Ustreamの盛り上がりを見てMySpaceを思い出した
最近Twitterを眺めてると毎晩誰かがUstreamで何かやっていて、しかもそれがきちんとしたDJのひとだったりして飽きることがない。Ustream自体は最近のというわけではないけれども、こういう形で注目されたのはここ半年くらいの話だと思う。一度火が付いてから広がるまでは早かった。まぁそういうもんだろうね。 個人的には「面白い人が面白いことをやっているから」受けているのであって、「Ustreamであるから」受けているのではないと感じているのだけど、それでも何となく今は「Ustream」というサービス名が先行してる感じがあって、少し違和感。僕個人はあくまでTwitterで流れてくるからのぞきに行くんであって、わざわざ検索したり待ちかまえたりはしないし、サービスとしては利用していないんだけど、Ustreamであることが重要な雰囲気になってきているんだろうか。よく解らない。 でもまぁそういう「急に盛り上がったことにネガティブな感想を持つ」というのは、何となくマイナーで先進的なサービスが少し名が売れて「俺前から知ってたぜ」的なくだらない感想のバリエーションなんだろうなぁと思うし、僕一人が食傷感を持ったとしてもそれと他の利用者がどう感じるかとは無関係な話。ちょっとなんか自分で自分が微妙だなぁと思うけど、まぁでも、よくある話だし格好悪いけど仕方ない。そういうもんだよね。
恒例の、
仕事でTwitterを本格的に始めることになり、商品のジャンル毎にアカウントを取得して担当者がそれぞれ直接商品の紹介やアーティストの動向などを伝えるようになりました。
昔、都道府県の形のキーホルダーがあったんだよね。
ヒモを外すとぴったりくっつけられるようになってて、47都道府県くっつけたら日本地図が出来るっていうコンセプトのヤツ。
観光客向けにおみやげ物売り場にあるヤツなんだけど、ぴったりくっつくのが嬉しくて集めたなぁ。
自分が行った都道府県のを買って。懐かしい。
そんなことを思い出しました。
Dishware teaches you geography.
コンビニでクレジットカードが使えるようになると良いのにあぁと思って、