仕事中の熱いお茶
在宅勤務になってから仕事中に熱いお茶を飲むのが習慣になりました。季節もだいぶん進みまして熱いお茶を飲むのには気温が上がってきましたが、なんでしょう、仕事が忙しい時に熱いお茶を飲むと心が落ち着くんですよね。不思議。
在宅勤務になってから仕事中に熱いお茶を飲むのが習慣になりました。季節もだいぶん進みまして熱いお茶を飲むのには気温が上がってきましたが、なんでしょう、仕事が忙しい時に熱いお茶を飲むと心が落ち着くんですよね。不思議。
在宅勤務になってからというもの、何かと用事を見つけて昼休みに割と速めのペースで散歩(ウォーキング)するようになりました。少し遠くのコンビニに立ち読みに行くとか、遠回りしてスーパーに食材の買い出しに行くとか、気になる飲食店の開店状況を見て回るとか。
プロフィールを見ると僕は2007年4月からTwitterを利用しているみたいで、丸13年。熱心にTwitterをやっていた期間というのはそんなに長くないんですが(不特定多数とコミュニケーション取りたいという欲求があんまりないかも)、それでも同じ趣味だったり好きな作家さんだったり友達だったりをフォローしながら情報を取得したり、逆に自分の更新情報を告知するということは長くやってきましたし、望んだ人の近況を手軽に知れるという意味で非常に便利に使ってきました。
眠くて起きられないってことは、深酒した日とか夜更かしした日とかの翌日にはよくあることだし、まあツラいことなんですけど、でもその起きられない日のことを夢に見るとなると現実とは比べものにならないぐらいキツかったです。
あまり大きな声では言えないのですが、春の初め、まだ在宅勤務になっていない頃、会社でのデスクワーク中に自分の足の臭いが気になることがありました。冬からの習慣でまだ厚めの靴下をはいていたし、汗かいて蒸れて臭っているのかなと思っていたのですけど、休日、家で靴下をはかずに過ごしていてもやはり気になる。少しでも汗ばむとダメなのか?だったら今から少し暖かくなったらどうなってしまうんだ。加齢のせいか?ずっと足が臭い人間として生きていかねばならんのか。