生理の辛さを具体的に

432 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/09(水) 18:11:11.05 ID:XQoY0wyy0 生理の辛さを具体的に 465 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/09(水) 18:17:18.70 ID:+4RSsizi0 >>432 とにかくイライラして殴りたくなる タバコが切れて3時間我慢して買いに行こうとしたら長電話女から電話あって泣きながら彼氏との別れ話報告されて2時間たってから買いに行こうとしたら新聞勧誘来てインターホンで断ったらドアをガンと蹴られて10分ぐらい開けられなくてそーっとドアをあけて外を覗いたらマンションの管理人と目が合ってゴミの捨て方を20分説教されてイライラ絶好調で少しちびりながらタバコの自販機にたどり着いたのが23:01だったって感じかな
 
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 男で良かったです。

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【読書】 椎名 誠 / 熱風大陸

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熱風大陸―ダーウィンの海をめざして
椎名 誠 山本 皓一
友達が、椎名誠の本で読みたい本があるというので、 『確かあったはず…』 と、ベッドの下の段ボールに入っているであろう文庫本を色々と漁ってみた。 結局、その『読みたい本』は見つからなかったのだけど、 (多分、収納しきれなくて実家に送ってしまったんだと思う) 昔読んでいた本が、ハードカバー/文庫本で沢山出てきたので、 久しぶりに読んでみた。 とりあえずまず読んでみたのは、これ。椎名誠、『熱風大陸』。

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読売新聞の新聞勧誘を即答で拒絶してしまった

一昨日、部屋で殆ど裸の状態で(昼風呂の風呂上がりだった)、 かなりうだうだしていたら、いきなりインターホンが鳴り、玄関のドアが叩かれた。 うちのマンションはオートロックで、 1階で用件のある部屋番号を入力し、 その部屋の住人の承認を経てマンション内にはいることになっている。 当然のことながら、入ればこっちのものと、営業活動を展開するのは、 少なくとも住人にとっては非常識であって、 その時点で既にこの勧誘はマイナスなわけだ。

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今年も燕が来ました。

今年はずっと見掛けなくて、心配してたんですが。 昨日、両替町通りを歩いてるときに、 巣作りをしているつがいを見掛けましてね。 あーようやく、そういう季節になったか、と実感しました。 子供の頃、僕の家の前、後ろは、 あまり大きくない都市に行くとあるような『街中の田んぼ』で、 大体5月くらいになると、青く生えそろった稲の羽虫を取りながら飛ぶ燕が よく見掛けられたもんです。 実家の駐車場のところに、もう長いこと燕が巣を作っていて、 毎年れを見てたんですが、 実家を改装したときにもう取り払ってしまったのかな? 改装した実家を未だに見に行ってないから分からないけど、 ちょっと寂しい気がするなぁ。

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『リンクの冒険』をクリアしました。

懐かしのゲームをやってみようシリーズ。 前回は、『ゼルダの伝説』でしたが、 今回はその続編、『リンクの冒険』。 こっちはねー当時、難しいゲームとして有名でしたね。 完全なアクションで、当時クリアしたものの、結構苦労した覚えがあります。 で、途中微妙に飽きつつも、何とかクリアしました。

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【読書】 コーヒーが廻り世界史が廻る

4121010957コーヒーが廻り世界史が廻る―近代市民社会の黒い血液 (中公新書)
臼井 隆一郎
中央公論社 1992-10
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この本は、以前、水曜どうでしょうのうれしーが日記の中で紹介していた本。 (水曜どうでしょうD陣日記アーカイブ: 2007年3月16日(金)) コーヒーの原産地は東アフリカで、 そこからイスラム文化に乗ってヨーロッパにもたらされ、世界中に広まった…という話なのだけど、 (そうか、モカってイエメンの港町の名前だったんだ…) それが、次第に力を持って、 商業や植民地、ひいては戦争の一因になっていく様は、 『いや、コーヒーが全てではないだろう』 と思いながらも、同時に、 ヨーロッパ人にとってのコーヒーが、どれだけ重要だったかも表していて、 凄く興味深い。

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【読書】 野球は言葉のスポーツ―アメリカ人と野球

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野球は言葉のスポーツ―アメリカ人と野球
伊東 一雄 馬立 勝
どうも最近、野球のことばかり書いてる気がするけど(苦笑) ついでながら。 先日、家の中の本をひっくり返してたところ、 読みかけのまま放置していた本が出てきたので、読んでみた。 それがこれ。 (右の写真は文庫版ですが、僕が持ってるのは中公新書。絶版。)

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【読書】 石田 雄太 / 屈辱と歓喜と真実と―“報道されなかった”王ジャパン121日間の舞台裏

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屈辱と歓喜と真実と―“報道されなかった”王ジャパン121日間の舞台裏
石田 雄太
1年が経ってしまって、だいぶ今さら感もあるけど、 “WBCの本だから…”という理由ではなく、 状況を考えて、あのWBCについて書けるのは石田雄太だけだろう、 むしろ、石田雄太の書くものを読みたい、という理由で、買ってみた。

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