風呂に入ってアルコールを抜いて、朝飯を食って。久々に雨の中出勤。

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Google 電卓機能…

こんな機能が追加されていたとは…

Japan.internet.com Webビジネス – グーグル、電卓機能強化で「人生、宇宙、すべての答え」にも回答
グーグルは28日、日本語の電卓機能を強化した。電卓機能は基礎的な計算から高度な計算式まで対応し、検索ボックスに計算式や数値を入力することで利用できる。 今回の機能強化により、料理材料の計量や旅行の際の通貨換算、アパートを探しているときの坪と平米、華氏やマイルなど、毎日の生活の中での「ちょっとわかったら便利」なものが追加された。
本家版では、前から出来ていたらしいが(ただし英語)、 今回日本語版(http://www.google.co.jp/)も対応。 日本語らしく、おおさじとか、平米とか、そういう言葉にも対応しているらしい。 Google 電卓機能について というか、記事中の例はこんな感じだ。
例えば、「10!」「4/3*π*地球の半径の3乗(地球が球だと仮定した場合の体積)」「1,024を2進数で」「大さじ5を計量カップで」「100度華氏」「6フィート10インチ」「30坪は何平米?」などを検索ボックスに入力すると、回答が検索結果のトップに電卓アイコンとともに表示される。
検索機能とどう関係があるかは別にして、 『数式を言葉で表すとどうなるか』 ということに対する答えでもあるような。 数式の翻訳、だね。 素直に凄いと思う…
ちなみに、「人生、宇宙、すべての答え」のような質問にも対応する。
ちなみに蛇足ながら、有名な言葉、 「人生、宇宙、すべての答え」(the Answer to life the universe and everything)の解答は42。 有名なSF小説に出てくるらしい。 読んでないのでよくわからないけど。 人生、宇宙、すべての答え – Wikipedia まぁ、でも、僕がホントに欲しいデータは、 『計量カップ1杯の砂糖が何gか』とか、 そういうデータなんだけどね。 (目安としてこういうデータがある – 各食材の容量→重量換算

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イギリスの物価は高いんでしょうか?

28歳になろうというのに未だ日本国外へ出たことがない僕なんですが。 (行きたくないわけじゃ全くないんだけど、機会がなかったのと、パスポート申請がだるいのと) まぁそれはともかくとして(おい)、 今日更新の[カンポをめぐる狂想曲]に、イギリスの物価が異常に高い、という記述があり、 なんとなく日本の物価が高いとよく言われてる気がする僕としては、 ほうーと思ったのだった。 記述をピックアップしてみると、

現在2ポンド(400円強)もするロンドンの地下鉄の初乗り(ゾーン1区間)は、近々3ポンド(600円強)に跳ね上がるそうだ。
煙草は一箱約1000円もする。マックも約1000円。レストランでじみーに食事をしても昼食で3000円、夕食で5000円は覚悟しなければならない。
煙草はともかくとして(いろんな意味で税金掛かるから)、 地下鉄の初乗り600円てのはどうだ。 日本では大抵の地下鉄の初乗り価格が200円だから(京都市営地下鉄も200円)、 べらぼうに高い。 600円って言うと、近鉄奈良 ? 京都の片道料金とほぼ同じだ(610円)。 昼飯に、1000円だ、3000円だって掛かっていたら、生きていけないぞ。 観光地に行けば、財布の紐も緩むけれども、 日常生活なんだから… もちろん、コレはかなり極端な書き方をされている(んだろう)とは思う。 イギリスに留学経験のある友達に聞いたら、 『うーん、日本より物価安いんじゃないでしょうかねぇ』 と言っていた。 んー話が違うなぁ。 『マクドナルドが1000円て言ってるけど?』と聞いたら、 『マクドナルドは、高級品ですからねぇ。』 というとぼけたお答え。 上手く誤魔化されたのか。 よくわからないけれども。 杉山さんは、 料金が高いのに飯はまずいし、ホテルは良くないし、 空港の係員の対応はひどいし、 全くイギリスってヤツは…と呆れてるんだけれども。 (そしてサッカーしか残らないが今のイギリスサッカーは外国人がベースだとも) やはり、日本出て、見に行かないといかんなぁ。 ホントに。 [カンポをめぐる狂想曲] イングランド「不思議の国、イングランド」

