褒められたくないことだってある
誰がどう見てもださくて、あからさまなパクリの切り貼りみたいなデザインを、強引に押しつけられてしばらく抵抗するものの「クライアント」には逆らえないからそれを飲んで言うとおりに絵を描く。その作業している時間の苦痛さかげんといったらない。それで飯食ってるんじゃねーかと言われればそうなのだけど、その理屈で苦痛が減るわけじゃない。 しかもそれに輪を掛けて苦痛なのは、その、自分がクソみたいだと思っているデザインが、「そのデザインは誰が持ってきたものだったのか」という部分が記憶から消えて以降は「僕のデザイン」になるということ。僕がした訳じゃないのに、関わった人間の中で特定できるのが僕だけならそれは僕の仕事になる。それがたまらなく嫌だ。 その上、それをその元提案者に「上手く(再現)できた」なんて褒められたりでもしたら、もう口の中は苦いもので一杯になる。冗談じゃない。こんなものを作らされた上に良い仕事したなんて言われたくない。むしろ死にたい。 …たぶん、
- 仕事でしたことと自分とを結びつけすぎている(仕事は仕事であって自分の作品ではない、こともある)
- 仕事でするならそれくらいみんなやってるという割り切りが足りない(サラリーマンなんだし)
ATOKを使って日本語を入力している途中で勝手にカナロックが掛かってしまい、ひらがな入力しかできなくなってしまうことがあります。一応、ATOKのコンソールを呼び出したり、「Alt + カナボタン」を2回押すことで解除できますが、アプリケーションを移動するとまたカナロックが掛かってしまって直せず、結局Windowsを再起動していました。
セットしておいたTumblrのPostが一向に投稿されなくておかしいなーと思ってたら、現在Queue機能が休止中なんですね。
Queues at capacity | Tumblr Staff

放映が全国で一番早かった関東地区では28日にホントの最終回を迎えたそうです。
ちょうど昨日届いた原作の最終刊「けいおん! (4) 」と相まって感慨深いわけですが、なんと昨日放映の最終回の中で映画化が告知されたとか。
うはww マジでwww
先日の尖閣諸島での騒動から続く一連の揉め事。
本当に中国は酷いなと思っているんですけど、でもなぜか1つの意見に熱心に賛成する気が起きない。「日中友好のためには中国に配慮が必要だ」とか「いつまでも弱腰でいるから舐められるんだ」とか。それぞれに反論があるわけでは全然無いのですけど。
なぜそうかというと、多分、わかんないことが多すぎるからだと。
僕が知らないことも、知ろうとしても見えない内部的なことも。