MikuMikuDanceでモデルを統一することについて思うこと
【第9回MMD杯本選】酒の肴に食論議 「MikuMikuDance」には、ソフトウェアを最初に設計した樋口さんを始めとして多くのエネルギーを無償で注いでくれている人が大勢います。ステージを作る人、モーションを作る人、エフェクトを作る人、それからモデルを作る人。中でもモデルは特徴が把握しやすいこともあって名前がでやすいです。初音ミクモデルで言えば、あにまささんとか、Latさんとか、しゅしゅPとか、Tdaさんとか、まままさんとか。他にもにがもんさんとか、えとさんとか、わたべななみさんとか。 1人で複数のキャラクターを作成されている方もいて、それらを揃えて作られた動画もたくさんあります。作風が同じだったら見栄えも良く気持ちが良いし、統一したいと思う感覚は理解できます。アニメとか漫画とかは基本的に1つの作風で統一されているものだしね。 でもなんというか、僕は思うんですよね。 全キャラ違う作風でも良いんじゃないのかなーと。
Tumblr Queueの最新ページへのリンクを生成するGreasemonkeyを更新しました。
試してみたところ確かに起動できなくなる不具合は修正されていました。おー
申請から3ヶ月か…時間掛かったなぁ…
ひとまずお疲れさまでした。


というわけで、第五回となった不夜町歌謡祭にお越しいただきありがとうございました。
当イベントは主催者1人と多数のゲストDJというメンバーで構成されており、イベントの成功はひとえに主催者:akira-oと、京都ウェラーズクラブのオーナーであるサンポンさんの頑張り、それからこのイベントに来てくださる皆さんの愛によるものです。同じ手法で5回目、1年以上続けていて多少飽きられるかなと思いきや、毎回ゲストDJがごっそり変わるのが良いのか変わらぬ人気で。30人入ればずいぶんと手狭に感じるウェラーズクラブに今回も常時40人近くが詰めかけている様子はなかなか驚きでした。事前に派手な告知をしているわけでも無いのに…本当に感謝です。今回もビールだけで45リットル出たらしいですよ。樽出すのも大変だ。
…なんつて書くとなんだか僕がイベントやってる側の人間みたいですけど、いやそんなこと無いんですよね。イベントのコンセプト設計からゲストDJの選定、ブッキング、タイムテーブル調整、果てはフライヤーの作成までakira-oが1人でやっています。僕は単に毎回ゲストとして声かけてもらっているというだけでね、特に何もやっていません。たまたまですから。でもなんかその感じが良いんですよね。
第五回不夜町歌謡祭の終わりに第六回も開催予定であることが発表されました。時期は11月?年末?もしかして年明け?何かその辺らしいです。そうそうなんつーかイメージとしては「不夜町歌謡祭」というイベントの第五回ではなくて、「第五回不夜町歌謡祭」という名前の単発イベントなわけです。パーマネントなイベントではないから常に一期一会。第六回でのDJ参加を希望する「ウェイティングリスト」も大分埋まっているという話なので、第六回もまた面白くなりそうです。またその頃にお会いしましょう。
