そう言えば、3,4月は多忙でした。
会社のサーバがもうイッパイイッパイになりましてね。 HDDがというよりも、 ハードウェア的にリクエストを捌ききれなくなりまして、 (そりゃもう古いハードだったんで仕方がないんですが) 根本的に引っ越すことになりましてね。 忙しかったですね。
会社のサーバがもうイッパイイッパイになりましてね。 HDDがというよりも、 ハードウェア的にリクエストを捌ききれなくなりまして、 (そりゃもう古いハードだったんで仕方がないんですが) 根本的に引っ越すことになりましてね。 忙しかったですね。
有名人にしては珍しく、リテラシ高いなと思ったので。 若槻なのか、事務所なのかわからんけど。
コメント欄をなくしてしまいました。 ここがコミュニケーションの場だったので、すごく悩みました。 しかし私のblogは個人名を出したりします。 たまに毒ヅキマス。 そーゆー文章を 『またテキトーな事言ってるな?』 ぐらいに、ゆるく読んで頂きたくてコメント欄を なくすという判断になりました。
blogを書き続けてることの意味は、個人的には色々とあるのだけど、 その中の一つが、思いついたことを吐き出しておく場所。 まぁこれも思いつきで、いわば思いつきの思いつきなのだけど、 何かを思いついたら、それを吐き出しておかないと、次の何かを思いつけない。 あ、これ後で書こう、と思って、 忘れないように、忘れないように、と考えてると、 そればっかりに目がいってしまって、余り何も感じなくなってしまう。 逆に、他のことを思いつこうと思って、リラックスすると、 その思いついたことをいつの間にか取り落としてしまって、 忘れてしまったことすら思い出せない。
この記事を読んで。
気になるのは、「クチコミ・マーケティングを成功させる為に、早期に有名ブロガーを束ねないと」という主旨の発言をするマーケ、セールス担当の方が散見される事。ブログ・ビジネスの世界に長い方ならどなたでも良く理解している事だが、有名ブロガーになればなるほど、「束ねられる」等という表現からは遠い世界で自由に活動している。発想力・創造力が非凡で、自律的に発言・行動出来るからこそのアルファ・ブロガーなので、外部からの力で集められるという事は、あり得ない。
デザインに不自由を感じたことと、 画面幅からの%指定によるデザインを試してみたかったのとで。 アーカイブテンプレートをいじる時間がなかったので、 中に入ると前と同じという情けない体裁ですが、 現在のデザインを本採用するかどうかも含めて、随時、ということで。 なんか“普通のBLOGデザイン”になったのはあれだけどなー これを叩き台に、なにがしか考えてみることにします。
あのOKWaveは、質問者の自作自演だったみたいですね。
きちんと証拠も併記されているんで、多分そういうことなんだと思います。 特に異論はないです。 しかし、だから何?って感じなんですよね。僕としては。隊長さんのご指摘ごもっともです。隊長さんお気づきなのにあまり強くおっしゃらなかったので、僭越ながらここで指摘させていただきます。それと数々のブクマコメントやブログで「自作自演(ネタ)なんじゃね?」みたいな感じで指摘されている方もいますが、何故に「?」を入れるんでしょうか。遠慮しないでいいですよ! これは自作自演ですから!!!
思うところあって、個別エントリのタイトルを変更してみました。
うーむ。 最近、時事ネタにツッコミを入れて批判するような、 そう言う話題が多いなぁ。 自分としてはそういう意図は全くないけど、結果として、 ブログがこう…、重い話題を扱う場になりつつあるなぁ。 僕自身としては、ブログの空気に話題を制限されたくはないのだけど、 でも、ゼロってわけにはいかないし。 ブログをテーマ毎に分けた方が分かりやすいのかなぁ…というのは昔から思ってるけど、 多分、重い話題だけでブログを作るってことは、 そう言う方面に身を投じるってことなわけで、 そこまでの覚悟はないなぁ、と。情けない話だけど。 まぁ、時期ってもんがあるから、 気にせずにそのとき書きたいことを書いていくかなぁ。 とりあえず、最近、なんか真面目な話が多いのは、 比較的、感情的に表現してしまいがちな僕にも、 論理的に思考し、論理的に表現することが出来るんだろうか…という 言ってみれば、試み、習作、であります。 ここ半年くらいのテーマが、感情的に直感を得つつも、 論理的に、出来ればウィットを交えて反論することが出来るか?ということなので。 まーあんまり上手くいってるとは言えないけどなー… 訓練あるのみ。
ブログがメディアとして定着して以来、テレビの制作者や、新聞の記者は、 自身の主張に対して、批判を受ける機会が多くなった。 以前であれば、所詮『読者からのお便り』程度で、 それも、編集部が望まない限り、公にされることはなかったのだけど、 多くの人が、公の場で発言することが出来るようになった今では、 読者から直接、それも公の場で批判されうる。 まぁそうされないようにしっかり仕事をしろ、と言うことなのだけど、 彼らが僕らブロガーと違うのは、 時間ないしは文字数の制限があると言うこと。
毎日新聞にこんな記事が。
相変わらず、ネットの状況を表面なでただけで、 なんの考察も、知識すらもない記事なのだけど、 この記事内で引用されていた部分、関西テレビ(大阪市北区)制作の「発掘!あるある大事典2」(1月23日に打ち切り発表)と前身番組の企画立案に携わった放送作家の高瀬真尚さん(45)が、インターネットの個人ブログで、「(日本人の)食行動について情報操作できるってことになる」などと記述していたことが分かった。1月20日のねつ造発覚後、ブログにアクセスが殺到し、その中には批判の意見などもあったといい、高瀬さん側は「誤解を与える文面だった」として、問題部分を削除した。
「ワタシは、この国の人たちの食行動について情報操作できるってことになる。怖い怖い。皆さん、ご安心を。そんなこと絶対しませんから」これを読む限り、確かに穏やかな表現じゃないけど、 そんなに非難が集中するコメントとも思えない。 結果から導かれる事実を述べ、 その危険性を示唆しているだけで、 (この引用文だけ見る限りは)別に偉そうでもないんだが。