【MLB】テキサスレンジャーズにはもう1人センターがいるらしい
こちらを。 【緊急特集】テキサス・レンジャーズファンの好プレー集 お前毎試合そこにいるのかよwwwwww 楽しそうで何より。試合観戦は良いねぇ。 敵のHRはキャッチしても素早く返球しちゃうところも可愛くて良いなぁ。
こちらを。 【緊急特集】テキサス・レンジャーズファンの好プレー集 お前毎試合そこにいるのかよwwwwww 楽しそうで何より。試合観戦は良いねぇ。 敵のHRはキャッチしても素早く返球しちゃうところも可愛くて良いなぁ。
「射幸心を煽る」って聞いても何のことだかいまいちピンときません。
「射幸心」とは「まぐれ当たりによる利益を願う気持ち」だそうなので(出典:デジタル大辞泉)、さも当たりそうなことを言って料金を徴収するとか、費用に対して異常に大きな賞金を提示するとかそういうことなんでしょうかね?確率を明示していれば良いのかな。きっと内規なんかで細かく要項が決まっているんでしょうけど、部外者から見るとどうもイメージが茫洋としていてはっきりしません。
話変わって今話題のソーシャルゲームにおける課金システムの話。
ブログや2ちゃんねるまとめやTwitterやはてなブックマークを眺めていると「なぜこんなものに資金を投入するのか理解出来ない」という意見を良く目にします。僕も理解出来ません。「資金を投入したヤツが馬鹿なんであって自己責任だろ」という意見も見掛けました。確かにそうかもしれません。こういうゲームに注力する人間はきっと僕らとはかけ離れた世界に住む、少し変わった人間たちなのかも知れません…
…いや、ちょっと待った。本当にそうなのかな?
Facebookもいよいよ一般的になってきたのか、いわゆる「昔の友達」にたくさん「再会」するようになりました。小中学校がほぼ持ち上がりの附属だった上にその半分くらいが高校も同じだったので古くから知っている友達がホントに多く、1人が見つかると次々に芋づる式で増えるという。でも高校卒業してすぐに地元を離れ、以来15年以上ほとんど誰とも連絡を取っていないので「よく知っていたけど今何やっているかは全く知らない」という感じがもの凄い。向こうから見てもそうだろうけど。コミュニケーションを取れないということはないものの…率直に言って距離感が解らない。何をどこまで言って良いもんなのか…その発言には突っ込んで良いものなのか…あって良かった「いいね!」ボタン。
なんのためにブログの記事を書いているのか?というと、半分は自分のメモのため、もう半分は人に読んでもらいたいためなので、どれくらい読まれたのかを気にすることもたまにあります。月初のエントリを書くために自動で書き出されている統計データを眺めているときとか。統計上は1日に3,000程度のページビューがありますが、1ページ当たり平均でいうとたかだか30ページビュー程度です。結局ページビューの大部分は特定の過去ログの記事への参照であって、普通に書いた記事はまぁそんなに読まれていないと言うね。
拾いもの。
色んなものを整理してみたらこうなった。
先日読売新聞が報道して大きな反響を呼んでいるいわゆる「コンプガチャ」の規制問題ですが、インプレスが「消費者庁が報道否定」という記事を上げましてちょっとした話題になっておりやす。
「真っ向から否定」とかいってかなり力入れてるのでさぞかし何か掴んだかと思いきや、記事中に出てくる「消費者庁表示対策課の担当者」が、消費者庁が報道否定――SNSのコンプガチャ問題 – ケータイ Watch
■ 報道を真っ向から否定 問われるのは、景表法における「絵合わせ」行為だ。表示対策課の担当者は、「会見で長官が指示した通り、検討が始まった段階。中止要請や措置命令などは何も決定しておらず、そういった考えもない。事業者名を出したこともない」とする。 担当者は、検討結果を公表するかどうかも現時点では未定であるとし、報じられた件について、「記事内容とは異なる」と否定している。
なんかこうテキストを書く、その見栄えには定期的なブームみたいのがありまして、散文詩的に切っていくのが良いなあと思うときもあれば、ツメツメでブロック状に仕立てるのが良いと思うときもありました。んで現在のブームは比較的多めに改行を入れてゆったりとした構成にする、です。 それぞれのスタイルの例。