今日の夢(2014/05/13)

夢というか何というか。 昨日は休肝日で早めに寝ました。なので今日はゆっくり寝て起きられるはずだったのですが、6時頃ドアが開く音を聞いて「寝過ごした!」と飛び起きまして。それは「朝起きる時間が過ぎてしまった」という「寝過ごし」ではなくて、「夕方で掛けるまでに仮眠を取っていたら寝過ぎた」という「寝過ごし」で、慌てて居間から玄関に通じる廊下のドアを開けたら、ぽかんとした表情でトイレに向かう彼女の人がこちらを見ており、

── 今何時? 彼女「6時」 ── 朝の? 彼女「うん」
そりゃそうだ。だって朝だもん。暗いもん。最近18時ではこんなに暗くないもん。 呆然としてそのまま部屋に帰って二度寝しました。あれー? ちなみに何の夢を見ていたかというと、詳しいところまでは覚えてないんですが、大学時代の友人とか先輩とかとなにやら楽しげなことをやっており、僕自身も何か楽しいことに没頭していて、状況として「時間が経つのを忘れている」という感じであり、多分そういう感情的な何かのせいでこういう寝ぼけになったんだろうなあと思う次第です。 いやー焦ったわー

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今日の夢(2014/04/22)

うさぎー 寝付きが余り良くなく何度か夢を見ては起きてをしてたんだけど、一番最後に見て記憶に残ってる夢が「うつ病になってしまった父親を病院に連れて行く夢」。タクシーを拾って父親を乗せて一緒に病院に行くだけなんだけど、それが一苦労。父親は元気なくぐったりしてるから手が掛からないとしても周りで騒ぐ親戚連中を排除するのが面倒で、父親を助手席に乗せてる間に後部座席に乗り込んでるお前ら、俺ら家族が乗るところだから今すぐ降りて自分たちでもう1台タクシー捕まえろとか。実際うちの親戚連中であればそれくらいの自分勝手な行動、平気でやるだろうし、そのへんの中途半端なリアリティがすごい嫌で、なんともいやな目覚めに。 まあでも悪い夢から覚めたときと、良い夢から覚めたときと、どっちの方がいい気分かっていうと僕は一概に言えないなあと思うのですけどね。今日の場合も目覚めは良くなかったけど、「父親がうつになって自分で歩く気力もない」というのは夢で現実じゃなかったというのがわかってすごい安心したし。……まああの人はいまだに落ち着きないんで、うつはともかくとして、多少静かになってくれた方が家族の他の人間としては心穏やかなんですけどね。。 なんかそんな夢。

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今日の夢(2014/03/25)

最近、技術的なメモみたいな記事が多くてさすがに飽きてきたしなんかないかなとメモを見返していたら、3/25の夢のメモが出てきた。 曰く、

今日の夢:急に結婚式をやることになり散々だったはなし(2014.03.25)
あー。どんな話だったっけなあ。確か、両親か親戚かに呼び出されて実家に帰ったら、自分の知らないところで決まった自分の結婚式に参加することになってて、案の定、必要じゃないときにしかそこにいない親戚連中が大挙して押し寄せてあーでもないこーでもないってやってて、僕としてはそのままぶっちぎって帰ろうと思っているのだけどしかし一応、両親の顔も立てないといけないし的な。 この辺の自分のことを人に勝手に決められることに対する苛立ちってのは、10代の頃から30代後半の今まで変わらないな。だからといってこんな夢見なくても良いとは思うんだけども。何かやましさみたいの感じてるのかしら。実は。

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今日の夢(2014/03/18)

自分が運営しているWebサービスで、「生パスワードをファイルにそのまま保存している」という謎仕様が発覚し、しかもそれがローカルフォルダに保存されるようになっているだとか、サーバに保存され閲覧可能な状態になっているだとか(この辺、夢なのでとても曖昧)で大騒ぎになり、焦ってコードを確認しようと思ってもパソコンがなかなか立ち上がらず、Eclipseもなかなか立ち上がらず、なんか全体的に焦ったまま目が覚めた。うええ、疲れる。 夢から覚めてからも心配は消えなかったんだけど、よくよく考えたら僕、パスワードを入力させるようなサービスなんか作ってなかった。「umbls」はTwitterのアカウント認証だし「feedpost」はTumblrのアカウント認証だし。そうだった。

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今日の夢(2014/03/17)

我が家の浄水器の浄水用のバーをひねるとなぜだか生ビールが出るように魔改造されていた。 んでなぜか我が家でDJイベント的な何かが行われていて、そしてなぜかDJはLaLaさんで、LaLaさんのリクエストに応じて僕はキッチンに行って生ビールを入れてDJブースに運ぶっていう仕事をしていて、気が付くと時間は朝の8時を回っており、「ああ、こんな時間にビールなんか飲んだら(酒が残っていて)彼女に怒られるな」と思いながら自分もキッチンで生ビールをコップ半分くらい入れて飲んでいて…… なんだその羨ましい家は!

