『*』 … これなんて読む?
正解は、アスタリスク。 雑学なんていう学問が流行ってるせいもあって、知ってる人も多いかも。 微妙に、『雑草という植物はない』という名言が思い出されたりしますが。 まぁそれはそれとして、何で『*』の読み方を聞くかというと、 これ、僕がDJするときに付けてるからなんですよね。 クレジットに関しては、基本的に、 デザインに関するものは、is、もしくはis/nobody。 DJするときは、is*。 で、『この、is*ってなんて読むの?』ってよく聞かれるわけですよ。 なんて読むの?って言われたってねぇ… 基本的に、『is』もそうなんだけどさ、プリンスじゃないけど、 読み方なんか考えて付けてないわけですよ。 一般的には『イズ』って読まれてるし、まぁそれで良いんだけど、 例えばそうじゃなくても良いのね、俺は。 なので、なんと読まれても良いんだけど、 まぁねぇ。。。そういうわけにゃいかんよな。 で、『is*』の呼び方の、正解はと言うと、自分的には、『イズ』。 デザインのクレジットと区別するためにアスタリスクを付けているだけなので、 別に無理して発声してもらう必要はなく。 まぁ、普段通りで良いんじゃない?と思ってるんだけど。 大体、もしアスタリスクって読むとして、 『イズアスタリスク』さん、とか呼ばれても、 まどろっこしくてねぇ。やになっちゃうよね。 と、そう思ってたら、こんな記事を読んで、 同じようにアスタリスクを使いつつも、別の呼び方を与えてる団体があることが判明。
ITmedia エンタープライズ:活路を見いだしたdb.*スター! つまり要するに、is*は、『イズ・スター』! うーむ、にしきのあきらみたいだな… ちょっと考え直した方が、良いかもしんない。第一級の技術者たちが作り上げた成果や、そこに対して行った投資を無駄にすることなく、プロプライエタリな製品をオープンソース製品として世に送り出した事例を紹介しよう。 オープンソース・データベースdb.*(デー・ビー・スター)は、その出自であるプロプライエタリ製品の消滅にもめげず、ドットコム・バブルの崩壊をも乗り越え、オープンソース製品としての新たなる道を探り当てた。
というわけで、本日はスタッフ会議出席のため、いつもより30分ほど早く出勤。はわわ。眠い。まぁ、会議の内容を報告するわけにはいきませんが、良い意味でバラバラな会社なので、なんだか見てるだけで楽しい。全く、1人のカリスマの元に集まる人々という感じはなくて、スタッフ間の緩やかな結束とモチベーションをベースに、成り立っている関係というか。それでいて、危機感もってマジな話もするからね。それぞれがプロフェッショナルだし。まぁ、楽しいです。
そう言えば、昨日は寝づらかったなーなんかね、ものっ凄くムシムシするでしょう?何なんでしょうか、全く。梅雨空が続いているというせいはあるんだろうけど、なんかねぇ、気持ち悪い。昨日も、帰ってすぐにシャワー浴びたんだけど、眠る頃にはまたムシムシしてて。キリがない。暑いっていうより、除湿のためにエアコン効かせてるって感じだなぁ。うーむ。
あ、なんだか雨降りそうだな。まぁ毎日か。
そう言えば今日はメトロで
