「スーパー○○タイム」には由来があった
僕が初めて意識した「スーパー○○タイム」は、いわゆる「スーパー寛大タイム」略して「SKT」。
いわゆる東映版のスパイダーマンの編集動画に登場して一世を風靡した用語。東映版スパイダーマンの動画は権利者削除が厳しくて生き残らないので、今貼れる動画あるのか解らないけど…… あ、この辺なら生きてる 不死身の男 地獄から来た男 最初の動画が恐らく最初にニコニコ動画に上げられたやつで、2個目のがシーンが追加された再編集版かな。で、「SKT」が出てくるのはオリジナル版の11分15秒くらい。本来は「許せん!」という台詞なんだろうけど、どう聞いても「許せる!」としか聞こえない→寛大だなあ→スーパー寛大タイム→SKTという流れ。 スパイダーマンの動画が全盛だったのは2010年くらいのことなので、もう5年前? 懐かしいなあ……SKTとは (エスケーティーとは) [単語記事] – ニコニコ大百科
SKTとは、スーパー寛大タイム(Super Kandai Time)の略称である。 ※ スーパー賢者タイム(Super Kenja Time)とよく間違えられるが、 まったく別の概念であることに注意が必要。







