【読書】 椎名 誠 / 熱風大陸

熱風大陸―ダーウィンの海をめざして
椎名 誠 山本 皓一
友達が、椎名誠の本で読みたい本があるというので、
『確かあったはず…』
と、ベッドの下の段ボールに入っているであろう文庫本を色々と漁ってみた。
結局、その『読みたい本』は見つからなかったのだけど、
(多分、収納しきれなくて実家に送ってしまったんだと思う)
昔読んでいた本が、ハードカバー/文庫本で沢山出てきたので、
久しぶりに読んでみた。
とりあえずまず読んでみたのは、これ。椎名誠、『熱風大陸』。

熱風大陸―ダーウィンの海をめざして
椎名 誠 山本 皓一
友達が、椎名誠の本で読みたい本があるというので、
『確かあったはず…』
と、ベッドの下の段ボールに入っているであろう文庫本を色々と漁ってみた。
結局、その『読みたい本』は見つからなかったのだけど、
(多分、収納しきれなくて実家に送ってしまったんだと思う)
昔読んでいた本が、ハードカバー/文庫本で沢山出てきたので、
久しぶりに読んでみた。
とりあえずまず読んでみたのは、これ。椎名誠、『熱風大陸』。
会社のサーバがもうイッパイイッパイになりましてね。 HDDがというよりも、 ハードウェア的にリクエストを捌ききれなくなりまして、 (そりゃもう古いハードだったんで仕方がないんですが) 根本的に引っ越すことになりましてね。 忙しかったですね。
一昨日、部屋で殆ど裸の状態で(昼風呂の風呂上がりだった)、 かなりうだうだしていたら、いきなりインターホンが鳴り、玄関のドアが叩かれた。 うちのマンションはオートロックで、 1階で用件のある部屋番号を入力し、 その部屋の住人の承認を経てマンション内にはいることになっている。 当然のことながら、入ればこっちのものと、営業活動を展開するのは、 少なくとも住人にとっては非常識であって、 その時点で既にこの勧誘はマイナスなわけだ。
今年はずっと見掛けなくて、心配してたんですが。 昨日、両替町通りを歩いてるときに、 巣作りをしているつがいを見掛けましてね。 あーようやく、そういう季節になったか、と実感しました。 子供の頃、僕の家の前、後ろは、 あまり大きくない都市に行くとあるような『街中の田んぼ』で、 大体5月くらいになると、青く生えそろった稲の羽虫を取りながら飛ぶ燕が よく見掛けられたもんです。 実家の駐車場のところに、もう長いこと燕が巣を作っていて、 毎年れを見てたんですが、 実家を改装したときにもう取り払ってしまったのかな? 改装した実家を未だに見に行ってないから分からないけど、 ちょっと寂しい気がするなぁ。
懐かしのゲームをやってみようシリーズ。 前回は、『ゼルダの伝説』でしたが、 今回はその続編、『リンクの冒険』。 こっちはねー当時、難しいゲームとして有名でしたね。 完全なアクションで、当時クリアしたものの、結構苦労した覚えがあります。 で、途中微妙に飽きつつも、何とかクリアしました。
![]() | コーヒーが廻り世界史が廻る―近代市民社会の黒い血液 (中公新書) 臼井 隆一郎 中央公論社 1992-10 by G-Tools |

野球は言葉のスポーツ―アメリカ人と野球
伊東 一雄 馬立 勝
どうも最近、野球のことばかり書いてる気がするけど(苦笑)
ついでながら。
先日、家の中の本をひっくり返してたところ、
読みかけのまま放置していた本が出てきたので、読んでみた。
それがこれ。
(右の写真は文庫版ですが、僕が持ってるのは中公新書。絶版。)

屈辱と歓喜と真実と―“報道されなかった”王ジャパン121日間の舞台裏
石田 雄太
1年が経ってしまって、だいぶ今さら感もあるけど、
“WBCの本だから…”という理由ではなく、
状況を考えて、あのWBCについて書けるのは石田雄太だけだろう、
むしろ、石田雄太の書くものを読みたい、という理由で、買ってみた。
以前、MovableTypeの指定日投稿の設定のエントリを書いて、 『そのときにcronの設定は5個まで、と制限されてるんだ』 と思いこんでいたのだけど、 コントロールパネルの説明をよくよく読んでみたら、
※ウェブ上から設定可能なcronの個数は5個までとさせて頂いております。とあって、ああそうか、別にtelnetで接続して自分で書くなら、 6個以上設定することも可能なんだ、と。 そういうわけで、設定してみたら、問題なく設定でき(当たり前か)、 コントロールパネルのcron管理用プログラムにも、 6個表示されました。 なるほどね。 (まぁ、普通の人はそんなにたくさん設定しないと思うけどさ)
2007年4月の統計です。