タイの女子学生の制服が色っぽいと話題になってるんだけど…
きっかけはロケットニュース。
↓ハンパなく暑い今年の夏。この暑さを乗り切るには、涼しい洋服を着るのが手っ取り早く、参考になるのは暑い国の服である。アフリカや南国の島々、暑い国は山ほどあるが、身近な熱帯国といえば東南アジアのタイである。 ということで今回は、タイの女子大生が着用しているピッチピチのパッツンパッツン制服を本誌女性記者に着用させ、その使用感などを徹底レビューしてもらったぞ!
うん、いいね!
いいんだけど…
きっかけはロケットニュース。
↓ハンパなく暑い今年の夏。この暑さを乗り切るには、涼しい洋服を着るのが手っ取り早く、参考になるのは暑い国の服である。アフリカや南国の島々、暑い国は山ほどあるが、身近な熱帯国といえば東南アジアのタイである。 ということで今回は、タイの女子大生が着用しているピッチピチのパッツンパッツン制服を本誌女性記者に着用させ、その使用感などを徹底レビューしてもらったぞ!
うん、いいね!
いいんだけど…
今朝同居人と、「酵素の経口摂取の効果」について喋っていて、 酵素栄養学は「要するに宗教だね」というようなことを発言したらえらい反感を招いた。 僕としては「宗教的だね」「宗教と同じだね」「構造が似てるね」程度の意味合いで発言したのだけど、 「宗教」=「概念的なもの」「精神的な充足を得るもの」という捉え方をされたらしい。えー 基本的に宗教が好きではないようなので、その辺で琴線に触れてしまったのかも。 そもそもただ体に良かったら良いなーと思ってるくらいで、 別に心酔してるわけでもないのにその言い方は酷い的な。確かに。 その点では凄く申し訳なかったけど、でも僕としてはそういう意味ではなかったのだよなー というのを今さらくどくど説明しても仕方がない(僕だったら別に聞きたくない)ので、 ちょっと文章でまとめておこうと。
いろいろと話題のGoogleのSNS系新サービス「Google+」ですが、そう言えばまだ触ってません。 そもそもまだクローズドβ的な招待制で、誰にも招待してもらってないというのもあるんですけど、 それとは別に、Google Appsのアカウントで利用できないから、というのも理由です。 なんで出来ないんでしょうかね?米Googleが6月28日(現地時間)にフィールドテストを開始したソーシャルサービス「Google+」の加入者数が、7月12日には1000万人を超える――。家系図データベースサービスの米Ancestry.comの共同創業者で現在は米Facebook向けにソーシャルアプリを提供する米FamilyLinkでCSO(最高戦略責任者)を務めるポール・アレン氏が自身のGoogle+で分析結果を発表した。 同氏の独自調査によると、7月4日に170万人だったユーザー数は7月10日には350%増の730万人になったという。9日~10日にかけての約32~34時間の増加は特に急激で、この間に約220万人が加入したと同氏は推定している。このペースが続けば、サービススタートから2週間目に当たる12日には1000万人を突破し、Googleが招待ボタンを削除しなければ週末には2000万人に届くという。
米Verizonでパケット定額プランを廃止し、従量課金へというニュース。
話自体は随分前からあり、ユーザーが増えれば増えるほど設備投資が増えて結局儲からない仕組みで、 このまま定額は厳しいと言われてましたが、実際にそうなってしまうとなんか、ああーって感じ。 せっかくプランを検討して抑えてきたのに。 でも、もし額が増えるとしてどれくらい増えるんだろう?ロイター通信社の報道によると、今年2月にCDMA2000版iPhone 4の発売に踏み切ったアメリカ最大手の携帯電話会社「Verizon Wireless」が7月7日からパケット定額プランを廃止し、従量課金へと移行したそうです。新たな料金プランは月額30ドル(約2400円)で2GBの通信が可能になるというもの。 2GB以上を通信した場合、1GBあたり10ドル(約800円)が追加で課金。また、ヘビーユーザー向けに月額50ドル(約4000円)で5GB通信できるプランや、月額80ドル(約6400円)で10GB通信できるプランもラインナップ。
東北・関東地方だけでなく、日本全国で節電が重要になってきています。
どんな目標を立てて節電をするのか?についてはいまだにあれこれ曖昧ですが、
でも節電をする必要性については疑いが無くなってきました。
だって、電力供給がかなり制限されてるんだもんよ。
ただまぁ、相変わらず勘違いしている店舗を見かけるのでもう一度書いておきますけれども、
今僕らが節電を行うことの意味は、東日本大震災の被災者に対するサポートなどではなく、
単純に原子力発電所が運転再開できず、電力供給力が低減したことによるものです。
節電は必要だけれど、それを被災者支援などと嘯く行為は僕にはやっぱり許せません。それは欺瞞ですよ。
僕らは僕ら自身の生活のために節電を行いましょう。
んで、浮いたお金を被災者に寄付できたらいいですね。
ふと思った、程度の話ですが。 英語の文章を読んでいると例えばこういう感じの文章に出くわすことがあります。