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お疲れさまです。

おっと、昨日は日記書いてませんでしたね。淡々と。 『Front Mission 5』が発売になるというニュースを受けて(MUTTERで紹介し忘れた、タイミング逃して)、なんとなく前作となる、『Front Mission 4』をやってみている。やはり面白い。そのおかげで、一昨日(26日)は寝るのが遅くなり、昨日はあまり眠らずに出勤。まぁ最近生活がきちんとしてたので、そんなに眠くないけど。一昨日に続いて、カメラを持って出勤。しかしアレだ、それなりに急いで歩いてるので、大した写真は撮れてないんだよな。そういうわけで、特にアップするのもどうかという感じ。そのうち、数溜まってきたら。 で、一日働いて、帰宅、昨日はあまりに眠かったので、0時には就寝。 今朝は、自然に目が覚めて、8時15分起床。やはり早起きはよい。風呂に入った後朝飯を食って出勤。今日は事情により、自転車で。大学の先輩と、20時から、『ぎをんまんざら』で飲むということらしいので。撤去されませんように。 今日も良い天気だ。うむ。

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帰ってきた西正。

まぁなんか、呼び捨てで申し訳ないのだけど、妙にしっくりくるなぁ(笑) 荒れる→一時閉鎖、そして一転、復活。 てっきりなんらかの対策をとんだろうな、と思ってたら、

さて、充電も完了したので、スキルの向上度合いは読者の判断に任せるとして、ブログは再開しました。コラムも今週中に再開します。ブログのコメント、TB受付は従来通りです。
ぬお!戦うのか。それはそれで、ひとつの姿勢ではあるな。 確かに、どっちかというと、システムやらなんやらではなくて、 どういう文章を書いたら(内容とか長さとか)、上手いことblogとしていくのか、 そこの技量が私には足りない、というようなことを言っていたので またトライしてみるのは、試みとして面白いし、素直に嬉しい。 (周りは、そうじゃなくてマネージメント能力じゃないの、と思ってるけど) 何度も書いているとおり、 内容に対する賛否はその都度。ぶれが大きいので。 ただし、blogの継続に関しては応援の方向で。 それにしても、モヒカン族にあった説明の通りになっちゃったなぁ。 西正は逃げなかったけど。
普通の新聞記者さんがネットにふらふらと入ってくるとギャップで悲劇が起こっちゃう。彼らは大関東地獄地震が起こったことを知らずに目立つ行動をしてしまって、駆けつけたモヒカンで手斧を持ったプロテクター姿のシステム管理者やプログラマやネットジャンキーたちに原理主義攻撃でボロボロにされちゃう。
関連リンク

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コミュニケーションの違いを知るきっかけに。

こんなコラムを読んで、 違和感を感じるコミュニケーションをする人を知るきっかけになるかもしれない、と思った。 知ったところで、お互いが知らないとダメなんだけど。 面白いコラムでした。 モヒカン族 – 二酸化モヒカン倶楽部 (otsune)さん経由。 コラム: 理想と正義 ちなみに、モヒカン族とは、 いわゆる、ネット世界の「原住民」のことを指すらしい。 はてな系の用語かな。 はてなダイアリー – モヒカン族とは また、モヒカン族の特徴として、

1. 技術原理主義者。規格至上主義者はその中の一部族である。 2. 新爆語で言うところの「眼鏡くん」 3. ムラ社会文化のナァナァの馴れ合いじゃなくて殺伐とした議論を求む 4. 誤字脱字の指摘は人格否定とは思わない 5. 詭弁と例え話と断言を使いこなす
といった特徴が上げられている。 モヒカン族 – モヒカン族 3を考えると、俺って凄く中途半端なところにいるんだよな… かちんとは来るけどあんまり攻めない、攻められない。 議論が苦手だからだろうか。 まぁいいか、ここでの主題ではないから。

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