ザッケローニの3バックとトルシエの3バック
アジア杯1次リーグ初戦、ヨルダン戦が日本時間の今日22時に迫っているわけですが、「3-4-3」をオプションとして持っているという報道がどうもしっくり来なくて。僕の中の「3バック」というとどうしてもトルシエの3バック、いわゆる「フラットスリー」、イコール「ややもすると5バック」というフォーメーションで、ややトラウマ気味な嫌な感じだったわけですが、先日友達に解説してもらって少ししっくり。
アジア杯1次リーグ初戦、ヨルダン戦が日本時間の今日22時に迫っているわけですが、「3-4-3」をオプションとして持っているという報道がどうもしっくり来なくて。僕の中の「3バック」というとどうしてもトルシエの3バック、いわゆる「フラットスリー」、イコール「ややもすると5バック」というフォーメーションで、ややトラウマ気味な嫌な感じだったわけですが、先日友達に解説してもらって少ししっくり。
様々な事情で超長くなっているAmazonのURLを短くする方法。 定期的に繰り返される話題だけども一応、確認の意味で。
昨日のほぼ日。
やー、鶴瓶さんの言葉が凄く入ってきた。鶴瓶 むかし、上岡龍太郎さんに よく言われたのは、 「おまえは、どんなに面(めん)を打っても、 面を認める人間やな」と。 だから、「面」って、剣道の面ですよ。 糸井 ええ。 鶴瓶 「面ーっ!」 て来ても、逃げない。 打たれてんねん、こないして(打たれてる仕草)。 「はい、わかりました、面」。
飲む機会があるときにウコンを飲むのは本州でもある程度一般的なことになってきたと思います。先日、カウントダウンに臨むに当たってヘパリーゼキングをinstgramに載せたらば、taqrockから「効かないよ、そんなもの」というコメントを貰ったんだけど、いや、マジレスするけど、効くよ。テキーラばっかり飲んでるtaqrockもたまには試してみたらいいと思う。いやマジで。 勘違いされがちなのは、「弱い人が酔いにくくなる」。まぁそういう人もいるのかも知れないけど、普通に飲める人にとっては酔いにくくなる効果はあんまり無いかも。でも、飲み過ぎた後には効果がある。レベルで言うと、吐いてしまうか、吐かずに収められるかくらいの違い。誤差とか言う無かれ。「吐く」という行為は胃をかなり痛める行為なので、それを回避できると言うだけで内蔵的な意味での健康度合いはかなり違ってくるのです。そういう意味でヘパリーゼ、大事よ。 ウコンの方は、事前に飲んでおくのも大事だけど、飲み過ぎた後にも効くのが特徴。基本的には「肝臓の働きを助ける」というもので、要は効果的にアセトアルデヒドを分解していけるということなんだけど、2日酔いが酷くなってから飲んでもだいたい30分くらいで効果が現れます。良くお酒を飲む人は家に備えておくと良いと思います。 (なお春ウコンより秋ウコンの方が2日酔いに効果があります)
![]() | 濃縮秋ウコン 375mg×60粒 インターナショナルヘルスサービス 売り上げランキング : 5710 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
ノートを開いてボールペンを持ち、考えつくことを片っ端から書き記していくという「1人ブレスト」というのを昔良くやっていました。そうだなー高校から20代半ばくらいまでの10年弱くらい。最近はあまりしていなかったこれを、1日1回出勤前の15分とか時間を決めて習慣にしていこうかなと思っています。 「このデジタルな時代にノートとボールペンかよ」と思う向きもあるかも知れませんが、個人的にはデジタルのインターフェイスというのはどこまで行ってもアナログのインターフェイスには敵わないと思っています。もちろん近づけようという試みは行われていて、zeptopadなんか凄いなーと思ったりもするのですけど、それでも紙面を自由に横断でき、縦も斜めも曲線も直線も一切制限のない線や文字を記述でき、いつでもどこでも電源やネット環境に影響されることなく確認できるという「性質」は、検索しづらいという欠点を除けばいずれもデジタルを凌駕していると思います。まぁ「メモする人たち」にとってはことさらに強調することでもないでしょうけれど。 実際にノートを用意して思いつくものを次々に書いていくと、忘れたと思っていたことを思い出したり、思いつきの連鎖が形になったり、愚痴のページが出来て苦笑いしつつも少し前を向けたり、ただの備忘録というだけでない効果があります。また過去の思いつきを振り返るのには少々苦労しますけど、ブレストである以上別にそれを常に引っ張り出してあれこれとか言うのでもないので、時間があるときにぱらぱらめくる中での思いつき再発見みたいなのを期待する分には、あまり気になりません。そのことよりも「次、ネットに接続したとき」に書こうと思って永遠に失ってしまうことの方が不都合が大きいなぁと。 僕は僕なりに様々なアプリケーションや仕組みを試してみて、どこからでも保存できどこからでも閲覧できる仕組みなんかも作ってみたのですけど、iPhoneにせよPCにせよ最終的には面倒になってしまい、長続きしませんでした。理屈は合ってると思うんですよ?Webに接続しさえすればどこからでも取得できて、検索も高速で、コピペも出来る、そんな方が便利だってのは。でも、そうじゃないんですよね。僕にはきっと、キーを押してメモを取るという活動が合わないんだと思います。 まー、この習慣を続けたからと言って、僕に何か特別な能力が備わるわけでもないし、知性が飛躍的に上がるわけでもありませんけど、考えにまとまる前のたくさんの「素」みたいなものを方々に散らしておくのは結構大事だなぁと思ってます。昔の作家さんが原稿用紙を丸めて自分の周りに投げ捨ててる感じのイメージ。あ、やっぱあっちのがいいかもしれんとか。最近「忙しい」とか何とか言ってそういう基礎努力みたいなのをさぼってしまってて、自分の中の蓄積の枯渇を感じてたんで良い機会かなぁと思います。うん。
他人の夢の話なんか聞いてもひとつも面白くありませんけど、何となくのメモ代わりに。 今年の初夢は2本立てでした。
この記事を読んで気になったのでグラフ化してみた。
資料は財務省から。 外貨準備等の状況日本政府が、財政危機に見舞われているアイルランド政府に対し、国際通貨基金(IMF)を通じた資金融資を行っていたことが30日、分かった。 12月中旬に、約10・2億ユーロ(約1100億円)を貸し出した。日本政府は、IMFからの要請があれば、今後も追加融資に応じる方針だ。 IMFはアイルランド政府に対し、複数回に分けて約225億ユーロ(約2兆4000億円)の融資を行う計画を立てている。12月16日の理事会で、1回目となる約58億ユーロ(約6200億円)の融資を決めて実施しており、日本からの融資はこの一部に充当された。 資金は、過去の円売り・外貨買い介入に伴って、約1・1兆ドル(約90兆円)規模まで積み上がった外貨準備を活用した。外貨準備を使ったIMFへの融資は、2008年11月の金融サミットで麻生首相(当時)が表明した仕組みだ。
新年、あけましておめでとうございます。 旧年中はお世話になりました。 本年もよろしくお願いします。 さて、年賀状。 結局いろいろと追われて間に合いませんで送れなかったのですが、新年明けてから気がつきました。 あ、俺、喪中だったわwwwwwww すみません。 いや、年賀状をいただくとか、新年のおめでとうとか全然気にしないんですけど、さすがに自分から送るのは無しかなぁと思ったので、このまま年賀状無しと言うことになります。申し訳ない。 今年こそは書くよ。はい。 そんなわけで、皆様良い新年をお過ごしください。