[umbls] postのタイトルが誤って付けられてしまう不具合を修正しました。

いつもご利用ありがとうございます。 umbls | Tumblrを便利に使うサービス binderで作成したRSSにて、postのタイトルが誤って付けられてしまうことがある不具合を修正しました。

不具合内容

「post TypeがPhoto、Quote、Videoの場合」で、「タイトルが設定されていない場合」に本来であればそれぞれ「Photo」「Quote」「Video」というタイトルにならなければいけないところ、1つ前のタイトルが設定されてしまう
プログラムを修正し、現在取得中のアイテムについては正しいタイトルが付けられております。 ご迷惑おかけいたしました。 @Charz_red さん、ご報告ありがとうございました!

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「食べかけてて」という言葉のニュアンスの違いが分かってすっきりした話

同居している彼女(滋賀県出身)はよく、「~しかけててー」という言葉を使います。 例えば、

ちょっとこれだけやっちゃうしご飯食べかけててー
とか。 別に言い回しが方言とかいうわけではないんですけど、なんとなくの違和感をずっと感じてて、 この場面で「食べかけてて」はおかしいんじゃないかというようなことを言っていたんですけど、今日分かった! 滋賀県なのか、関西なのかわかんないけど、どうやら「~しかける」という言葉の示す「時間軸」がずれてるから、 違和感を感じるんだ!

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機動警察パトレイバー

昨年7月の『東京静脈』発売記念、「川から日本を見てみよう」のトークイベントで、 じつは野田監督の『東京静脈』は、『機動警察パトレイバー』のための ロケハン映像が元になっているということを知ってからはや半年、 この1週間でやっと初期OVAから劇場版2作までを、一挙に観ることができたので 「やっぱ、パトレイバーのトーキョーっぷり、すげーわ」まとめをお送りしたいと思います。 ちなみにパトレイバーの作品解説は一切いたしませんので 気になった方はいますぐバンダイチャンネルでご覧ください (右下にちょうどよいバナーがあるよ)。 まずは東京静脈とパトレイバーになんの関係が、というところから。
 
という田村さんの記事を読んで、パトレイバーを見返したくなったんだけど、僕が持ってる本編、映画、OVAはなんとレーザーディスクなので(苦笑)、もう多分この先も一生見れない(ちなみに競馬「グリーングラス」のレーザーディスクもあるんだけどこれはもうDVDでは出ないだろうし絶対見れないね…)。 持っておきたいしDVDで買い直そうかなぁと思ったんだけど、パトレイバーってとにかく色んな展開しててわけがわかんないので何買って良いかわかんない。しかも展開によって設定が違ってたりするので、これあればあれなくていいとかにならない面倒くささ。いや、それがいいんだけど(ちなみにコミック版が一番好き)。 つーわけで、以下、Wikipedia参考にAmazon貼って整理します。 機動警察パトレイバー – Wikipedia

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【2011年に始めること】 海外旅行

実は、海外旅行をしたことがありません。パスポートも持ってない。 別にこだわりがあってそうしたわけでもなく、単にきっかけがなかっただけなんですけどね。 でもそれもダメかなぁと思って。 これ見てそう思うとかちょっと痛いけど、 【第6回MMD杯本選】searchin’ the Xanadu 【PhotogeMIK!】 フォトジェミックはともかく、世界にはいろんな美しい風景があって、それを見に行きたいなぁと。 僕は日本の風景も大好きで、国内旅行だってなんの不満もないんですけど、でも、国内では見れないものがあるならやっぱりそれはそこに行って見てみたいなと。幸い、同居してる彼女が外国には慣れてるから、困ったら頼ればなんとかしてくれるんじゃないかというw 今年の目標。海外に行く。 行けるかなー

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顧客の要望をどこまで聞くべきか? 【小ネタ】

そうだろうなぁ。そうだと思うよ。 自動車が出てきたときの「鍛冶屋の逸話」という有名なたとえ話があるのだけど、その辺の話かな。

「自動車」と言うものが世に出てて来たとき、世の中の一般的な乗り物は馬車であり、馬の蹄鉄を打っていた鍛冶屋は皆、「あんなものが役に立つか」と嗤っていたのだけど、その後自動車は馬車に変わって普及していき、結果的に鍛冶屋の殆どは職を失った
もちろん「顧客の要望を聞くべきではない」という話ではなくて、今あるものの延長線上でちょっと良くするという話であれば当然顧客の要望を聞くと言うことは効果絶大なのだけれど、何でもかんでもそれで上手く行くかというとそうでもないから、その辺バランスを考えながら上手いことやっていかないとダメだよね的な。 上手く行かないときに、
  • 要望を拾い上げる
    • → 要望に応えようと様々な改善案を実施する
      • → 目的がぼやけて迷走する
とか良くあるパターンっぽい気もする。 難しいね。

引用元:

Startup Quote 日本版

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クーポンサイト(グルーポンとポンパレ)を触ってみて思ったこと(追記あり)

やはり同業界に身を置く人間の嗅覚は鋭かった。昨年の暮れ、リクルートが運営するクーポン共同購入サイト「ポンパレ」の前澤隆一郎編集長は、まるで「おせち騒動」を予期していたかのごとく、こう話していた。  「グルーポンのクーポンの質について、けっこう危ないのでは、そこがアキレス腱(けん)になる可能性があるんじゃないかと見ている。景品表示法も含めて、いつ刺されてもおかしくないなかで、サービスをなされている印象。勢いで伸びている業界だけに、何かが起きたら騒ぎになるかもしれない」――。  その危惧が現実のものとなった年明けのおせち騒動。クーポンを購入する消費者側、提供する店舗側ともに不信感がまん延する結果となり、急成長を遂げてきたクーポン業界は踊り場にさしかかった(詳しくは「クーポンサイト、隆盛の陰にひそむ危うさ」を参照)。そのなかで、首位グルーポンの後塵(こうじん)を拝していた2位のポンパレが反転攻勢に出ている。
 
おせち事件のこともあって全然良い印象はない。けれども上のような熱いPR記事も読んだので触ってみたんだけど、 クーポンのサービスって何であんなに使いづらいんだろう。 ポンパレを触って2分で思うことは、
  • 自分の地域で現在販売中のクーポン一覧を出すにはどうしたら良いんだろう?
であり、なんとかかんとかして見つけ出して思うことは、
  • なに?これしかないの?
という期待はずれであり。 そうそう、グルーポンも確か同じこと思ってそれ以来触ってないんだった。

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