【メモ】イカの茹で方まとめ

イカ 昨日調べた海老の茹で方。 【メモ】海老の茹で方まとめ | mutter それと同じように気になっていたのがイカの茹で方。なんというか、イカを茹でるとどうしてもゴムみたいになってしまうんですよね。外で食べるとそんなことは無く歯ごたえの良い味わい深いイカになってるのに、なんで家で食べるとこうなるのか…長年、使ってるイカが違うからなんじゃないかと思っていたのですが、いやどうやらそうじゃなくて料理法みたいだと言うことが、検索してみたら解りました。そうなのかー。というわけでまとめ。

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【メモ】海老の茹で方まとめ

レッドカレー的な 海老って茹でるとぱさぱさになりませんか。なんで店で出てくる海老はあんなにプリプリなんですか。僕が今まで作った中で唯一上手く出来たのは、母親が中華料理教室でならってきたレシピをもらって作ったエビチリだけど、あれはあらかじめ片栗粉をまぶしてもんであって何か反則っぽい。そういうことじゃなくて、スープとかカレーとかに海老を入れて上手く美味しくいただくためにはどうすれば良いの。長年の懸案事項でした。検索するのを忘れてたともいう。

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「射幸心を煽る」ってどういうことだろう?

新町三条 「射幸心を煽る」って聞いても何のことだかいまいちピンときません。 「射幸心」とは「まぐれ当たりによる利益を願う気持ち」だそうなので(出典:デジタル大辞泉)、さも当たりそうなことを言って料金を徴収するとか、費用に対して異常に大きな賞金を提示するとかそういうことなんでしょうかね?確率を明示していれば良いのかな。きっと内規なんかで細かく要項が決まっているんでしょうけど、部外者から見るとどうもイメージが茫洋としていてはっきりしません。 話変わって今話題のソーシャルゲームにおける課金システムの話。 ブログや2ちゃんねるまとめやTwitterやはてなブックマークを眺めていると「なぜこんなものに資金を投入するのか理解出来ない」という意見を良く目にします。僕も理解出来ません。「資金を投入したヤツが馬鹿なんであって自己責任だろ」という意見も見掛けました。確かにそうかもしれません。こういうゲームに注力する人間はきっと僕らとはかけ離れた世界に住む、少し変わった人間たちなのかも知れません… …いや、ちょっと待った。本当にそうなのかな?

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ネットで再会したリアル友人との付き合い方は難しい

photo collection Facebookもいよいよ一般的になってきたのか、いわゆる「昔の友達」にたくさん「再会」するようになりました。小中学校がほぼ持ち上がりの附属だった上にその半分くらいが高校も同じだったので古くから知っている友達がホントに多く、1人が見つかると次々に芋づる式で増えるという。でも高校卒業してすぐに地元を離れ、以来15年以上ほとんど誰とも連絡を取っていないので「よく知っていたけど今何やっているかは全く知らない」という感じがもの凄い。向こうから見てもそうだろうけど。コミュニケーションを取れないということはないものの…率直に言って距離感が解らない。何をどこまで言って良いもんなのか…その発言には突っ込んで良いものなのか…あって良かった「いいね!」ボタン。

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自分が書く記事が何人に読まれているか

なんのためにブログの記事を書いているのか?というと、半分は自分のメモのため、もう半分は人に読んでもらいたいためなので、どれくらい読まれたのかを気にすることもたまにあります。月初のエントリを書くために自動で書き出されている統計データを眺めているときとか。統計上は1日に3,000程度のページビューがありますが、1ページ当たり平均でいうとたかだか30ページビュー程度です。結局ページビューの大部分は特定の過去ログの記事への参照であって、普通に書いた記事はまぁそんなに読まれていないと言うね。

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「信じる」ことを否定すると「信じない」ことを要求される

なかなかすっきり晴れないなあ #sky 「何でもかんでも反対するよね」 そういうつもりではないのだけれど。 彼女の人と対話を重ねていくうちにそんなことを言われた。僕にしてみればそういうつもりではないのだけれど、同じような指摘を繰り返すことになってしまったためにそう受け取られたらしい。彼女はいわゆる「そういう人」ではない(この文章に出てくる「白黒付けたがる人」も彼女ではない)ので、僕がちょっとやり過ぎてしまったのかも知れない。ごめん。ただこの言葉はとっても示唆的だったのでこれをきっかけに少し書いてみる。

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