conclave【コンクラーベ】
ワロタw
『面白いサイトを見つけたよ。』より
ワロタw
『面白いサイトを見つけたよ。』より
今日はちょっと寝坊。気が付いたら9時だった。昨日寝付いたのが遅かったからなぁ…(布団に入ってて気が付いたら1時半)仕方がない。時間的な問題で、今朝は走るのを断念。なんだかちょっと気持ち悪い。その分、昨日の夜走ったと思えば良いや。 顔を洗って、朝飯を食って。さて、そろそろ行く準備をしなくちゃ。
今日はなんだか微妙な一日だった…特にさぼると言うこともなく、結構ビシッとプログラミングしてたのに、何でこんなに進まんかなぁ…ていうか、MacのIEってなんであんなに性格悪いかなぁ…ひねくれとる。まぁ、Safariも似たようなもんだけど。夜には、通販でもシリアスな問題が起きてたようだし(俺には関係ないんだけど)なんだかなぁ。 そんなこんなで、8時過ぎに帰ってきて、どうも心情晴れない感じだったので、着替えて御所を軽くjog→帰ってきて風呂。ふう。ちょっとはストレスも流れた気がする。で、、メール読んで、メール書いて。あー、もうそろそろ寝ようかなぁ…最近、夜がめっぽう早い…
毎日新聞のWEBに、公共放送に関するコラムが掲載されている。 筆者は、先日ここでも取り上げた受信料に関するコラムを、ITMediaに寄稿した西正氏である。
デジタル放送: 公共放送とは何か 改めて注目されるBBC一連の不祥事に端を発したNHKの受信料不払いはまだおさまっていない。この中で公共放送の役割という本質的問題が問い直されざるを得なくなっている。その視点でもう一つの世界的な規模の公共放送である英国のBBCについて、改めて注目すべき時が来ている。そのあり方に学ぶべき所は学び、日本型を貫く所は貫き通すことが肝要である。放送のジャーナリズムを語る上で不可欠なことと言えよう。【西 正】>> 記事を読む
本日、お、これは、と思ったニュースを取り上げておきますよ。 (Apple-Styleからのアクセスも収まったようで一安心)
今日も清々しい一日を迎えられそうな、京都河原町三条より、NOBODY:PLACE – DIARY をお届けします。 昨日は、SECOND ROYAL 5周年に行こうかどうか逡巡したのち、眠気に負けて断念。おうちで大人しく缶ビール1本にしておいて、さっさと寝ました。就寝、0時。起床、8時。今日も、京都御所内を軽くjog。軽くって言っても、ぐるっと回って行き帰りで5kmくらいあるんですけど。でも今日はさすがに体も慣れてきて、非常に楽なもの。もうちょっと距離伸ばしても良いかな、と思ったけど、まぁ無理してもしょうがないので、今週1週間はこの距離で我慢。徐々に伸ばしていく方向で。 本日朝のBGMは、例によって…アレ。Aretha Franklin 大好き。ていうか、Blues Bros. 繋がりってだけだけど。でも、好き。
つい先日、AdobeがMacromediaを買収で、びっくり仰天したわけですが (周りのITとは縁もゆかりもない通販の人たちにはウケが悪くてがっかりだった) せっかくなので?もう一個買収ネタ。
USEN、ナムコから日活を買収へ有線は最近、積極的に動いてますね。 BBでもっとも不足しているのは回線ではなくてコンテンツ、というのは、 有名な話なので、いろんな会社と提携したり、または買収したり、 どの会社もコンテンツ確保に躍起。 そりゃライブドアも必死さ。 ていうか、 日活がナムコの傘下だったって知らなかった! (日活でエロいイメージしか出てこない俺)ナムコ子会社の日活をUSENが買収する方向で検討開始。ナムコのコンテンツをUSENが配信する業務提携も検討する。 USENとナムコは4月21日、ナムコ子会社の映画制作会社・日活をUSENが買収する方向で検討を開始すると発表した。両社はコンテンツ配信などでも提携を検討する。 日活株式の過半数をUSENに譲渡する方向で検討する。ナムコはゲームソフトなどコア事業への集中を進めている最中。日活のコンテンツ資産を活かすため、FTTHとコンテンツ配信事業に注力するUSENへの譲渡が良策と判断した。 また、ナムコが制作するデジタルコンテンツの配信先としてUSENのFTTHを活用することも検討する。
今日の昼過ぎ、某大手IT会社の営業担当の方から営業を受けたんですよ。 うちの会社は小さな会社なので、WEB関係の営業やらなんやらも、WEBデザイナーが引き受けます。 (っていうか、俺しかいねぇし) 用向きは、要するに、検索ワードサービスのお話でしたね。 御社にこういう用語はいかがでしょう、みたいな。 僕もね、IT業界の端くれとしてですよ、SEO的にそういうのにも載った方が有利だよな、 とは思ってるんですけどね、いかんせん、費用対効果が曖昧。 だって、僕自身、『検索結果』の方を重視しますから。 でも、きちんと的を得た提案なら僕だってカチンとはきません。 今作業中のプログラミングと、その他並行してやってる多くの作業の手を止められたって 文句は言いませんよ。 でもねぇ…いかにも、サイトすら見ていないようなそんな営業だったんです。
Firefoxファンが「安全性神話」の維持に躍起–風変わりなキャンペーンも検討 – CNET Japan真剣にアピールに取り組んでいる人には悪いのだけど、笑ってしまった。 それも、どちらかと言えば、冷笑に近い感じだ。 2ch風に言えば、 必 死 だ な はっきり言って、バグのないプログラムは存在しないわけで、 当然、セキュリティホールのないブラウザも存在しない。 プラットフォームや、ソフトウェア構成や、使用言語などが、日々変わっているのに、 セキュリティホールがないことの方がどうかしてる。 要するに、Firefoxにせよ、IEにせよ、安全なソフトウェアなんか無い。 きっと、最初の人たちはその辺りも全て把握した上で、 IEよりも良いみたいぞ、と言っていたのだろうけど、 2次的3次的な人々の言い分が、何の根拠もない自己賞賛だったので、 僕は嫌気が差してしまったのだった。 必死であること自体を冷笑する分けじゃない、けれども、 必死が自己保身にむくと、なんともまぁ情けない。 他にやることあるんじゃないのか、と思わざるを得ない。 それはそれとして、 このキャンペーン用に作られたイメージ、これは相変わらずスタイリッシュで良い。 結局はお蔵入りになってしまったそうだが、 こういう遊び心が有るところは、大好きだ。「Firefox」ブラウザに複数のセキュリティ上のバグが発見されている。こうした状況のなか、Firefoxの普及に自発的に取り組む支持者らは、同オープンソースプロジェクトがセキュリティ上優れていることを改めて強調しようとしている。>> 記事を読む