【メモ】Laravelのドキュメントはないんだと思ってた
Laravelをインストールして少しずついじっています。サポートの長いLTS版(現在だとバージョン5.5)ではなく、現状で最新版の5.8を入れているんですが、最近までオフィシャルのドキュメントの見方がわかってなくて、「LTS版じゃないからインストールしか日本語ドキュメントがない」んだと思ってました。海外アプリケーションあるあるだと。必要な日本語情報はググって集めないといけないんだと。
インストール 5.8 Laravel
そんなわけねえよ。
左上にあるこのマーク、これをクリックすると
こんな感じでメニューが出てきて細かく様々な情報を読むことが出来ます。
そもそも公式サイトでドキュメントとしてリンクしている先がトップページ(目次)じゃなくてインストールだってのが問題なんだよなあ……目次は目次で別ページがあるので。
5.8 Laravel
ソース別じゃなく用途別なのは賛否分かれるところかもなあと思いますが、僕は完全に初心者だしこっちの方が項目ごとに試しながら学習出来るし有り難い。時間があるときに順次読み込んでいきたいと思います。実践的だし結構読んでて面白い。こういうドキュメントがきちんと整備されてるってのは大事なことだなあ。ものがどんなに良くてもドキュメントがしっかりしてなかったらツラいもんなあ。




サーバの設定あれこれやアカウント情報、手順などをあれこれメモってGoogleドライブに突っ込んでいるんだけど、当初計画から変わったことや複数のファイルや場所に分散して記録されていることなどが出てきて管理が難しくなってきたので、新サーバの方にもWikiを入れました。別にGitHubのwikiを使っても良かったんだけど、記法とか制限あって量が多くなってくると管理しづらくなるのよね。それならGUIで管理出来る方がいい。
以前は「
