スポーツの指導者が成功するとすぐに「組織論」的な書籍を出版し、しかもそれがビジネス書としてヒットするのが好きになれない。
1つの分野で成功したら、それを書籍に(特にビジネス書に、最近だと新書に)まとめるというのはこのところよくある流れなのだけど、個人的には、スポーツの指導者が1年や2年の成功で”組織指南書”見たいのを書いちゃうのがあんまり好きになれません。なんていうか、勝負の世界に身を置いていて、それってどうなのとちょっと思ってしまうんですよねぇ。 最近のプロ野球監督だけでもこんなことになってます。
大阪・守口で電柱倒壊、集合住宅を直撃 – MSN産経ニュース
まぁそんな単語はありませんけども。
久しぶりに