mixiのメールアドレス検索の件
これね。
要するに、mixiのログインで使用しているメールアドレスで検索できるので、そのアドレスを知っている人がいたらmixiのアカウントを知られる可能性がありますよ、ということ。メールアドレスもmixiアカウントも既にオープンにしていて、検索されても別に構わないという人は何も問題はないと思いますが、クローズドに使っている友人も何人かいるので。 試しに自分のGmailのアドレス帳で検索してみたらば、リアルでの繋がりとweb上とを切って暮らしてる友人がヒットして、そこからメールアドレスで検索することでそのままアカウント→現在更新しているブログまで行けてしまったので(僕はその友人のmixiアカウントが復活してることもそのブログも知らなかったわけだけど)、ちょっと怖くなったりとか。ほとんどの人にとってはmixiアカウントを検索されたところでという話でしょうけどもね。 と言うわけで神経質になる必要はないと思うけど、気になる人は設定を変更した方が良いかなと。 設定変更はどちらかお好きな方で。mixiが「メールアドレスを入力して探す」機能を追加し、「メールアドレス」を検索することで「mixiID(やプロフィールページ)」に辿り着くことができるようになった。既に導入されている「アドレス帳から探す」等とは割と意味合いが違うので、を紹介し、「何ができるのか」「これまでとは何が違うのか」を解説する。 また、この機能は、デフォルトで設定が「許可する」になっている。以下を読んで気になる場合は、最後に書く方法で「許可しない」に変更しておくのがオススメ。
- 既に導入されていた「メールアドレス」と「mixi上の存在」の紐付けの性質
- 今回導入された「メールアドレスを入力して探す」機能の性質
- ログインメールアドレスを誰も知らないメールアドレスに変える
- メールアドレスで検索されない設定にする
- 上記エントリ参照
mixiの「メールアドレスを入力して探す」機能が割と危ない件 – tokikawase
ネビル・ロングボトム役のマシュー・ルイス君(当時12歳)です。
そして現在のマシュー・ルイスさん(現在21歳)はこちら。

北朝鮮と韓国の間の武力衝突が強い円安圧力になってるなんてのをどこかで読みましたけどどうなんでしょうね。なんらかの危機が起きてもドルを買っておけば安心みたいなことでしょうけど、それ今も有効なのかねぇ?んで、そのアメリカも株安進んでてどうなんでしょうって感じ。あ、でも大型商戦の売り上げが良かったとかいう話もあるから「株安」は一時的な話なのかも知れないし、ヨーロッパがさらに悪いので、相対的にドルを買うみたいな話もあるのかな。

「食わず嫌い」とはアレなものでして、長いことPDOでfetchといえばFETCH_ASSOCと思ってたんですが、なんだよ、FETCH_CLASS超便利じゃん、と言うことに気付いたのでいくつか試行錯誤してみるなど。
まぁ便利さ言うならちゃんとO/Rマッパー使えこの野郎という話ですけど、設定が面倒なときもあってついあれなので…FETCH_CLASSとマジックメソッド使ってみたかった的なアレでひとつ。