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今日の夢(2014/03/05)

夜のジャングルに潜む我々。川を挟んだ向かい側にはゲリラと思しき男が1人、哨戒中。といっても完全に油断していて、手に持ったボウガンで河の魚を射って遊んでいる。味方は3人。こちらの任務はゲリラのキャンプの襲撃で、手にはアーチェリー。音が小さいからという選択なのかな。木の陰からゲリラを狙って矢を放つ……命中!よし!と、思ったら放った矢の先端はゴムのパッキン(子供用のおもちゃで的にくっつくやつ)になっており、ゲリラの男の眉間に「ペタン」。 ……緊迫した雰囲気と、あまりに落差のあるアホな落ちに思わず爆笑してしまい、笑いながら目が覚めてしまいました。なんだったんだ…… まだ早い時間だったのですぐに目を閉じて寝直しましたが、寝直した後見た夢の中では、その弓矢を持って装備担当のところへ飛んでいって抗議して笑われたという展開でした。別に寝る前にそういう映画を見たわけでもゲームしたわけでもなかったんですが、なんでか。いやあ面白かった。

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今日の夢(2014/01/03):初夢

凧揚げ見物 1/2に夢を見なかったので、今日の夢が初夢です。 初夢は、レストランの厨房で彼女の親戚の子どもたちにあれこれ邪魔されながら、大量にカツレツを盛りつけるという夢でした。これだけだとなんだかよく分かんないけど、実は実際に昨日彼女の実家で弟夫婦と親戚が来て新年会で、親戚の子どもにあれこれ邪魔されながら盛りつけやら皿洗いやらしていたので、まあそういうことだったんだろうなあ。 まあでも改めて思ったけど、自分は子ども全然嫌いじゃないし、ていうか多分好きだし、結構好かれるんだよなー。30歳上の初対面の男の人を君付けで呼ぶとかなー。よくわからんけど。子どもに依って変わりはするけど、基本的に小さければ小さいほど自分に率直だから、僕としては付き合いやすいんだよね。そういうのを嫌がる人もたくさんいるけど。 次いつ会うかわからけど、覚えててくれるかな。

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今日の夢(2013/12/26)

さそりに刺される夢。 好奇心でなのかなんなのか、さそりに指を伸ばしたら腕が硬直してひっこめられなくなり、捕まれて刺されるのが見えてるのに腕を動かせなくて、でもその辺でこれって夢じゃないのかと気付いて無理矢理目を覚まして一件落着。さそりの毒は実際にはそれほど強くないらしい(ヤバイのもいることはいるけど)けど、まあなんというか、「腕を引っ込めたいのに引っ込められない」という状況が怖かったです。夢で良かった。

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今日の夢(2013/10/27)

晴れ #sky #イマソラ 心と体を病んでいる女の子のお見舞いをする夢。自分の母親が体を壊して入院していた病院(註:お母さんは元気です。夢の話)に、その女の子はたまたま入院していて、話を聞く感じ。アルバイトで少しリスクの高いテスターをやったら、副作用で症状が出てしまった……みたいな設定だった。 一番心にきつかったのは、その女の子が大学自体に付き合っていた女の子をモデルにしていたことで、確かに当時の彼女は低体重で余り健康でなく、ときおり精神的に不安定になることもあって線の細い感じの女の子だった。生理もなくて、自分は子どもなんか作れないし、自分が好きではないから子どもを作るのは怖い、なんてことも言っていた。 夢だとわかってとても安心した。 現実の世界でのその女の子は、素敵な旦那様に巡り会って結婚し、妊娠して無事に出産し、子育てしながら自分の仕事にも少しずつ復帰していて、とても幸せそうに暮らしている。夢で本当に良かったし、彼女が今とても幸せそうで本当に良かったと思う。 ……ところで、夢の世界で入院していた母親の具合はどうだったんだろう。。

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