同じ飲食店でも随分働き方が違うもんだ
新しい職場で5回働いてみて強く感じたことの1つが、飲食店によって働き方が随分違うなあということ。
新しい職場で5回働いてみて強く感じたことの1つが、飲食店によって働き方が随分違うなあということ。
2019/12/01 のブックマークまとめです。
元々そういう話の流れだったことは知ってますが、それにしたって上げて2ヶ月しか経ってないこのタイミングでいわれても。
おいー。20%って今の倍じゃないかよ。僕らが1年間にどれぐらい「消費」しているかは、超ざっくりで言うと「手取りから貯蓄を引いた額」、そこから家賃など消費税率の影響を受けないものを差し引いた額が消費税の対象なわけですが、どんなに控えめに計算しても誰しも年間百万単位だと思うんですよね。もし200万だったら消費税は約18万。それが20%になると33万になります。1ヶ月当たり1.3万の増税です。僕の低賃金では源泉徴収でカバー出来ないぞ。所得税をゼロにしてもらっても赤字。そんな税金どこに出す余地があるって言うんだよ。ふざけんなよ。 IMFってほんとクソだな、と思ってたら記事後段にこんな指摘が。先月、消費税率を10%に引き上げた日本。家計の負担が気になるなか、来日していたIMF(国際通貨基金)専務理事のこの発言が波紋を広げています。 IMF・ゲオルギエワ専務理事:「IMFの見解としては徐々に消費税率を引き上げることが有効だと考えています」 IMFは消費税率を2030年までに15%、さらに2050年までには20%まで段階的に引き上げる必要があると提言したのです。これに対し、ネット上では反発の声が上がっています。
IMF「消費税を15%に」提言 ネットに“違和感”も
おいマジか。なめんなよ、財務省。 いやわかる部分もあるよ、高齢化に伴う医療費の増加とかそういった問題をなんらかの税収でカバーしていかなくてはいけないってことは。でもだからといって中流以下の庶民をいじめないでくれよ。なんでもかんでも累進課税にしろとは言わないけど、もうちょっとなんか良いシステムを考えてくれ。レジでの申告次第で税率が変わるとかいうアホな施策じゃなくて、もっとわかりやすい有効なやつ。頼むよ。第一生命経済研究所・永濱利廣首席エコノミスト:「IMFというのは、日本の財務省からも職員が出向しています。政策提言的な部分は各国の財務省の意向が色濃く反映されているのが特徴。ある意味、直接、自国の国民に言いにくい耳の痛い話をIMFという外的機関を使って発言することはよくあることです」
IMF「消費税を15%に」提言 ネットに“違和感”も
プログラミングやコーディングやWebデザインに関するあれこれは今でも好きで、もし時間が十分取れるのであれば趣味的な活動にもっと時間を割きたいとさえ思っているのだけど、それがいざ仕事ということになると途端に巨大なストレス生産装置になるから不思議。働けば働くほど仕事が嫌いになる。飲食ではいくら会社がおかしくても、仕事を嫌いになるってことはなかったのでこれなんなんだろうなと考えてみるに、要するになんだろう「好きな仕事に介入される度合いの大きさ」によるんだろうと思う。
2019/11/30 のブックマークまとめです。
6年間で定期的に職場が変わっていろんな職場で働いてきて、いい加減新しい環境で働くにも慣れて来た……気がするんだけど実際にはそんなことなく、新しい職場では毎回緊張します。するよね。めちゃくちゃ人見知りっていうわけではないし、社交性がないってわけでもないんだけど、誰とでもすぐに仲良くなるとか話題が無限に出てくるとかそういうわけでもないし、その上とっつきづらい系統の顔立ちしてるし、一回り以上年齢が上だし、なかなかねえ。まあ日常的に会話する人たちであれば、3ヶ月もあれば仲良くなれるとは思うんだけど。
2019/11/29 のブックマークまとめです。
マジかスゲえな
月に数回、「つきももキッチン」としてランチ営業をさせて頂いています。ご用意しているのはスパイスを使ったカレーとスパイスを使ったおそうざいで、カレーをメインにしたランチセットとおそうざいをメインにして盛り合わせたランチプレートをお選び頂けます。ベジタリアン対応もしています。