Never believe a person who says, “I never lie.”日本語に訳すと、
「私はうそをつかない」と言う人を信じるな。となるのですが、見た(もしくは聞いた)感じでは英語の方が強い否定を感じます。 この例文は命令文っぽいので倒置といっていいのかよく解りませんけれど、 先頭に否定の副詞を置くことでまず否定し、理由を述べるという構造がはっきりします。 日本語にはこういう言い回しは多分なくて、否定は必ず語尾で行います。 それはそれで試行経路に素直で構築しやすく便利ではあるのですけど、 責任範囲や自分の意見をはっきりさせておきたいときにはあんまり向いていません。 もちろん話す人の性格も反映しているのでしょうけど。 ただ「あれば便利なのになぁ」と思いつつ「現実的に無い」というのは、 歴史的にそう要望された結果のことなのだろうなぁという気もします。 本当に必要だったら作るだろうし、無くて済む社会だから今もないんだろうなぁ。 どうしてもというなら短い否定文(無理です、など)のあとに理由を述べることで、 目的が果たせないこともないですしね。考えてみれば。
いやまぁ別に気にしてるわけでもないし昔から年上に見られるタイプなのでどうでも良いんですけど、 ざっくりこの辺から上は「おっさん」になるんだよなーというあれで。 ニコニコ動画の「おっさんホイホイ」タグで検索してみた感じだと、 自分より5-10歳くらい年上のところが一番多い印象。 年代で言うと40歳以上で、昭和アニメとか、アイドルとか、80年代洋楽とかそのあたり。 こういうのは家族構成とか近所の兄ちゃんの有無とかで変わってくることなのだけど、 僕の場合はそう言う環境になかったので、話しについて行けないのよね。 んで次が、僕の年代の近辺だとファミコン、スーパーファミコン、ゲームボーイあたり。 さらに進むと30歳前後で、ポケモンとかバブル以降、20世紀の話題とか。 プレステ初期のあたりのゲームとかも入ってくるかも。 20歳の君は気付いてないかも知れないけど、「おっさん」っていうのは無情なほど幅広いんだぜ。 まぁ、女子中学生が女子高生をおばさん呼ばわりするほどは広くないと思うけどなw ちなみに、僕の中では「おっさん」と「老化」とは別の概念になっていて、先日ふと、
『年取った、嫌だなぁ』と思うことそのものが、老化現象なのかもなんてことを思いました。 そのことは単にからだが動かないとか言うことだけじゃなくて、 変化を嫌うとか、過去にとらわれるとか、そういうことも示唆している気が。 いくつになっても「老化」していない人は何か新しいことをしようとしているし、 以前出来たことが出来なくなったことは「変化」として受け止め、 以前出来なかったが出来るようになったことと同列に捉えられてるような気がします。 もちろんそれでも補えきれない「老い」というのはあるけれど、 まぁそう言うのも全部含めて楽しいなぁと僕なんかは思っているのですけれど。 だから「おっさん」でも全然人生楽しいぜ (゚∀゚)
わーい。 ちなみに気象庁によると、関西地方の梅雨明けは平年より13日早いそう。 梅雨入りが平年より12日早い5/26頃だったので、期間としては大体平年通りだったみたいですね。 気象庁 | 平成23年の梅雨入りと梅雨明け(速報値) 期間内の降水量については、確定まで資料がありませんが、 なんとなく少なかったような印象があります。 何日もしとしと降り続けるとかあんまりなかったような。 今年の夏は水不足大丈夫かな。。気象庁は8日、東海、近畿、中国、四国で梅雨明けしたとみられると発表した。このまま確定すれば、いずれも昨年より9日早く、平年より13~10日早い。 気象庁によると、日本付近で太平洋高気圧が強まり、梅雨前線が北上したため、東海から四国にかけては今後、雨の日が減る見込みだという。【飯田和樹】
昨日見かけたニュースから。
税収のためなのか国民のためなのか、実施の時点でコロコロと根拠を変えることで、 以前からきもさ全開のタバコ増税ですが、今回は東日本大震災の復興のためですってよ奥さん。 消費税みたく国民全体からあまねく公平に集める税収を復興に回すというなら解りますけど、 喫煙者のみから集めた税収をってどういう理屈なんでしょうかね。 目的税だろうがなんだろうが財布に入っちゃえば同じではあるんですけど…なんか気持ち悪い。政府が、東日本大震災からの復興策の財源として、たばこ税率の引き上げを検討していることが6日わかった。 菅首相の諮問機関である「東日本大震災復興構想会議」の提言を受け、政府は所得税、消費税、法人税の「基幹税」を臨時増税して復興財源を賄う方針だが、大幅な増税には強い反発が予想されるため、国民の反発を比較的受けにくいたばこ税の増税も検討対象に加えることにした。 政府内には、たばこ1箱当たり最大50円程度増税し、増収分を全額、復興財源に充てる案が出ている。早ければ来年度から実施したい考えだ。1箱50円増税した場合、販売量が減らなかったと仮定すれば、最大で年2000億円規模の増収になるとみられる。 たばこ税は2010年10月にも1本あたり3・5円増税され、メーカーによる本体価格の引き上げと合わせ、1箱当たり平均で100円を超える値上げが行われた。 (2011年7月7日07時36分 読売新聞)